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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

七年目の浮気

ピーター

ちょっと失礼奥様 なにか不満はありませんか そんなきれいな肌をして 女盛りを無駄にしていると思いませんか 85175一歩おもてに出てごらんなさいな

青春のさすらい

ピーター

あなたを抱きしめたい 時の流れを止めて さすらい人の夢を かなえてほしい 過ぎし日の

むかしの女

ピーター

お久しぶりね 逢えたのがうれしいわ 懐かしくてたまらない気持なの 片田舎の盛り場で逢うなんて 信じられない事だわ

別れの朝

ピーター

別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほし さようならの

赤い恋のバラード

錦野旦

おまえだけが 俺の生きがいだよ おまえだけが 俺の生命だよ おまえのためならば

嵐の夜

錦野旦

おいで おいで 僕と一緒に 君と二人で 生きてゆこうよ

はじめは片想い

錦野旦

君は僕を愛しているかい 僕は君をとてもとても愛しているけど もしも君が他の人を 愛していたら 僕の恋は片想いだね

花の唄

錦野旦

君と僕の借りてた 狭い部屋を今日越す ほこりかぶる窓の隅に 花の種を埋めよう 君が死んであれから

夢ならさめて

錦野旦

アー 悪い夢さ あなたがゆく 僕をのこして アー

古都旅情

原田悠里

女 ひとり 生きています 今日は古都の旅 僅かな

阿国伝説

伍代夏子

出雲大社へ旅をして 阿国のお墓を見つけました 惚けたような昼下がり 幾千万の日々越えて 笛や太鼓が聴えてきた……

瀬田の夕暮れ

伍代夏子

川面に映る 茜の空が 心変わりに 澄んで見える 遠い瞳をして

津軽半島

伍代夏子

三味線の太悼 響くよに 波がちぎれて 舞いあがる 一か八かの

ホの字屋の女房

伍代夏子

殿方の人はいいですね お酒のラベルで旅をする たとえば薩摩の桜島 コップを換えて土佐の海 昭和の汽笛を

あの娘はマーメイド

あおい輝彦

朝もやの 浜辺の向うから よんでいる 少女が一人 うちよせる波

ジャニスを聴きながら

あおい輝彦

町はロードレース 故郷は売られていた おれはプレーボーイ 墨で消されうられてゆく 淋しさにあの娘を抱きながら

センチメンタル・カーニバル

あおい輝彦

渚に揺れながら 小さな声で 「好きよ」とささやいて 逃げた人 夏が過ぎれば

Hi-Hi-Hi

あおい輝彦

Hi-Hi-Hi 春になったら Hi-Hi-Hi 忘れかけてた Hi-Hi-Hi

想い出小樽

山内惠介

追ってはいけない 君を追いかけ ここまで来たけど 帰ります 涙ぼかしの

カサブランカの夜

渡辺はま子

真珠を空にちりばめて きらめく星に暮れる町 ああ カサブランカの夜でした 異郷の果てに想い出を

君待つ口紅

渡辺はま子

キスミー キスミー 私の唇、さくらん坊 ストロベリーよ紅い花 森の小径をさまよえば

蘇州舟唄

渡辺はま子

桃の花ちる 蘇州の月を 二人で見たのは 何日のこと 今じゃ浮世の

長崎のお蝶さん

渡辺はま子

長崎 長崎 南の町よ 円に矢の字の マリアぶね

ブンガワン・ソロ(ソロの流れ)

渡辺はま子

ブンガワン・ソロ 水は青く 椰子の岸辺に 夢をささやく ブンガワン・ソロ

新宿ブルース

青江三奈

恋に切なく 降る雨も ひとりぼっちにゃ つれないの 夜の新宿

東京ナイト・クラブ

青江三奈

なぜ泣くの 睫毛がぬれてる 好きになったの もっと抱いて 泣かずに踊ろよ

夜がわたしを誘惑するように

青江三奈

夜がわたしを誘惑するように 愛されたい なにも言わず あなたの胸で 星が見ている恋する天使の目付きして

キャリオカ

淡谷のり子

共に歌わん いざ 共に踊らん いざ 若き命の宴よ

ゴンドリエ

淡谷のり子

ゴンドリエ お前の唄が 水面に 甘く流れてた 春のベニスよ

ジ-ラ・ジーラ

淡谷のり子

山の端に日は落ちて 果てなき我が旅路 心にしみるは 異国の風よ いとしの君の名を呼びて