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坂本冬美

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タイトル 歌い出し

熊野路へ

あなたといつか 歩いた道を 今はひとりで行く 熊野古道を 那智の滝へと

また君に恋してる

朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬

夜桜お七

赤い鼻緒が ぷつりと切れた すげてくれる手 ありゃしない 置いてけ堀をけとばして

ただいま故郷(和歌山県上富田町イメージソング)

ひと目百万 香りは十里 梅の花咲く 紀の国の なつかしい駅に

こころが

私の泣き声さえ きっと知らないでしょう いままで笑顔だけを ずっと見てきたから

ふりむけばヨコハマ

夢の続きはおしまいですか 全て白紙にかえるのですか もしも叶うなら この体投げだして ついて行きたい

忍冬

淋しい女なんて 言わせない 私はひとり 冬をこらえて 花を咲かせる

大阪ラプソディー duet with マルシア

あの人もこの人も そぞろ歩く宵の街 どこへ行く二人づれ 御堂筋は恋の道 映画を見ましょうか

化粧

化粧なんてどうでもいいと思ってきたけれど せめて今夜だけでもきれいになりたい 今夜あたしはあんたに逢いにゆくから 最後の最後に逢いにゆくから

港町ブルース

背のびして見る海峡を 今日も汽笛が遠ざかる あなたにあげた 夜をかえして 港、港

あばれ太鼓

どうせ死ぬときゃ 裸じゃないか あれも夢なら これも夢 愚痴は

明日へと(2015 年 紀の国わかやま国体イメージソング)

昨日今日そして明日へと 夢のバトン繋いで未来へ 綺麗な言葉だけれど そんなに容易くなくて でも辛い時こそ近くに

空港

何も知らずに あなたは言ったわ たまには一人の 旅もいいよと 雨の空港

望郷

女心の 故郷は 忘れたはずの 男の胸よ 爪をかむのは

冬美のソーラン節

網を引け引け 網を引け まだまだ引け引け どんと引け 波は体を

雪の花

雪のひとひらがわたし もうひとひらがあなた はるかな空から 舞い降りて めぐり逢えた不思議

噂の女

女心の悲しさなんて わかりゃしないわ世間の人に 止して止してよなぐさめなんか 嘘と泪のしみついた どうせ私は噂の女

雨あがり

舗道にのびた あなたの影を ポンとヒールで 蹴ってみた 雨あがり

祝い酒

浮世荒波 ヨイショと越える 今日は おまえの 晴れの門出だよ

気まぐれ道中~二人旅~

空にポッカリ 浮雲ふたつ どこへ流れて 行くのかい ままにならぬが

紅とんぼ

空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

悲しき雨音

彼を待ってる窓辺に さみしい雨の音 ひとりぼっちのため息か こぼれる涙か 彼はあたしが愛した

女のブルース

女ですもの 恋をする 女ですもの 夢に酔う 女ですもの

ふたりの旅路

つらい別離が あるのなら いっそ死にたい この海で 窓をふるわす

冬蛍

吹雪の向こうの 赤ちょうちん さすらう心に ふと沁みて 暖簾をくぐれば

すっぴん

おんな盛りさ 化粧はしても 嘘も騙しも あるもんか 心はすっぴん

男の火祭り

日本の男は 身を粉にして働いて 山に海に 生きてきた 女は嫁いで

片想い

あの人のことなど もう忘れたいよ だって どんなに想いを寄せても 遠く叶わぬ恋なら

星影のワルツ

別れることは つらいけど 仕方がないんだ 君のため 別れに星影の

会いたい

ビルが見える教室で ふたりは机 並べて 同じ月日を過ごした 少しの英語と

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