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藤巻亮太の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

165 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

月食

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

あの飛行機がこの空の上を通り過ぎるまで 何分過ぎるかな 電線は図々しくも俺だけの空を いくつにも切り裂いた

大晦日の歌

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

等々力から年越しそば 買って帰って公園よって 歩きながら奇跡の様な 夕日を見たね 奇麗だったね

東京

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

一体全体東京の何を知っているのかと聞かれたら 何も知らないって答えるけど 小ちゃい頃の朝の匂い 甘い桃の匂いがしていたら 確か夏だった

朝顔

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

楽だねって ラクダを前に 笑えねって首捻る 砂だねって 当たり前に

Glory Days

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

君の声がいつもとは違う 響きで僕に突き刺さる 最後の言葉になると知らずに 震えて掠れたさよならが 夏の空に吸い込まれてく

真っ白な街

藤巻亮太

さよならなんて言葉は 実際は交わしはしない 離れてゆく心のまま 君は僕の前から去っていった 目黒区から君の足跡も

朝焼けの向こう

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

移りゆく時代の波と 変わり映えしないこの街と 景色を押し流してゆく 力はどこからくる 激しく

粉雪

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

粉雪舞う季節はいつもすれ違い 人混みに紛れても同じ空見てるのに 風に吹かれて 似たように凍えるのに

Sakura

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

さくらの花が咲いているよ 君を包んで咲いているよ だから寂しいことは何もないのさ 君の笑顔が好きだから

another story

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

君に会う日はいつも星が綺麗で 街の灯りを抜けてデートしたんだ 心を結んだ永遠を解くのが怖かった ただ会いたくて

花になれたら

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

もし今 綺麗な花みたいに咲けたなら もっと君に優しくなりたい もし今

回復魔法

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

今年の初夢はひとつも覚えていないけれど ありがとうや素晴らしいで 胸がいっぱいになったら 嫌なことは忘れちゃおう 最近観た映画のなか

粉雪

日之内エミ

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

粉雪舞う季節はいつもすれ違い 人混みに紛れても同じ空見てるのに 風に吹かれて似たように凍えるのに 僕は君の全てなど知ってはいないだろう

夏の日

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

川の底 石が滑った 僕らは転び 飛沫が立った 冷たくて足が痛んだ

RUN

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

最近はハイテンション 星占いも常に上位で 単純な僕はやる気になる ファイティングエブリデイ 長続きする秘訣教えて

1-2 Love Forever

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

今日が最高って感じたら幸せ ジレンマの渦に射すよ 朝焼け 特別って何時だって極端で

回れよ地球

20th Century

回れよ地球 さあはじめよう すれ違った学生の 元気なさげな横顔を見て

裸のOh Summer

藤巻亮太

上空1万メートル彼方飛んでるつもりだった 金属探知機くぐりぬけた夢や希望とともに 羽根をください あれおかしいな

僕を見つめて

ジェジュン

作詞: 伊秩弘将

作曲: 藤巻亮太

編曲: 佐久間誠

移りゆく街 霞む未来も きっと君なら照らし出せるよ 信じる心 手放さないで

Summer Swing(野外音楽フェス「Mt.FUJIMAKI」 テーマソング)

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

あの日溶けだしたアイスクリーム 君と僕は笑い話でもしてたんだろう 思えばセミも鳴きやんだ 夏の終わりの片隅で 青い海は静まり返って

LIFE

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

心が欠けたり喉が渇いたりで走れない時 あなたが向こうで頑張れって言ってる様な気がして もう少しだけ踏ん張ってみようと僕は お気に入りの自転車をこいでゆくよ 夕日の向こうまで

三日月○○

平原綾香

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

君の好きな花の名を 僕は今も覚えてる 甘い匂いがしていてさ 春風に溶けてしまいそう 雨上がりの空にそよぐ君の髪が

旅立ちの日

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

光る海 波しぶきを照らす 幼い日の記憶を散りばめて 砂浜に描いた夢の跡は いつか波にさらわれ

春の嵐

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

春の日だまりを君と歩いてた どこか遠い夢の中を 校庭の桜 始まりの鐘は

ハロー流星群

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

過去から借りてきたような未来なら博物館行きさ ガラスケースの目の前に浮かんだMessage in Universe

虹をこえて

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

虹は静かな雨上がりに 低い雲を持ち上げるように 架かった 僕らはときめくまま 屋上に駆け上がってみたね

花火

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

星のたなびく night鎌倉 風の匂いは海と闇と 花火を上げて はしゃぎ合おうぜ

愛の風

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

穏やかな街を歩く人並みに 笑顔が溢れる日曜のお昼 だけど平日は仕事に追われて 忙しく君は働いている タスクの山を登るように

以心伝心

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

日が暮れたスーパーに 蛍の光が流れはじめる あぁ 今日も終わりゆく カバンにバナナを詰め込みながら

メテオ

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

携帯を覗くような 奴にはなりたくないけど 君の心の中 僕はいるの 不安で潰れた僕の心が