| 楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
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手紙~拝啓十五の君へ~
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アンジェラ・アキ
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拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう 十五の僕には誰にも話せない
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サクラ色
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アンジェラ・アキ
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川沿いに咲いてた サクラ並木を 共に生きていくと 二人で歩いた 世界に飲み込まれ
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この世界のあちこちに
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アンジェラ・アキ
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この小さな紙切れには 色んな人や色んな景色 描き込まれている 消える前に 忘れる前に
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手紙 ~拝啓 十五の君へ~
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Toshl
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拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう 十五の僕には誰にも話せない
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This Love(BLOOD+ ED)
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アンジェラ・アキ
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「愛があれば平和だ」と誰かが口にしていた 頷く人もいれば 疑う人もいる 苦しみがあるからこそ
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Forgiveness
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アンジェラ・アキ
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傷付く出来事を一つずつ集め モチベーションと呼んで燃料に変えた 見下した人を一人ずつ恨んで 静かな怒りが栄養になった
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Creep
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アンジェラ・アキ
作詞:
アンジェラ・アキ
,
Colin Greenwood
,
Jonathan Greenwood
,
Edward O'Brien
,
Philip Selway
,
Thomas Yorke
,
Albert Louis Hammond
,
Mike Hazlwood
作曲:
Colin Greenwood
,
Jonathan Greenwood
,
Edward O'Brien
,
Philip Selway
,
Thomas Yorke
,
Albert Louis Hammond
,
Mike Hazlwood
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僕の住むモノクロの世界 たった一人 君だけがカラー 瞳を閉じてシャッターを切る
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Hitori Janai(Never Alone)
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アンジェラ・アキ
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大地は都合良く利用する土ではない あなたが立ち上がれない時に支えてくれる 心は感情を閉じ込める箱ではない あなたの意識をそっと解き啓いてくれる
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名前
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大原櫻子
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私が生きている証は熱く流れてるこの涙 誰かに愛された証は 私の名前にある 一言で砕け散る
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告白(宇宙兄弟 ED)
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アンジェラ・アキ
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私の眼球の水晶体があなたにギュッとオートフォーカス 恋の信号が大脳の後頭葉に流れる 左脳から降ってきた言葉 声帯の振動をバネにして
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レクイエム
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アンジェラ・アキ
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(第一楽章) 最後に見たのは対向車線の 眩しい二つのヘッドライト 激しく雨の降る夜こうして
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Waltz-steps
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MACHINA
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祭りの帰り道 煙が目にしみている 火の花を空に咲かせた夏を忘れない 瞳でリード唇を軸に
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母なる大地
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アンジェラ・アキ
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思い出は遥か記憶のほとりで 密かに咲いている花のようだ 一輪手に取りにおいをかいだら 不意によみがえる潮の香り
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Pledge
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アンジェラ・アキ
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傷ついた人間を嗅ぎ出せる人がいる 同情で近づいて 愛情で支配する 巧みに事実を塗り替えて
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One Melody
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アンジェラ・アキ
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本当の愛なら 愛する人を自由にした方がいい それでも戻って来るなら運命 戻らなくても運命
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Narcissist
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アンジェラ・アキ
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明かりをつけないで暮らしているその部屋に 放置したままの痛みが身を隠している 過去には蓋をして 脆さに鎧を着せて 周りを自在に操ってる
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Inferno
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アンジェラ・アキ
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諦めと抵抗のはざまで 軽蔑と憐憫の隙間で たゆたう炎 闇が唸る ダンテのインフェルノを降りてく
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Blood River
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アンジェラ・アキ
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合わす顔がない 謝るすべもない 恥が渦巻き 心が軋む
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Chaos
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アンジェラ・アキ
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波が立つようなことを言ったり ガラスが割れるほど見栄張ったり 空の気分で嘘を飛ばしたり 私は竜巻の子
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ふるさと~HOME
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アンジェラ・アキ
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兎追いし かの山 小鮒釣りし かの川 夢はいまも
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Dance with Darkness
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アンジェラ・アキ
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ためになると思って放たれた言葉が 存在の核心に見事に命中した そこに空いた小さな穴はトラウマになり 世界と自分が引き裂かれた
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Rental
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アンジェラ・アキ
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これでいいんだ。そう思って二人分泳いでいた 何がいいんだ?このままだと溺れるのは自分だけ もういらなくなった心に溜まったガラクタ すっかり断捨離
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カナリアの歌
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鈴木瑛美子
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一羽のカナリア 羽が折れて鳴いていたら そこへと優しい人が通りかかりました 彼女は鳥を連れて帰り 傷の手当をして
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アイウエオ
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アンジェラ・アキ
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ページの上で生まれて行間で育つ この僕に母は名前をつけてくれなかった アイウエオ 愛飢え追う
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始まりのバラード
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アンジェラ・アキ
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この愛に例えば名前をつけるとしたら 「優しさ」じゃなく「華やか」でもなく 「強さ」とつけるだろう 簡単に倒れない人だと思われたくて
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Sat-Chit-Ananda
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アンジェラ・アキ
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弱い自分をいじめる度に 治りかけた傷が疼く 加害者なのか被害者なのか 自分でもわからなくなるよ
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ポラリス
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鈴木雅之
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闇の手が伸びて 胸ぐら掴まれ 月陰り 家路さえ 見失い彷徨っていた時
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孤独のカケラ
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アンジェラ・アキ
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時計の針が二時を指して今夜も眠れぬ夜が来た 恋の一つ失っても動揺する事はなかった 今までならため息をついて過去に吹き飛ばしていた 愛し方が分からないだけじゃなく
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ハレルヤ
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アンジェラ・アキ
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目を逸らして生きていて 温もりさえ感じない 虚空と名乗る心から 感染する孤独だけ
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始まりのバラード
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望海風斗
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この愛に例えば名前をつけるとしたら 「優しさ」じゃなく「華やか」でもなく 「強さ」とつけるだろう 簡単に倒れない人だと思われたくて
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