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岩崎宏美の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

五線紙の上

産まれたときにもらったこの声は母からの贈り物 夢の扉を開けて初めて人前で唄ったあの日 涙流したあの時がこの人生の始まりで 初めて唄った秋の日はバラードという名の旅立ち

タカラモノ!

近すぎて 照れくさくて 言えないことがある ずっと 渡しそびれて

イブの物語

あれははじめての イブの夜でしたか 閉店間際の 古びたレストラン

もいちどデュエット

憂鬱な朝 泣いてる空 思い出したら 今と同じ微笑みの あなたが抱きしめた

つめたい火傷

ねぇ 今 愛してると 伝えようと 両刃の剣

真夏のサクラ

好きな歌さえも どこかに忘れたよう 人のぬくもりまでも そっと遠ざけて めぐる季節の

ずっとずっと

ねぇもっと自然に 手を繋いだり 何気ない日常を 笑い合ってみたり 新しい恋の

10年目のLove Letter

コーヒーを入れましょう 午前5時50分 いつもと変わらない朝 10年目の記念日

あかぺら

おはなしは あかぺらにして 調子がはずれても あなたの心の中まで見える

残したい花について

何を残そうかな 今日生きた記念に 下手だけど精一杯 頑張ったんだから 悔しかったことや

おやすみ 心に栞を挿みましょう また明日があるから今日は もう眠りましょう

虹をわたりましょう

哀しみに 笑ってみましょう 夕暮れと花咲くように 忘れないでね あなたのそばに

シアワセ色

あなたに恋をして すこし照れたりして あなたが眩しくて 追いかけてみたりして

大切な人

不安なとき 思い出して どんなに離れていても ここにいる私

Hello! Hello!

まばゆい陽射し からだに浴びて とびきりの朝に 笑顔でおはよう

夢の線路

悲しみが続くだけの 線路なんてない ひと駅ずつひと駅ずつ 出逢えた笑顔たち この道をたどれば

絆(揖保乃糸CMソング)

親戚や他人の家を転々と 暮らす事を余儀なくされたあなたは 学校へも行けず食べたいものも 食べられず涙こらえて生きてきた

ぼくのプルー(NHKみんなのうた)

プルー あれからぼくは いろんな街で小鳥のように 優しい指をさがしていた おまえになら哀しみさえも

40周年記念スペシャル・メドレー(Radio Edit)

【二重唱 デュエット】 あなたがいて 私がいて ほかに何もない

光の軌跡

ありのままに 自分の道を 歩くことは たやすくはない それでも

ラスト・シーン

何年でも待つよといったら あなたは さびしく微笑みながら そんなことをしたら不幸になるわ 忘れた方がいいという

みずいろの手紙

"お元気ですか そして 今でも 愛しているといって下さいますか"

街の灯り

そばに誰かいないと 沈みそうなこの胸 まるで潮がひいたあとの 暗い海のように ふれる肩のぬくもり

ひまわり娘 with 国府弘子

誰のために咲いたの それはあなたのためよ 白い夏のひざしをあびて こんなに開いたの 恋の夢を求めて

北の宿から

あなた 変わりはないですか 日毎寒さがつのります 着てはもらえぬセーターを 寒さこらえて編んでます

お元気ですか

お元気ですか 幸福ですか お返事下さい 気にしています 夜ふかしぐせはいけないのです

あの鐘を鳴らすのはあなた

あなたに逢えてよかった あなたには希望の匂いがする つまずいて 傷ついて 泣き叫んでも

時の過ぎゆくままに with 国府弘子

あなたはすっかり つかれてしまい 生きてることさえ いやだと泣いた こわれたピアノで

ジョニイへの伝言

ジョニイが来たなら伝えてよ 二時間待ってたと 割りと元気よく出て行ったよと お酒のついでに話してよ 友だちなら

時代おくれ

一日二杯の酒を飲み さかなは特にこだわらず マイクが来たなら 微笑んで 十八番を一つ歌うだけ

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