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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

君は心の妻だから

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

愛しながらも 運命にまけて 別れたけれど 心はひとつ ぼくの小指を

女の港

大月みやこ

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

白い海峡

大月みやこ

人はみな故郷が 恋しくなって 一度は泣きに 帰るものなの みぞれが雪に

イエロー・サブマリン音頭

金沢明子

街の外れに 船乗りがひとり 酒を片手の 冒険話

水戸黄門旅日記(TBSテレビ映画 水戸黄門 主題歌)

三波春夫

風吹くままに 花は散り 雲行くままに 人は去る 世の移ろいを

快傑ハリマオの歌(快傑ハリマオ OP)

三橋美智也

まっかな太陽 燃えている 果てない南の 大空に とどろきわたる

権兵衛さんの赤ちゃん

童謡

ごんべさんの赤ちゃんが かぜひいた ごんべさんの赤ちゃんが かぜひいた ごんべさんの赤ちゃんが

こぎつね

童謡

こぎつねコンコン やまのなか やまのなか くさのみつぶして おけしょうしたり

旅路のひとよ

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

いまごろ君は 夜明けの船か 迎えにゆくのを 待ちきれないで はるばる女の

ただお前がいい

小椋佳

ただ お前がいい わずらわしさに 投げた小石の 放物線の軌跡の上で

夢ん中

小林旭

指のつめたさ うなじの細さ 肩のはかなさ まつ毛の長さ

立佞武多

吉幾三

遠く聞こえて 津軽の古里に 笛と太鼓と 立ちねぷた 街を見下ろし

だれかが風の中で

上條恒彦

どこかで だれかが きっと待っていてくれる くもは焼け 道は乾き

冬の星座

菅原洋一

木枯とだえて さゆる空より 地上に降りしく 奇しき光よ ものみないこえる

矢切の渡し

ちあきなおみ

「つれて逃げてよ…」 「ついておいでよ…」 夕ぐれの雨が降る 矢切りの渡し 親のこころに

アルプスいちまんじゃく

童謡

アルプス いちまんじゃく こやりのうえで アルペンおどりを さあ

あこがれの郵便馬車

岡本敦郎

南の丘を はるばると 郵便馬車が やってくる うれしい便りを

港唄

石川さゆり

貼り紙ひとつで 港の酒場に 荷物をほどいて もう六月 小雪がちらちら

奥入瀬

山本譲二

奥入瀬 雪どけ 阿修羅の流れ 君をさがして鳴く鳥 水面に浮かぶさだめ

小麦ちゃん ~それからの麦畑~

オヨネーズ

ほれ行くど やれ行くど およねと松つぁん 愛の唄

さらば青春

小椋佳

僕は 呼びかけはしない 遠くすぎ去るものに 僕は呼びかけはしない かたわらを行くものさえ

日和下駄

美空ひばり

日和下駄 日和下駄 何処へ行きゃるか 露地のほそみち カラコロと

ダニー・ボーイ

ロンドンデリーの歌

Oh Danny boy, the pipes,

ハニカムシステム

氷川きよし

朝、目が覚めたらまず挨拶して Wash one's face 保湿したら

こんな女と暮らしたい

梅沢富美男

たとえば かすかな包丁の 音で目覚める 朝がいい 髪をきりりと

黒田武士~詩吟・浪曲入り~

池田輝郎

酒は飲め飲め 飲むならば 日の本一の この槍を 飲み取るほどに

うまい酒

奥山えいじ

やけに心が 乾く夜は 独り手酌の 酒がいい 憂き世七阪

あんまー形見ぬ一番着物

大城バネサ

あんまー匂いぬ 残とんどー 昔あんまーが 糸ちなぢ 藍染紺染ぬ

みだれ髪

神野美伽

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や恋しや

男の絶唱

氷川きよし

鬼も蛇も出る 浮世の川を 命からがら 度胸で渡る 浮いて沈んで