review ranking No.1
1位【歌割り・パート割り】Snow Man「グッタイム」
2026年07月09日
みんと
2024/10/08 19:44
世の中に理不尽な事があっても、(認めてくれる人がいると、)自分を鼓舞したり、自分を認める為にある曲だと思う。
は
2024/01/27 17:41
ジェンダーの曲ですね
Raimu
2023/06/27 20:39
私は、この中島みゆきさんの曲を聴いて勇気が出ました。
たまに、全く勇気が出ない時があって、その時たまたま耳に流れてきたのがこの曲です。
サビの前はとても聴いてて辛くなる歌詞が出てきたんですが、サビでファイト!と…
まるで、私が応援されているような気持ちになりました。
中島みゆきさんの「ファイト!」という言葉でこんなにも気持ちが揺さぶられるんだなと感じました。もし、辛いことがあったらファイト、というワードを思い出して行きたいです
熱血漢
2021/11/30 02:39
高校3年生です。
【いっそ流れて落ちてしまえば楽なのにね】ってところで泣けてきます。落ち込んだ時によく聴きます、後もう少しで卒業なんで、強く闘っていこうと思います、そんな曲です。
つっちぃ
2021/09/11 19:37
中島みゆきさんは、『世情』の中で、
「シュプレヒコールの波
通り過ぎてゆく」
と唄い、『ローリング』の中では、
「黒白(こくびゃく)フィルムは
燃えるスクラムの街
足並み揃えた
幻たちの場面
それを宝にするには
あまり遅く生まれて
夢のなれの果てが
転ぶのばかりがみえた」
と唄っています。
中島みゆきさんにとっては、シュプレヒコールは通り過ぎてゆくもので、スクラムデモ(?)は、夢のなれの果てが転ぶものなのかと仮定すると、少し哀しく感じます。
シュプレヒコールも戦闘的デモも、現在進行形であるよう、又、そのような闘いを、物質的に克ちとってゆくよう、戦闘的な闘いを物質化してゆく所存です。
(乱文のまま)
aah
2021/09/05 21:07
歌詞の殆どが自分に重なる、身に覚えのある事で、なんとも言えない気持ちになる。
でも、サビで奮い立たされる。
これからも戦って生きていこうと思う事ができる曲。
cya
2021/06/13 20:49
施設勤務です。転がりおちる子ども、のくだりで泣けてきます。中学生の時はあまり意味が分からなかったけれど、今さらながらにこの曲にいま救われています。リストラに負けないぞ!
pm047637
2021/05/03 18:20
正に応援歌では無く、自分を奮い立たせる歌ですが、世の中そんなにたやすくは無いが、それでも歯を食いしばって頑張れ!と言う応援歌でしょう。
空知
2021/03/19 01:09
僕は不器用で生産性はないかもしれないけど、それでも頑張って生きている人たちへの応援歌に聞こえます。
そこでしか戦えない人たちが頑張っている姿を見て、そこで戦わなくていい人たちが笑ってる(あきれてる)。
その嘲笑いを感じながらも、不器用な人たちは生きてくために戦いをやめられない。
それを、生命力に溢れながらも弱々しい魚たちに例えてるのかなぁと。
萎える闘魂
2021/03/06 14:48
日本初のヘビー級ボクサー、カシアス内藤にインスパイヤされて書いた曲じゃなかったっけ。沢木耕太郎のルポルタージュで、知る人ぞ知るカシアス内藤。
ボクシング→「ファイト」というキーワードから想起される様々なエピソードを、思いつくまま書き連ねた、B.ディランがよく使う創作手法。「あたし」と「わたし」が混在する未完成な歌詞。
多くの人を心酔させ、リスペクトされる事に困惑しているのは、案外創作者本人かもしれない。
くれくれくれす
2021/03/05 02:16
中島みゆき氏によれば、これは番組とは関係ないとのこと。
愚か者たちや、それに向き合えない愚かな自分・・・その全てから奮えながらも戦えという、そしてどこか力になりきれない悔しさも感じさせる応援歌に聴こえます。
の
2021/02/12 14:01
私はこの曲を行進曲と受け止めています
つらくても かなしくても
歩みを止めず進めと聴こえてくるのです
それは悩むことであり 闘うことでもあります
でも歩み続け道を作れと歌っていると思います
中島みゆきさんご自身もこれを歌いながら歩まれたのではないでしょうか
ooo
2021/02/12 01:51
この歌はファンの手紙を参考にしています。
当時は手紙をくれた苦しんでいる人達への応援という解釈をしていました。
人によって解釈はそれぞれでいいと思います。
自分が感じた事が正解です。
みゆきさんも昔言っていました。
世に出した歌はみんなで好きに解釈してくれればいいって。
まゆにゃん
2021/02/06 18:41
すぽろんとりさん、令和のファイトでは無いと思います。
ファイトは歌詞をよく読むと悍ましい歌ですよ。
うっせわは、単純に理解出来る歌です。悍ましさは無い。
スポロンドリ
2021/02/05 21:23
adoの「うっせぇわ」を聞いて
(ああ、これは令和の“ファイト!”だ)と思いました
マッキ―
2021/01/28 16:13
良いことをして、笑う人はいないと思いますが、その行為をしない自分にとって都合が悪いと感じるような人は、それを悟られないために、その行為自体が不格好だとしたら、それを蔑んで笑います。
売名行為とか言って、文句を言う人も含めてね。
ふゆみかん
2021/01/28 14:29
一人だけでもいいことをして、笑う人なんているのだろうか?むしろ尊敬されると思います。一人だけでもいいことした人は神対応として尊敬されてますし実際。
ジャニー
2021/01/27 11:42
歌詞の中では負けた所までしか描かれない。
でも、実際彼女達の人生は続いて居るから悔しい気持ちを持ちながら生活する事も闘いだと思うし、手遅れなんて事も無いと思う。
まず、闘う人を笑わない人になればそれも闘いでしょ、実社会では笑う事を強制される事が沢山あるし。
中島みゆきがそこまで考えが及ばない人だとは思わない。
tori
2021/01/26 22:25
山下達郎は、この曲をカバーしてません。
ほげのすけ
2021/01/06 07:28
解釈違うきがする
この歌詞で逆境と戦っているのは、冷たい水を泳ぐ魚だけ(戻ってきたシャケかな?)
出てくる人々は、戦わなかった敗者ばかりで、ファイト言われても、どうにかできたタイミングはとうに過ぎていて、今ではどうにもならない状況にあります
そんな敗者たちが、戦う魚を見て
「あの時」の自分を重ねて、応援してしまう
悲しい現実逃避の歌だと思います
こういう作品が大好でたまに聞いて泣いてます!
review ranking No.1
2026年07月09日
さっくん推し
2026/07/24 15:22
まじで歌詞かいてくれてありがとう
nk
2026/07/22 13:43
最後の「全部全部ホリデイ」の所なんですけど、曲を聴く限り、ラウこじじゃなくて、ラウールソロで、「プレ味だね」の所をラウこじの二人で歌っていると思います。
好き。
2026/07/20 08:50
阿部ちゃんのパート勝ちで好き。誰かーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。
2位
2026年07月02日
色鉛筆
2026/07/25 18:19
わ~-を!?
?????????
2026/07/25 13:33
PPPP好き
3位
2026年07月07日
S
2026/07/22 20:22
科学者のテトさんは「おい、なんでソンナことやってんの」って言ってる人にやられた!?って最初おもった。それとも、銃を使うゾンビにやられたのかなぁ?サビのところクローンテトさんがいっぱい転がってたなぁそれ見てると切ない。MVの最後の後のミクテト最終的に倒れたのかな?(予想だけど)
みかん大好き
2026/07/19 21:39
私の考察では「ヤラララ」と言っているのは声が震えて本当は「やらなきゃ」
って言いたかったんじゃないのかなと思いました!