1. 歌詞検索UtaTen
  2. 松田聖子
  3. 松田聖子の歌詞一覧

松田聖子の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

赤いスイートピー

春色の汽車に乗って 海に 連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツに そっと

瑠璃色の地球

夜明けの来ない夜は無いさ あなたがポツリ言う 燈台の立つ岬で 暗い海を見ていた

渚のバルコニー(サントリー オールフリー CMソング)

渚のバルコニーで待ってて ラベンダーの 夜明けの海が見たいの そして秘密・・・

夏の扉

髪を切った私に 違う女みたいと あなたは 少し照れたよう 前を歩いてく

青い珊瑚礁

ああ 私の恋は南の 風に 乗って走るわ ああ

モッキンバード

緑の梢は 小鳥のコーラス 窓辺のシャム猫 揺り椅子でうとうと

薔薇のように咲いて 桜のように散って

Ah 愛しさが深くなる そんな季節にあなたを想い出す I miss

メディテーション

砂浜に腰をおろして 静かに瞳を閉じるの 波のハープだけ髪をふるわせ 透明になった心が流れ出すの

制服

卒業証書抱いた 傘の波にまぎれながら 自然にあなたの横 並ぶように歩いてたの 四月からは都会に

ピンクのスクーター

ちょっとあやしいのよ 電話してこない しゃくにさわるけれど 気がかりな恋ね

裸足の季節

白いヨットの影 渚をすべり 入江に近づくの 手を振るあなた 夢の中のことと

あなたを愛してるわ

そんな優しい瞳で見ないで また胸が痛みだす ふたりすべてが終わったこと 言い聞かせ忘れようとしても

いくつの夜明けを数えたら

いくつの夜明けを数えたら あなたの処へ行けるでしょう 伸ばしたこの手が届く場所に あなたの笑顔があったなら 心の中でそっと願ってみる

I Love You!! ~あなたの微笑みに~

I love you! あなたの微笑みに 恋してしまいそう

ボーイの季節(ペンギンズメモリー幸福物語 ED)

革のカバンひとつだけなの あなたの記憶が唯一の地図よ 空が金色に染まる時 それまでに きっと

ボン・ボヤージュ

眼もくらむほどの鉄橋を 渡って汽車は狭い山あいへ 雪どけの水がきらめいて あなたは眩しそうに窓を見る

両手広げ 空を仰ぎ

私からあなたへと愛の言葉贈るから あなたから私へも優しい気持ちくれるかな 想ってばかりじゃつまらない 何か行動起こさなきゃ

ブルージュの鐘

運河沿いの可愛らしいホテル 向う岸は 旧い教会ね 朝食には蜜のついたワッフル

Dancing Dancing!!

すべてを忘れて朝まで踊りたい 心の翳りすっきり晴れていくから 時間を忘れてRhythmに身を任せ 疲れた身体をとき放ちたいのよ

秘密の花園

月灯り青い岬に ママの眼をぬすんで来たわ 真夜中に呼び出すなんて あなたってどういうつもり 真面目にキスしていいの

シェルブールは霧雨

古い港 雨宿りのカフェで 石畳 歩く傘の色どりを目で追うのよ

Wing

あなたへと帰るのよ 星空を飛び超えて わがままで半年も アメリカで暮した

さよならの瞬間

愛していた なんて お願い 言わないでね さよならの瞬間

SWEET MEMORIES

なつかしい 痛みだわ ずっと前に 忘れていた でもあなたを見たとき

天国のキッス

Kiss in blue heaven もっと遠くに

It's Style

Show me あなたのすべて Show me

冬のアルバム

あなたの部屋を訪ねた 冬の午後の日 グレイのソファーにもたれ愛を綴るわ 入れてくれた紅茶さえも 何故か熱いままよ

20th Party

Everybody I sing you sing

水色の朝

水色の朝に包まれ 目覚めれば鳥の声 あなたに逢いたい 夢の続きで

白い恋人

誰も知らない心の中に白いシュプール描き あなたの顔に似ていると そうよ今朝気づいたの スキー片手に笑いころげる 暖炉を囲む部屋で