小田純平の歌詞一覧

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小田純平の歌詞一覧

公開日:2015年5月12日 更新日:2022年9月26日

102 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

時にはあなたを

小田純平

歌詞:時にはあなたを 憎んでみたり 時にはあなたに もたれてみたり 私にもわからないの

逢生川

小田純平

歌詞:あきらめましたは嘘でした 忘れて欲しいも嘘でした 惚れぬきましたも嘘でした 信じないでね わたしのことは

花染められて

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

歌詞:十九・二十歳の あの頃は お色気なしだと 笑われた あんたに出会った

海嘯鎮魂の詩

小田純平

歌詞:突然襲う大つなみ 永久忘れん あの怖さ 家と流され 諸人は

一行だけの置手紙

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

歌詞:あなたが目覚める その前に この部屋を 出て行くわ 聞きなれた

二年目の夏至

小田純平

歌詞:明月院の 日記の文字で あなたも来てると 知りました 別れて二年

酒は恋割り涙割り

小田純平

歌詞:心のやり場をなくしたら フラフラ足の向くまま 気まま 浮かれた灯りの手招きに 時間をあずけてしまおうか

マリア

小田純平

作詞: 小関リキ

作曲: 小田純平

歌詞:我がまま気ままで 音沙汰無しの あいつが恋しい 酒場の女 グラスをゆっくり

男がひとり飲む酒は

小田純平

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

歌詞:どこにもあるよな 居酒屋で 沁みるよ昭和の 流行歌 さすらい続けた

「芝居小屋」という名の酒場

小田純平

作詞: つじ伸一

作曲: 小田純平

歌詞:真夜中に 扉が開く 「芝居小屋」という名の酒場 昼の仮面を 脱ぎ捨てて

生きる程に

小田純平

歌詞:酒の飲めぬお前が 酔ったまねをして 底なしの俺が 酔わぬふりで うたう

恋月夜

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

歌詞:どうして忘れられるでしょうか あなたと逢う為 生まれた私 女の心の 奥ひだに

65~たられば捨てて~

小田純平

歌詞:あの日 伝えていたら あの時 言っていれば 何か変わっていただろうか

こたえは風の中

小田純平

作詞: masaru

作曲: Junpei Oda

歌詞:自分で選んだ道だけど 悔やんで 眠れぬ夜もある あたりもはずれもあったけど それもまた人生?

砂時計

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

歌詞:一瞬しかないから 心が呼ぶから あなたを愛するために 生まれてきたから たとえもし傷ついても

うたうたい~Only Way~

小田純平

作詞: masaru

作曲: Junpei Oda

歌詞:たどり着いた ホテルの部屋で ひとり天井見つめてた 叶わぬ夢がまたひとつ 闇の中に溶けていく

いにしえワルツ

小田純平

歌詞:砂時計 逆さにすれば 時よ もどしてくれますか ピンク電話の十円玉が

ほかされて

小田純平

歌詞:あんたとあたいを秤にかけりゃ きっと重たい女の心 金魚のように掬われて 恋が破けて落ちたんや 愛されて

紅い川

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

歌詞:忘れられない あのひとを 忘れないのは 罪ですか 他の誰かに私の心

三流浪漫

小田純平

作詞: 小関リキ

作曲: 小田純平

歌詞:するめを二枚 買ってきて 一升瓶が 行ったり来たり 幾つになると

もうやめた

小田純平

歌詞:あなたの真似して珈琲は 砂糖入れず飲んでいた 慣れって不思議なものね 気付けば飲めるようになっていた

大阪ボレロ

小田純平

歌詞:夢を食べて 暮らした 砂をかんでも笑った ささやかなことが 楽しかった

酒よおまえは

小田純平

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

歌詞:鴎が一羽啼く声か 汽笛が遠く咽ぶのか 港夜雨がそぼ降る町で 夢に今夜も 倒れ込む

心のギター

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

歌詞:訳もなく 訳もなく 心 寂しくて 街を流れる

神楽坂

小田純平

歌詞:毘沙門天の おみくじを 坂の途中で 引いたのは 待ち人はもう

恋うつつ

小田純平

作詞: みやび恵

作曲: 小田純平

歌詞:逢えない 夜は 鵺が啼く 心 引き裂く

愛の秘密

小田純平

歌詞:濡れた手を エプロンで 拭きながら 私 料理の手をとめて

明日へ (new version)

小田純平

歌詞:灼熱の乾く大地 恵みの雨を待つ種 凍てつく雪の下で 春の日差しを待つ花

約束

小田純平

歌詞:大きな夢とギターを背負い 上り列車に飛び乗った おにぎりに添えられた手紙 涙で滲んで読めなかった

東京 狼

小田純平

歌詞:ビルのない この都会を 思い浮べてみたんだよ 荒れ野そだちの 人生さ

風の電話

小田純平

歌詞:あなたわたしが 見えますか 届いていますか わたしの声が この世とあの世の

冬恋かなし

小田純平

歌詞:指の痛みに 慣れたよな つらら遊びは せつなくて キツイお酒を心に抱き

哀しみを眠らせて

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

歌詞:どんなに名前を 叫んでみても どんなにさ迷い 探してみても どこにもいない

ごめんね

小田純平

歌詞:ごめんね、言えなかったけど 苦しくなかった訳じゃない ごめんね、隠していたけど 本当は一人で泣いてたの あなたの笑顔が見たくて

半歌 ~愛しき人~

小田純平

歌詞:そう、誰もが同じ様に 憂を胸に秘めながら 飲んで束の間忘れかけ 酔いが冷めては溜息を吐く

能登の雨

小田純平

歌詞:濡れた車の キーを回せば 恋が壊れる 音が聞こえる 和倉温泉

東京迷い猫

小田純平

歌詞:あんた今から 帰るから バカな女だと 許してね あんな男に

落椿

小田純平

作詞: みやび恵

作曲: 小田純平

歌詞:指が触れれば それだけで 模様を変える 万華鏡 危うい

友情

小田純平

作詞: 原文彦

作曲: 小田純平

歌詞:たのむ たのむと しぼった声で 俺のこの手を 握ったあいつ

タコツボ

小田純平

作詞: masaru

作曲: Junpei Oda

歌詞:夢も望みもほどほどに 教科書どおり生きてきた 一度きりの旅なのに ため息まじり愚痴ばかり

ずっと忘れない

小田純平

作詞: 山下将生

作曲: 小田純平

歌詞:遠くながめる水平線 夕凪の眩しさだけが 静かに伝えてる あの遠い日を ほろよい美しく

安芸路の女

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

歌詞:安芸の宮島 回れば七里 十二単衣の 雨が降る 逢いたいよ

讃岐恋歌

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

歌詞:あなたの夢と おなじ夢 夢をひとつに 重ね合う 二泊三日は

山口の夜

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

歌詞:誰にも ふれさせぬ 私ひとりの ものでした あのくちびるは

倉敷情話

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

歌詞:紅い雨傘 白壁に 咲いて哀しい 浮世絵の街 旅のお人と

愛媛へ嫁いだ娘より

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

歌詞:伊予は 伊予節 伊予絣 きらきらフェリーは 海の花

それなりのマイウェイ-2017-

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

歌詞:背伸びをしても 見えぬものがある 激しさだけじゃ 勝てぬものもある 人生それは

おふくろ

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

歌詞:涙こらえて 送ってくれた 人影まばらな 無人駅 動き始めた

残り香

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

歌詞:あと幾つ 眠ったら あと何度 生まれ変わったら あなたのことを

ちっぽけな男の独言

小田純平

作詞: masaru

作曲: Junpei Oda

歌詞:たとえば街の片隅で 寂しさ隠して酒を飲み 運の悪さを嘆いても 帰る場所さえ見つからず