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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

抱擁

フランク永井

頬をよせあった あなたのにおいが 私の一番好きな においよ 目をとじて

おふろのかぞえうた

童謡

ひとつとせ ひとりお風呂に 入るときゃ 湯加減ママに 見てもらおう

空より高く

芹洋子

人は空より高い心をもっている どんな空より高い心をもっている だからもうだめだなんて あきらめないで 涙をふいて歌ってごらん

雨のブルース

淡谷のり子

雨よ降れ降れ 悩みをながすまで どうせ涙に 濡れつつ 夜ごと

みれん酒

石原詢子

お酒にすがる 悲しさを きっとあなたは 知らないでしょう 夢の数だけ

柳ヶ瀬ブルース

美川憲一

雨の降る夜は 心もぬれる まして一人じゃ なお淋し 憎い仕打と

遠花火

西方裕之

下駄がからころ 後追うように 浴衣の裾に 絡みつく 夜空にひとつ

熊野古道

水森かおり

離れるほどに 恋しさつのる 心はなんて あまのじゃく 列車を何度か

石狩川悲歌

三橋美智也

君と歩いた 石狩の 流れの岸の 幾曲り 思い出ばかり

君がすべてさ

千昌夫

これきり逢えない 別れじゃないよ 死にたいなんて なぜ云うの 遠く離れて

ぬくもり

杉良太郎

もう誰も愛さない もう何も信じない 心を固く閉じたまま ひとり闇におびえて おまえはふるえてた

旅立ちの日に

芹洋子

白い光の中に 山なみは萌えて 遥かな空の果てまでも 君は飛び立つ 限り無く青い空に

夢の中に君がいる

越路吹雪

ごめんなさい 少女のころ思い出してたの そんなに怖い顔して おこらないで あの頃もう私は

北島三郎

この世には 眼には見えない橋がある 親子を繋ぐ 橋がある 這えば立て

京都の恋

渚ゆう子

風の噂を信じて 今日からは あなたと別れ 傷ついて 旅に出かけて

俺は淋しいんだ

フランク永井

赤い灯 青い灯 ともる街角に あの娘を捨てて 俺はゆく

愛燦燦

小椋佳

雨 潸々と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして

木曽ぶし三度笠

橋幸夫

やくざ渡世の白無垢鉄火 ほんにしがねえ 渡り鳥 木曽の生まれヨ 仲乗り新三

目ン無い千鳥

大川栄策

目ン無い千鳥の高島田 見えぬ鏡にいたわしや 曇る今宵の金屏風 誰のとがやら罪じゃやら

みんなでたんじょうび

童謡

きょうはぼくのたんじょうび みんなであつまっていっしょにおめでとう いくつ いくつ いくつになったの

越前岬

川中美幸

きこえるはずない 汽笛を聴いて 飲めば泣きそな ひとり酒 ついてゆきたい

哀・戦士(機動戦士ガンダム ギレンの野望 ジオンの系譜 OP)

井上大輔

哀 ふるえる哀 それは 別れ唄 ひろう骨も

てんとう虫のサンバ

桜田淳子

あなたと私が夢の国 森の小さな教会で 結婚式をあげました 照れてるあなたに虫達が くちづけせよとはやしたて

露営の歌

美空ひばり

勝って来るぞと 勇ましく ちかって故郷を 出たからは 手柄たてずに

レットキス (ジェンカ)

坂本九

レッツキッス 頬よせて レッツキッス 目を閉じて レッツキッス

涙くんさよなら

坂本九

涙くんさよなら さよなら涙くん また逢う日まで 君は僕の友達だ この世は悲しいことだらけ

あの丘越えて

美空ひばり

山の牧場の 夕暮に 雁が飛んでる ただ一羽 私もひとり

黒田武士~詩吟・浪曲入り~

池田輝郎

酒は飲め飲め 飲むならば 日の本一の この槍を 飲み取るほどに

木曽節~会津磐梯山

石川さゆり

木曽のナー 仲乗りさん 木曽の御嶽さんは ナンジャラホイ 夏でも寒い

ぞうさんのぼうし

童謡

ぞうさんが わすれていった おおきな おおきなぼうし