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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

春蝉

小林幸子

人の心は 変るというが いいえ逢うたび 好きになる 小枝だきしめ

不思議な手品のように

新田恵利

ふいに名前を呼ばれて 振り向いたら 変わってない昔の彼 去年17回目の 誕生日に

放浪~さすらい~

山本譲二

さみしさは たとえば 旅路の 流れ星 この胸にほのぼの

横浜

吉幾三

波止場を離れる あの船に あなた 想い出残して 私を残して

男の純情

氷川きよし

男いのちの 純情は 燃えてかがやく 金の星 夜の都の

空に刺さった三日月

安田一葉

馬鹿みたいだよね 涙みせるのは みっともないね 過ぎる交差点 笑う人の波

筑波の鴉

三波春夫

たかがひとりの 身軽な旅も 故郷の近くじゃ 気が重い はぐれついでの

恐竜が街にやってきた(テレビ番組「ひらけ! ポンキッキ」挿入歌)

子門真人

恐竜が街にやってきた プロントザウルスせんとうに 東名とおってバイパスぬけて エラスモザウルス多摩川の 濁流かきわけさかのぼる

からだ元気?(テレビ番組「ひらけ!ポンキッキ」挿入歌)

子門真人

からだ げんきかな? みんな げんきかな? きょうもたのしく

まんぱく音頭(マンガ博覧会 イメージソング)

子門真人

なにがなんだか しらないけれど まんぱく音頭で みんなパクパク パックパク(ソレ!)

赤鬼と青鬼のタンゴ(NHK「みんなのうた」挿入歌)

子門真人

秋風の忘れもの 夕焼けピーヒャララ こんもり深い山奥に 風にのってとどいた

いつになったら

フィンガー5

いつになったら ゆずりあう 僕と君 いつになったら ゆずりあう

信濃川

多岐川舞子

闇にひと声 夜汽車の汽笛 雪の平野を 遠ざかる 華を咲かせて

ムカシ

都はるみ

ムカシ ムカシ そのムカシ いいことばかりがあったそな ほんとに

那智の火祭り

鹿島ひろ美

鎌倉積みの 石段を 大松明が 駆け上がり

大前田英五郎

鏡五郎

馬鹿な片意地 互いに張って なんで大事な 命を捨てる 野暮な喧嘩を

大連の街から

城之内早苗

ここが大連の街, とてもきれいだね 駅前広場さえ こころときめく アカシアの道を歩けば

思案橋ブルース

中井昭,高橋勝とコロラティーノ

哭いているような 長崎の町 雨に打たれて ながれた ふたつの心は

夏の夜の夢

石川さゆり

さりげないほほ笑みに 心ときめき ふりむく季節の 風がうれしい しあわせの形は

酒がたり

三代沙也可

路地にこぼれる 赤い灯が おれをかなしく 呼びとめる 夜の寒さに

Latin Lover

錦野旦

La la Latino Lover 身体じゅうで

夜霧

加門亮

黄昏にうるむ 港灯よ 涕いてくれるか わかれの わかれの夜を

おもちゃ

石川さゆり

固いベッドに 身を横たえて 息も細々 夢をみる 死ぬ気

友の焼酎

八代亜紀

男が男であるために 飲むは燃え立つ 鉄火酒 焼酎満たした ぐい呑みにゃ

望郷子守唄

高倉健

オロロン オロロン オロロンバイ ネンネン ネンネン

愛・ケセラセラ

島津ゆたか

男なんて 嘘つきと 悔やんでみても くやしい 春が来て

極楽とんぼ

真木ことみ

どしゃぶり続きの 人生も 青空みえる 時がある あなたの口ぐせ

夜空を仰いで

加山雄三

夜空を仰いで 数える 星も 君のいない砂浜は 淋しいぜ

港町情話

中村美律子

行くなら抱いてと 命をかけて あんたの愛を ひきとめる おんなはいつも

あわれなジャン

越路吹雪

お聞きよ兄さん 世にもあわれな 金持ちジャンのこの歌を 男と生れて 女遊びも知らぬ