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アンジェラ・アキの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

116 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

手紙~拝啓十五の君へ~

アンジェラ・アキ

拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう 十五の僕には誰にも話せない

サクラ色

アンジェラ・アキ

川沿いに咲いてた サクラ並木を 共に生きていくと 二人で歩いた 世界に飲み込まれ

この世界のあちこちに

アンジェラ・アキ

この小さな紙切れには 色んな人や色んな景色 描き込まれている 消える前に 忘れる前に

手紙 ~拝啓 十五の君へ~

Toshl

拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう 十五の僕には誰にも話せない

This Love(BLOOD+ ED)

アンジェラ・アキ

「愛があれば平和だ」と誰かが口にしていた 頷く人もいれば 疑う人もいる 苦しみがあるからこそ

Forgiveness

アンジェラ・アキ

傷付く出来事を一つずつ集め モチベーションと呼んで燃料に変えた 見下した人を一人ずつ恨んで 静かな怒りが栄養になった

Creep

アンジェラ・アキ

僕の住むモノクロの世界 たった一人 君だけがカラー 瞳を閉じてシャッターを切る

Hitori Janai(Never Alone)

アンジェラ・アキ

大地は都合良く利用する土ではない あなたが立ち上がれない時に支えてくれる 心は感情を閉じ込める箱ではない あなたの意識をそっと解き啓いてくれる

名前

大原櫻子

私が生きている証は熱く流れてるこの涙 誰かに愛された証は 私の名前にある 一言で砕け散る

告白(宇宙兄弟 ED)

アンジェラ・アキ

私の眼球の水晶体があなたにギュッとオートフォーカス 恋の信号が大脳の後頭葉に流れる 左脳から降ってきた言葉 声帯の振動をバネにして

レクイエム

アンジェラ・アキ

(第一楽章) 最後に見たのは対向車線の 眩しい二つのヘッドライト 激しく雨の降る夜こうして

Waltz-steps

MACHINA

祭りの帰り道 煙が目にしみている 火の花を空に咲かせた夏を忘れない 瞳でリード唇を軸に

母なる大地

アンジェラ・アキ

思い出は遥か記憶のほとりで 密かに咲いている花のようだ 一輪手に取りにおいをかいだら 不意によみがえる潮の香り

Pledge

アンジェラ・アキ

傷ついた人間を嗅ぎ出せる人がいる 同情で近づいて 愛情で支配する 巧みに事実を塗り替えて

One Melody

アンジェラ・アキ

本当の愛なら 愛する人を自由にした方がいい それでも戻って来るなら運命 戻らなくても運命

Narcissist

アンジェラ・アキ

明かりをつけないで暮らしているその部屋に 放置したままの痛みが身を隠している 過去には蓋をして 脆さに鎧を着せて 周りを自在に操ってる

Inferno

アンジェラ・アキ

諦めと抵抗のはざまで 軽蔑と憐憫の隙間で たゆたう炎 闇が唸る ダンテのインフェルノを降りてく

Blood River

アンジェラ・アキ

合わす顔がない 謝るすべもない 恥が渦巻き 心が軋む

Chaos

アンジェラ・アキ

波が立つようなことを言ったり ガラスが割れるほど見栄張ったり 空の気分で嘘を飛ばしたり 私は竜巻の子

ふるさと~HOME

アンジェラ・アキ

兎追いし かの山 小鮒釣りし かの川 夢はいまも

Dance with Darkness

アンジェラ・アキ

ためになると思って放たれた言葉が 存在の核心に見事に命中した そこに空いた小さな穴はトラウマになり 世界と自分が引き裂かれた

Rental

アンジェラ・アキ

これでいいんだ。そう思って二人分泳いでいた 何がいいんだ?このままだと溺れるのは自分だけ もういらなくなった心に溜まったガラクタ すっかり断捨離

カナリアの歌

鈴木瑛美子

一羽のカナリア 羽が折れて鳴いていたら そこへと優しい人が通りかかりました 彼女は鳥を連れて帰り 傷の手当をして

アイウエオ

アンジェラ・アキ

ページの上で生まれて行間で育つ この僕に母は名前をつけてくれなかった アイウエオ 愛飢え追う

始まりのバラード

アンジェラ・アキ

この愛に例えば名前をつけるとしたら 「優しさ」じゃなく「華やか」でもなく 「強さ」とつけるだろう 簡単に倒れない人だと思われたくて

Sat-Chit-Ananda

アンジェラ・アキ

弱い自分をいじめる度に 治りかけた傷が疼く 加害者なのか被害者なのか 自分でもわからなくなるよ

ポラリス

鈴木雅之

闇の手が伸びて 胸ぐら掴まれ 月陰り 家路さえ 見失い彷徨っていた時

孤独のカケラ

アンジェラ・アキ

時計の針が二時を指して今夜も眠れぬ夜が来た 恋の一つ失っても動揺する事はなかった 今までならため息をついて過去に吹き飛ばしていた 愛し方が分からないだけじゃなく

ハレルヤ

アンジェラ・アキ

目を逸らして生きていて 温もりさえ感じない 虚空と名乗る心から 感染する孤独だけ

始まりのバラード

望海風斗

この愛に例えば名前をつけるとしたら 「優しさ」じゃなく「華やか」でもなく 「強さ」とつけるだろう 簡単に倒れない人だと思われたくて