サンタラの歌詞一覧

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サンタラの歌詞一覧

公開日:2015年10月27日 更新日:2023年2月2日

77 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

会いたい時に君はいない

サンタラ

歌詞:きっと眠り過ぎたのね おかしな夢ばかり見る 風が少し騒ぐから朝は近い もうすぐ

500マイル

サンタラ

作詞: Hedy West

作曲: Hedy West

歌詞:どうぞ私の靴音が君を起こさぬように そっと どうぞ夜汽車の汽笛が街に響かぬように さよなら

僕と詩人とメール街で

サンタラ

歌詞:あの夜 僕らふと目が合って 賑やかな店 その片隅で 空っぽのワイングラス

Surrender ~雨音~

サンタラ

歌詞:darlin' 君はまるで喜ぶように darlin' 泣くのね darlin'

バニラ

サンタラ

歌詞:ベッドにもぐり軽くまぶた閉じて 跳ね回る羊数えても 私ときたら一時間やそこらじゃとても眠れないの 「お願いダーリン そばにいて」額に血をにじませて

恋するディーン

サンタラ

歌詞:月は西に沈んだ もう角を何度も曲がった そう これがそうなんだってすぐにわかったのさ My

カナリア

サンタラ

歌詞:あの波のむこうに金色の羽根 濡らして漂うカナリア 忘れた歌声は忘れたままに 想い出を抱いたカナリア

六月のブルース

サンタラ

歌詞:その履き慣れた薄汚いブーツを今脱げたなら どこまでだってつきまとうこの影もきっと外せるさ そしたら君の青い車を月夜の晩に盗んで 誰も知らない街に着いたら電話してさよならだけ言うんだ

冬の匂い

サンタラ

歌詞:いつもの街に枯葉が降る いつもの通りに明かりが灯る 地下鉄の階段を上がる音 踏みしめるペダル軋む音

春宵感懐

サンタラ

歌詞:雨が、あがつて、風が吹く。 雲が、流れる、月かくす。 みなさん、今夜は、春の宵。 なまあつたかい、風が吹く。

湖上

サンタラ

作詞: 中原中也

作曲: 砂田和俊 ..

歌詞:ポツカリ月が出ましたら、 舟を浮べて出掛けませう。 波はヒタヒタ打つでせう、 風も少しはあるでせう。

DEAD OR ALIVE

サンタラ

歌詞:灯りを消しては眠れない 静かなワルツじゃ眠れない あいつをここへ連れてきて DEAD OR

都会の夏の夜

サンタラ

作詞: 中原中也

作曲: 砂田和俊 ..

歌詞:月は空にメダルのやうに、 街角に建物はオルガンのやうに、 遊び疲れた男どち唱ひながらに帰つてゆく。 {――:

サンタラ

歌詞:疲れた身体を夜更けに洗う 寝静まった街 頼りない月 裸足の爪先真っ赤に塗れば

思い過ごしの効能(ギャラリーフェイク ED)

サンタラ

歌詞:強引な右折車に阻まれ立ち止まった交差点上 起きた瞬間から感じていた何だかよくないタイミング 小さく舌打ちでまた歩き出す 衝動は支配者の如く暴れまわっては案の定

好き(ケモノヅメ ED)

サンタラ

歌詞:シナモンを噛むのが好き 冷たくない いやむしろ熱い 熱帯の森に棲む獣のようで好き

独白

サンタラ

作詞: 砂田和俊 ..

作曲: 砂田和俊 ..

歌詞:ねえママ 大切なものは全て目に見えないって言ったよね それは本当なの? ねえママ 僕のたったひとつの見えない財産は見えないんじゃなくて

ブラックワゴン

サンタラ

歌詞:バイパス沿いの薄緑色のフェンス からみついた下品なバラの大輪 「あんたはきっと私以下だわ」 よくある景色だ

I Wonder

サンタラ

歌詞:"Moon" "Shine" "Moonshiner" "Sky"

Little Freak

サンタラ

歌詞:ここから出ておゆき Little Freak 君を愛していた 何一つ残さずに消えておしまい

恋に落ちて

サンタラ

歌詞:「君はまだ若く叶わぬことは何もない 全てを忘れて夢を追えばいい」 誰かが微笑んで 僕に囁くだろう

昨日の影

サンタラ

歌詞:昨日の影は 私の足元に貼り付いた影は 昨日の夜が 訳知りな顔して連れて去ったわ

Backseat

サンタラ

歌詞:On your backseat, backseat 私はバックシートにころがって

非情の街

サンタラ

歌詞:「あの街を覚えているかって? さぁな、ずいぶん昔のことだ。 いられなくなったのよ。

Home

サンタラ

歌詞:できるだけ幸せになると約束したのは遠い春の日 不器用な別れの景色は188号線のあのカーブ 旅立つ意味さえ知らずに離れた

Solitude

サンタラ

歌詞:嘘をついたらレモネード 私なんかに騙されちゃって 寄せては返すリグレット 夏の思い出

観覧車

サンタラ

歌詞:観覧車の灯は消え 回転木馬は眠りについたとこ 人々はゲートから流れ出る 夢の続きはまた今度ね

Feb.Song

サンタラ

歌詞:ああ 空は雫の形になって ああ 街路樹の枝先で膨らんでる

Thrill

サンタラ

歌詞:絵になるあの子はウェイトレス 国道沿いのドライブイン 「しけた顔してんのね」なんて Fashion Magazine

W DIAMOND

サンタラ

作詞: 砂田和俊 ..

作曲: 砂田和俊 ..

歌詞:悩殺のポーズ ゴージャスなハスキーボイス モンローのバースデイソング 聞かせておくれ Babe

時間旅行

サンタラ

歌詞:もしも願いがひとつ叶うなら いたずらなことがいい 時間旅行がいい 夕陽のあたる歩道橋の上

君はまだ約束をするんだね

サンタラ

歌詞:さよならはとても怖い また会いましょうと別れた人が いつまで経っても帰らないことはよくあること よくあること

より道

サンタラ

歌詞:長い階段をのぼる 息を切らして鳥居をくぐる 蝉の声が夕立のように降る ここから小さな町の生活が見渡せる

Money

サンタラ

歌詞:愛の言葉は安くなって ダイヤモンドの方がずっとすてき 何千年もの時を越えて 私に会うのを待っていたのね

WORK SONG

サンタラ

歌詞:小雨がぱらつく公園通り 男は今朝もバスを待つ 右手で広げたペーパーバックから何度か顔を上げる 男の働くマーケットまで渋滞の列は続く

真夜中の虹

サンタラ

歌詞:宝物を全部大きな木にぶらさげる 不思議な果実が人知れず実ったようさ どれでも好きなの さらっていってほしい この願いとひきかえに

三番目の恋人

サンタラ

歌詞:子供だましの玩具みたいで そのくせどこか気の晴れる人 約束はいつも果たされなくて そのくせ本気で指切りする人

Invitation

サンタラ

作詞: 砂田和俊 ..

作曲: 砂田和俊 ..

歌詞:三面鏡の奥の奥の 奥のあの子は本当に私なのかしら? 極楽鳥がついばんでいるのは昨日の夢の名残なのかしら? インビテイションに書き加えた

フラッグ

サンタラ

歌詞:手の平に昨日落ちた星が 小さな痛みと残した跡は 長く長く待たされた末に来る幸福の印だ ほの暗い蛍光灯の光が

臆病者のブルース

サンタラ

歌詞:期限切れのダンボール 非常口を塞いでる 部屋の奥での彼らは長い話が終わらない 今日もただ

サークル

サンタラ

歌詞:蛇口をひねって真っ白な両手洗って 面白いように記憶に騙されたことを悔いた 昨日までの私を全部剥してしまえたらいいのに ピンセットで少しつまんで薄いガーゼのように

サイモンの季節

サンタラ

歌詞:あの頃の彼女達の喜びは 魅力的なコードを探し出すこと 日がな一日名乗りもしない音符は こぼれ落ちたコインのように踊ってる

R70

サンタラ

歌詞:噂は波間の魚の群れ ビルの影 すえた臭い 右頬をかすめゆく夜の速度 吐け口は早熟なコール&レスポンス

ロージー

サンタラ

歌詞:お行儀いいねって言われたいの だって私は女だし とりかえっこはできないし 賢い人って言われたいの だっていつか陽は沈むんだし

100miles ~虹を追いかけて(大江戸ロケット ED)

サンタラ

作詞: 砂田和俊 ..

作曲: 砂田和俊 ..

歌詞:占い師は言った 私の手を握って 「おまえの旅は続くのだろう これから先もずっと」 あまりに大きな月がそれを見ていた

鶏頭のブルース

サンタラ

歌詞:余程の悪事をはたらいたのでしょう 罪の色をした冠をかぶって 鶏頭の花が咲いている 昨日の熱帯夜を吸いとったのでしょう

charms

サンタラ

作詞: 砂田和俊 ..

作曲: 砂田和俊 ..

歌詞:銀色の折り紙折って 戯れに作った子馬をあげる タンバリンをふいに鳴らして 浮かれたテンポのメロディーをあげる

Big River

サンタラ

歌詞:遠くに投げた 音をたてて割れた ジャマイカのラムの小瓶 街灯が照らした

うそつきレノン

サンタラ

作詞: 砂田和俊 ..

作曲: 砂田和俊 ..

歌詞:何より私が君のことを気に入ったのは 不釣合いな程に枯れた声だった まるで君からこぼれる鈍色の粒 時に乱暴なまでに君は繊細で

しゃぼんのブルース

サンタラ

歌詞:真夏の朝の呼吸 西の大きな河から流れ来る 開け放った窓の外に昨日の余韻はない 澱んだ彼の目や

サンタラは、日本の2人組アーティストである。名前の由来はヒンズー語の「オレンジ」。2009年グレイヴィーレコードを創立。 wikipedia