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さくらちさとの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

90 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

裸足の石畳

ケイ潤子

港へ つづく 坂道 見下ろして 立ち尽くす

おんなの朧月

北条きよ美

惚れたお方の やさしい嘘に 酔って泣きたい 甘えたい いいの

紅の橋

平田京子

かたく結んだ 帯紐を あなたの情けが ほどかせた 儚い夢です

粉雪のエピローグ

チェウニ

いいの 何も言わず ドアを閉めて いつものように あなたを

ひとり冬景色

キム・ヨンジャ

涙さえ 千切れ飛ぶ この胸が さむい 鉛色した

再会・トワイライト

あさみちゆき&網倉一也

ガラス越しの 街が光る 雨宿りの ちいさなカフェ ドアを開けて

北吹雪

里野鈴妹

ためした私が わるいのね あなたの愛を 何処にいるの あなた

曽根崎マリヤ

山西アカリ

あきちゃったんだよね 東京のネオンにさ 誰が呼んだか 曽根崎マリヤ 流れて来たのは

TOKYO迷子

藤井香愛

夜のしじまを すり抜けて 逢いにゆきたい 今すぐに 窓にもたれて

夢の切符

小林旭

おまえの寝顔を 今夜は 見つめて 夜明けを待とう 朝露にひかる

姫鏡台

岩本公水

しあわせでしたか お母さん さび朱色した 姫鏡台 化粧もしない

恋暦

小林旭

いろいろお世話に なりました 今夜 京都に 帰ります

どこまでも青空

新妻聖子

はじめの一歩 踏み出すときの きらめく想いを わすれない 夢を追いかける

あした川

瀬口侑希

心はとうに 夫婦なものを なんで世間は 引き裂くの あなたとふたり

霧笛にぬれて

長保有紀

霧笛にぬれて 女がひとり 想い出たどって きた港 出船

たそがれロマン

湯原昌幸

作詞: さくらちさと

作曲: 森正明

編曲: 鈴木豪

年甲斐もなく ときめいてしまう とびきりの ワインを開けよう 暮れなずむ街の

高山の女よ

大江裕

誰を恋うのか 夜風にゆれて 祭り屋台に 灯がともる 旅の仮寝の

北上川旅情

水森かおり

かなしみ何処に 捨てたらいいの 春まだ浅い 旅の空 ふらりと降りた

城崎しぐれ月

大江裕

ちぎれた縁の 細糸を ひとり手繰って 丹後を越えた 忘れられない

羽田発・最終便

チェウニ&ジョニ男

ひとり旅なんて うそだろう 帰って来ない つもりだね 騙されたふりで

あなたがいれば

内藤やす子

きらめきながら ふりそそぐ 生まれたての 光りの中 今

冬の花びら

あさみちゆき

咲かない恋の 行く末を 愛しむような 冬の空 はらはら

青春の忘れもの~デュエットバージョン~

あさみちゆき&網倉一也

坂道の 喫茶店 サイフォンの音と いつも友がいた ひたむきに

淡島通り

半田浩二

右に曲がれば 三軒茶屋駅 左に向かえば 君の部屋 角のスーパーで

こまくさ帰行

岩本公水

あなた宛ての手紙 駅で書いています さようならのあとは 何を書けばいい 好きでした

涙の数

岩本公水

鳥のように 羽があれば 大空飛べるけど 背伸びしても 上手には

これからですね

瀬川瑛子

ほんとに お疲れさまでした がんばりましたね 長い間 あなたが生まれた

夜更けのグラス

新川めぐみ

女ひとりで 呑む酒なんて なにかひと味 足りないね そうね

広島ひとりきり

水森かおり

恋しい涙が 夜風に散って 見上げる鯉城が 水面にゆれる 泣いて流れて

おっとり節

長保有紀

オカメインコは たいしたトリだよ しっぽり濡れ場を 籠から眺め 昔の男の