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空気公団の歌詞一覧

公開日:2016年1月15日 更新日:2020年7月10日

91 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

歩く

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:道を歩いてる 夜の交差点 僕は一人きりじゃないこと わかったよ

どこにもないよ

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:どこかの街で 知らない二人が 数を数えている 暇ならこっちの町まで おいで

旅をしませんか

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:すぐに朝が過ぎる それからでも遅くはない いつだっていいんだ なにもいらない 僕には何にもないよ

お山参詣登山囃子

空気公団

作詞:不明(青森県岩木山..

作曲:不明(青森県岩木山..

歌詞:懺悔懺悔 六根懺悔 御山八大 金剛道者 一々礼拝

青い花(青い花 OP)

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:君がいてよかった それは一番思う事 君がいてわかった 私の事

ほんのり

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:君の好きな色は 君の好きな場所は 君の好きな本は 君の好きな人は 教えて

カレンダー

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:電車の音が部屋まで届く夜 もうすぐ終わる今日の君を見直している ビルの屋上でみんなを待ってる はじめまして明日 二度と来ない繰り返し

ビニール傘

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:街に落としてきたのは心 足は僕を止めない かき分けて進み出す 傘はもういらない

ここだよ

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:とても頭が痛い朝だ 君もやっぱり同じだったね それは悲しいことなんだ 君がどんなに笑っても

あざやか

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:カーテンの間に射した光に いつかの日々を思うよ ぼんやりしている朝の隣に いつかの日々がまだ残ってる

とまれうた

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:とまれうた とまれうた 心がざわめいています ざわめきよ

28日の大通り

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:風に宙に迷っているのは 笑顔でした 君に似たいつかの笑顔でした 昨日よりうまく

みんなお誕生日

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:テープをつけて部屋に貼ろう 君の手が届かないところに 何でも食べる君が心配だから ゆっくりしてる君の横に 君に似てる人がいるよ

桃色の絨毯

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:扉を開けた途端 あなたの肩に止まる和音 薄色の文字を投げる 咲き乱れる花と同じ音

風に乗った言葉

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:散らばった 言葉を風に飛ばしてもいいのです 誰かしら 勝手に受け取って誰に認める 晴れの空の下にでかけよう

とおりは夜だらけ

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:夕べの出来事を忘れてほしいだけさ 電車のガタゴトが明日に響いている とおりは夜だらけ 僕は風に伝えます

今日のままでいることなんて

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:今日のままでいることなんて 出来ないってわかってる 君の声もその手も丸くなる 小さく戻って なくなる

こども

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:見えるものが 全てじゃないのです カチカチと 針が進むような毎日を がんばって

あさの弾み

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:緑の木が風に揺れる朝 木陰で白い雲を待ってる朝 ぼんやりしている近所の朝 いろんなこと考える朝 さっきのことを全部忘れたい

灰色の雲が近づいている

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:僕の後ろに乗って 一度も行ったことのない街へ 色とりどりの花がきれいだね 僕が選んでいた

わかるかい?

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:街から街へゆらりと 流れるは風と次の季節 遠くの空は明るくなって 笑い声を届ける

線の上

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:すれすれのところにいる ここからは何でも見える だけど僕は目を閉じていた さみしくてこらえきれない 道ばたにどんどん落ちる

遠く遠くトーク

空気公団

作詞:荒井良二

作曲:荒井良二

歌詞:砂けむりをあげて ぼくにちかづくバス すごいスピードでぼくを追いこした 遠く遠く遠くまでゆくんだね ぼくもみんなも

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:知りたいのはそのことではないのだ 僕が手を伸ばした 君の影が小さくなりかけている 言葉を使いすぎた 信じているさ

あおきいろあか

空気公団

作詞:Yukari Yamazaki

作曲:Yukari Yamazaki

歌詞:もうすぐ君の家がみえてくるんだ 窓を開けたら飛び込んできた 煙は外に流れ僕も流れていく 真上を見たら太陽がペコリ 僕は今も誰を思う

優しさ

空気公団

作詞:Yukari Yamazaki

作曲:Yukari Yamazaki

歌詞:さよならを言って冷たい手を置いて 僕はまぶたを閉じる 君にもわかるだろう昨日とは違う 風のない丸い朝 君が待っていたのさ

かくれてばっかり

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:部屋の明かりをつけてみても 僕は一人風景画 かくれていたのは僕だってことに気付いた いろんな人に会って君を探している夜 何でもいから話をしよう

退屈

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:今日まるでオレンジの味がするようだ 何も変わらない商店の側で流れる川を見ている 気が付けば嫌な言葉だけ増えていくばかり 水に揺れる今日までの日々 僕は誰に伝えようか

おはよう今日の日

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:おはよう通りに 今日だけの朝が来た 電車はぐるりと 今日の街をたずねている

心ごころ

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:僕は君のことを どんなふうにでも思い出せる 小さな花びらに 少し強い風にいたずらに

白いリボン

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:忘れてしまうほど 何もかもなくなってしまうほど 突然に僕の中に落ちてきた 大きな白いリボン

何をするでも話すでもなく

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:何をするでもなく 何を話すでもない ただ君がそこにいるだけで からまっている僕の毎日が ひとつ

雨音が聞こえる

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:人の流れがよく見えるな 僕は一人夜に残った 誰かの中に消えていなくなれ 君は大きく息を吐き出している 朝を待ちくたびれてた

6月のポムさん

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:戸川由幸

歌詞:雨の通りを眺めている 窓辺に座り込んだ夕方 頬杖は誰かを待って 後ろ姿にあふれ出した 話でもどうか

ねむり

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:橋をこえ いつか見た街 誰かの声はもう届かない ぼんやりだけど懐かしいような ここは誰もが優しさの中

窓越しに見えるは

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:曇り 街の外になだれこんでいる 見知らぬ人は別れを惜しんだ 朝 風が少し柔らかくて

おかえりただいま

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:おかえりただいま 君の帰る場所はここに あるよ だから 寂しい日には

白のフワフワ

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:狭い通りの真ん中で 今日も思い出す 朝も昼も夜の中も ずっと変わらない

電信

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:静かに笑いあえれば それだけでも昨日が見える 通りに伸び行く影は 本当のことを話しているよ

夕暮れ電車に飛び乗れ

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:君のことを思い出させる 季節になりました 僕は少し早歩きをして 忘れようとするんだけど どこまでも追いかけてきて

きれいだ

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:ここからどこかの どこかの知らない街へ行こう 大事なものが転がり落ちている心の中 通りすがりの人なんて気にせず 僕だけを見ててね

レモンを買おう

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:その言葉の陰にひそむ わずかな声を僕は感じとる そして二人は黙り込んで 少し優しくなれるんだ 外はもう薄明るくて

新しい窓

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:戸川由幸

歌詞:窓の外見つめてる 佇んだ乗り物達 霧の中から僕に合図した それは点滅だけの合図だった なぜか僕はただ

伝う

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:伝えたい 伝わってきたままに おやすみ 月が寝顔を見にきた

なくしたものとは

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:あんなことも こんなことも 沢山あったね 一番胸に残ることは何かな

苦い珈琲の言い分

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:もしも もしも 僕はひとり考える あの日は風に泣いていた 人を背中に見た

はじまり

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:道はどこまでも続く 名前を変えて 交わりも行き止まりも必要だったのさ 君にだけそっと教えてあげたいな

毎日が過ぎても

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:ここが僕の住んでいる街さ 君と一緒に住みたい街さ これからどんどん増えて 抱えきれなくなったら いつでもおいで

連続

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:雨がしとしと降り続く 街は傘の花 夜になったら外へ行こう 濡れた地面に何を見よう

あなたはわたし

空気公団

作詞:山崎ゆかり

作曲:山崎ゆかり

歌詞:最初に思ったことでした 灰色白色ぐちゃぐちゃの雲がぽっかり 水色の誰に誘われて進むのでしょう 最初に思ったことでした

空気公団(くうきこうだん)は、日本のポップ・ロックバンド。 wikipedia