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坂本冬美の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年4月2日

206 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜桜お七

坂本冬美

作詞:林あまり

作曲:三木たかし

歌詞:赤い鼻緒が ぷつりと切れた すげてくれる手 ありゃしない 置いてけ堀をけとばして

男哭酒

坂本冬美

作詞:吉田旺

作曲:徳久広司

歌詞:暖簾くぐれば 振りむきざまに すねた振りする あいつがよぎる

また君に恋してる

坂本冬美

作詞:松井五郎

作曲:森正明

歌詞:朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬

祝い酒

坂本冬美

作詞:たかたかし

作曲:猪俣公章

歌詞:浮世荒波 ヨイショと越える 今日は おまえの 晴れの門出だよ

石狩挽歌

坂本冬美

作詞:なかにし礼

作曲:浜圭介

歌詞:海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた

あばれ太鼓

坂本冬美

作詞:たかたかし

作曲:猪俣公章

歌詞:どうせ死ぬときゃ 裸じゃないか あれも夢なら これも夢 愚痴は

お菊(歌謡節入り)

坂本冬美

作詞:木下龍太郎

作曲:市川昭介

歌詞:何があろうと嫁いだ先の 土に咲くのが 女花 やくざ渡世を承知の上で 固く結んだ

俺でいいのか

坂本冬美

作詞:吉田旺

作曲:徳久広司

歌詞:惚れた男の ためなら死ねる すがりつくよな その眸に負けた 俺でいいのか

男の火祭り

坂本冬美

作詞:たかたかし

作曲:杉本眞人

歌詞:日本の男は 身を粉にして働いて 山に海に 生きてきた 女は嫁いで

羅生門

坂本冬美

作詞:新本創子

作曲:浜圭介

歌詞:どしゃぶり雨に もろ肌脱いで 鬼がいるなら 獲らねばならぬ 男

蛍草

坂本冬美

作詞:坂口照幸

作曲:猪俣公章

歌詞:俺でいいのか 悔やんでないか つぶしのきかない 男でも つらい時ほど

こころが

坂本冬美

作詞:松尾潔

作曲:松尾潔・豊島吉宏

歌詞:私の泣き声さえ きっと知らないでしょう いままで笑顔だけを ずっと見てきたから

津軽海峡・冬景色

坂本冬美

作詞:阿久悠

作曲:三木たかし

歌詞:上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は雪の中 北へ帰る人の群れは 誰も無口で

人生花吹雪

坂本冬美

作詞:松井由利夫

作曲:猪俣公章

歌詞:春の嵐に 降りこめられて 借りた庇が こと始め 意地が売りもの

螢の提灯

坂本冬美

作詞:阿久悠

作曲:宇崎竜童

歌詞:(女の方から 通って行くなんて) 心ないとか はしたないとか (夜叉みたいと恐がる人や

雪の花

坂本冬美

作詞:笹倉明

作曲:加藤登紀子

歌詞:雪のひとひらがわたし もうひとひらがあなた はるかな空から 舞い降りて めぐり逢えた不思議

坂本冬美

作詞:松山千春

作曲:松山千春

歌詞:愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯はつけてゆくわ カギはいつものゲタ箱の中

思秋期

坂本冬美

作詞:阿久悠

作曲:三木たかし

歌詞:足音もなく行き過ぎた 季節をひとり見送って はらはら涙あふれる 私十八

おとこの劇場

坂本冬美

作詞:松井由利夫

作曲:猪俣公章

歌詞:縦に割ろうと 斜めに斬ろと 俺のいのちは 山吹いろだ 口にゃ出せずに

火の国の女

坂本冬美

作詞:たかたかし

作曲:猪俣公章

歌詞:肥後は火の国よ 恋の国 燃える中岳よ 胸こがす 一つしかない

熊野路へ

坂本冬美

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:あなたといつか 歩いた道を 今はひとりで行く 熊野古道を 那智の滝へと

千曲川

坂本冬美

作詞:山口洋子

作曲:猪俣公章

歌詞:水の流れに 花びらを そっと浮かべて 泣いたひと 忘れな草に

愛の詩

坂本冬美

作詞:たかたかし

作曲:新垣隆

歌詞:花は愛され 花になる 人も愛され 人になる

アジアの海賊

坂本冬美

作詞:中村あゆみ

作曲:中村あゆみ

歌詞:追い風吹けば波に乗れ 向かい風だと血が騒ぐ 運を積んだらソレソレソレと 東南西北 風まかせ

TOKYOかくれんぼ

坂本冬美

作詞:真名杏樹

作曲:三木たかし

歌詞:「それじゃ元気でね…」 そっけなくドアを閉め 深夜バスはあなたを 明日へつれてゆく

花は知っていた

坂本冬美

作詞:松井五郎

作曲:松本俊明

歌詞:あなたがもう いない部屋に 季節の風が香る 段ボールに

AND I LOVE HER

坂本冬美

作詞:John Lennon..

作曲:John Lennon..

歌詞:I give her all my

おんな傘

坂本冬美

作詞:たかたかし

作曲:市川昭介

歌詞:俺にさしだす 傘のしずくが おまえの肩先 ポツリと濡らす ほれていりゃこそ

薄荷煙草

坂本冬美

作詞:阿久悠

作曲:大野克夫

歌詞:腰までのびた長い髪 両手でけだるくかき上げて 時に悲しい口笛を 吹いたあの娘はもういない

宗谷ぼんぎり

坂本冬美

作詞:岡田冨美子

作曲:浜圭介

歌詞:生まれた故郷も おふくろの名も 忘れたふりすりゃ カモメが騒ぐ 港の数だけ

男惚れ

坂本冬美

作詞:星野哲郎

作曲:猪俣公章

歌詞:淀の水さえ 流れては 二度と逢えない 浪花街 星の数ほど

男の艶歌

坂本冬美

作詞:なかにし礼

作曲:猪俣公章

歌詞:天にもらった 財宝の山を 棄てて悔いない 友がいる 時代おくれと

おかえりがおまもり

坂本冬美

作詞:川村結花

作曲:川村結花

歌詞:「よくかえったね ごはんできてるよ」 なつかしいその笑顔 なにひとつ 言わなくても

雪国~駒子 その愛~

坂本冬美

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:トンネル抜けたら そこは雪国 駒子は氷柱と 暮らしています あの日あなたと

北の挽歌

坂本冬美

作詞:たかたかし

作曲:浜圭介

歌詞:吹雪がやんで 雲間が切れて 海風にまかれて 海猫が啼く オショロマ岬

夜叉海峡

坂本冬美

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:乳房の夜叉を 隠してみても この血が 激しく 暴れます

風に立つ

坂本冬美

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:青嵐に吹かれて 胸をはる 日もあれば 雨風にたたかれて 頭をたれる

どんでんがえし

坂本冬美

作詞:岡田冨美子

作曲:四方章人

歌詞:淋しがりやの男はみんな 女泣かせの旅役者 惚れた はれたの ひと芝居

角番

坂本冬美

作詞:麻こよみ

作曲:猪俣公章

歌詞:一度つまずきゃ 人生勝負 打つ手 打つ手が また裏目

紀ノ川

坂本冬美

作詞:たきのえいじ

作曲:弦哲也

歌詞:次の世の 我が子の幸を 祈って流れる 川がある 逆らわず

夢屋

坂本冬美

作詞:岡田冨美子

作曲:徳久広司

歌詞:あんたが「夢屋」と名付けた部屋は 窓に波止場の 灯が見えた フラリと来る日は 機嫌が良くて

浜娘一代

坂本冬美

作詞:石原信一

作曲:猪俣公章

歌詞:男と女 惚れたなら 別れる時も 五分と五分 海猫さわぐな

雨の別れ道

坂本冬美

作詞:松井五郎

作曲:水野良樹

歌詞:人もまばらな裏通り ひとつ差す傘 影ふたつ 今夜最後のつもりでしょう それで涙も終わるなら

人生いろいろ

坂本冬美

作詞:中山大三郎

作曲:浜口庫之助

歌詞:死んでしまおうなんて 悩んだりしたわ バラもコスモスたちも 枯れておしまいと 髪をみじかくしたり

白い冬

坂本冬美

作詞:工藤忠行

作曲:山本康世

歌詞:一人で想う 秋はもう深く 過ぎ去れば むなしく消えた日々 あなたに逢えた

ずっとあなたが好きでした

坂本冬美

作詞:松井五郎

作曲:森正明

歌詞:冬の陽だまり ふと翳す手が 落葉のように 季節を迷う

冬美のソーラン節

坂本冬美

作詞:やしろよう

作曲:花笠薫

歌詞:網を引け引け 網を引け まだまだ引け引け どんと引け 波は体を

気まぐれ道中~二人旅~

坂本冬美

作詞:たかたかし

作曲:岡千秋

歌詞:空にポッカリ 浮雲ふたつ どこへ流れて 行くのかい ままにならぬが

うりずんの頃

坂本冬美

作詞:永井龍雲

作曲:永井龍雲

歌詞:恋破れ 夢破れ 今宵もまた涙 目を閉じて 思い出す

鳳凰の町(和歌山県上富田町イメージソング)

坂本冬美

作詞:石井和子..

作曲:叶弦大

歌詞:ほっかり桜が 咲いてます 校舎の空を 染めてます ここは学びの

坂本 冬美(さかもと ふゆみ、本名同じ、1967年3月30日 - )は、日本の演歌歌手、女優。血液型O型。 wikipedia