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さくらちさとの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

86 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

釧路発5時35分根室行き

三丘翔太

あの娘の白いマフラーを 濡らした霧が今日も舞う 風のうわさを追いかけて 夜明けも待てず挽歌の駅へ 釧路発5時35分根室行き

捨てられないの

三丘翔太

女のしあわせ くれました 甘い涙も くれました あなたの嘘には

長崎ランタン

水森かおり

ふいにあなたを 見かけたような 唐人屋敷の 石畳 冬の長崎

城崎しぐれ月

大江裕

ちぎれた縁の 細糸を ひとり手繰って 丹後を越えた 忘れられない

待雪草

松前ひろ子

つらいときほど 笑ってみせる 黙ってそばに いてくれる 惚れた惚れたよ

大阪演歌

黒川真一朗

なにはなくとも 宗右衛門町の 灯りを見なけりゃ 日は暮れぬ となり合わせた

東京灯り

黒川真一朗

誰かが演歌を 歌ってる かなしい歌を 鼻唄で みんな似たよな

冬の雷鳴

水森かおり

越後線から 羽越線 乗りかえ駅は 風の中 あなたとふたりで

運命の悪戯

瀬口侑希

香水の封を 切ったように 胸にあふれる 愛おしさ 指輪もピアスも

東京演歌

黒川真一朗

夢にはぐれて 流されながら 上野 日暮里 北千住

ガラスの蝶

なつこ

さみしくないの 愛しいあなたは 街の灯りが 震えてにじむ こんな夜はいつもの

さくら貝海岸

新川めぐみ

雪の砂浜 打ち寄せられた 片方だけの さくら貝 あなた亡くした

裸足の石畳

ケイ潤子

港へ つづく 坂道 見下ろして 立ち尽くす

港こぼれ花

鳥羽一郎

港 海鳴り 北の果て 軋む戸口の 花のれん

女の桜島

大川ゆり

切子のグラスに 紅つけて あなたに差し出す 火のお酒 呑み干して

おんなの朧月

北条きよ美

惚れたお方の やさしい嘘に 酔って泣きたい 甘えたい いいの

TOKYO迷子

藤井香愛

夜のしじまを すり抜けて 逢いにゆきたい 今すぐに 窓にもたれて

東京マスカレード

藤井香愛

傷ついて 泣かされて いまもまだ 好きよ ばかね

紅の橋

平田京子

かたく結んだ 帯紐を あなたの情けが ほどかせた 儚い夢です

故郷がいちばん

えひめ憲一

何にもないと 出て行った まだまだ俺は 若かった 山がある

おいでんか松山へ

えひめ憲一

ひとに見せない 涙の跡を 洗いながすにゃ ここがいい おいでんか

羽田発・最終便

チェウニ&ジョニ男

ひとり旅なんて うそだろう 帰って来ない つもりだね 騙されたふりで

灼熱の恋の物語 ~KUMAGAYA Fall in love~

チェウニ&ジョニ男

追いかけて 追いかけて 振りきって 振りきって KUMAGAYA

人生思い出橋

小林旭

川は流れる 雲を浮かべ 時は過ぎゆく 果てしなく 心を燃やした

女の花舞台

石原詢子

涙拭くたび 艶が増す 女という名の 人生は 泣いて笑って

私の夏は来ぬ

走裕介

暮れそで暮れない 夕暮れに じらされながら 宵化粧 鏡に映る

風の守唄

小林旭

鴎も飛べない 海風に 飛ばされそうな 浜の宿 船出のときを

夢の切符

小林旭

おまえの寝顔を 今夜は 見つめて 夜明けを待とう 朝露にひかる

粉雪のエピローグ

チェウニ

いいの 何も言わず ドアを閉めて いつものように あなたを

道頓堀リバーサイドブルース

すぎもとまさと

ため息も なみだも 呑みこんで 何も云わず 流れてる