半﨑美子の歌詞一覧

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 半﨑美子
  3. 半﨑美子の歌詞一覧
よみ:はんざきよしこ

半﨑美子の歌詞一覧

公開日:2017年1月10日 更新日:2026年5月22日

69 曲中 1-69 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

お弁当ばこのうた~あなたへのお手紙~(NHK みんなのうた 4月~5月)

半﨑美子

作詞: 半崎美子

作曲: 半崎美子

おかえり 今日もからっぽのお弁当ばこをありがとう 毎日残さずきれいだね お弁当ばこのうた

母へ

半﨑美子

作詞: 半崎美子

作曲: 半崎美子

誰よりも早く 朝一番に起き 誰よりも遅く 最後に眠る

一緒の星

半﨑美子

作詞: 半崎美子

作曲: 半崎美子

どこかでまた泣いている どこかで瞬いている 静かにそっと消えていった命と ずっと共に生きていく

明日へ向かう人

半﨑美子

悔し涙を流した時 心の奥が熱くなった 嬉し涙を流した時 胸の奥が熱くなった

特別な日常(イオン北海道CMソング)

半﨑美子

作詞: 半崎美子

作曲: 半崎美子

喜びの日も悲しみの日も 変わらずいつも明かりは灯る 雨が降ろうと雪が舞おうと 今日も命の恵みが並ぶ

ぼくはぞうきん

半﨑美子

作詞: 半﨑美子

作曲: 半﨑美子

きみと出会った頃 ぼくはまだタオルと呼ばれていたね 懐かしいな 顔を洗ったあとや汗をふいたり 時には涙もぬぐったりして

半﨑美子

作詞: 半﨑美子

作曲: 半﨑美子

編曲: 武部聡志

誰が何と言おうとも 今は進むべき途へ 風に笑われても大丈夫そのまま いずれ出会うだろう

半﨑美子

作詞: 半﨑美子

作曲: 半﨑美子

心に咲いた花を摘み取ることはできない 誰の手にも染められない綺麗な色 時代は変わっていく 今もやがて古くなる

私に託して

半﨑美子

作詞: 半﨑美子

作曲: 半﨑美子

編曲: 半﨑美子

そう私はどこへ行こうとも 何も変わらないだから大丈夫 もうこれ以上苦しまないで これからはあなたの自由を生きて

雪の消印

半﨑美子

作詞: 半﨑美子

作曲: 半﨑美子

編曲: 武部聡志

元気でいますか 迷っていますか 焦っていますか 聞けなかった それでもどうか健やかで

紅い花

半﨑美子

作詞: 松原史明

作曲: 杉本眞人

昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとり ざわめきに遊ぶ 昔の自分が

明日を拓こう(NHK 北海道クローズアップ テーマ曲)

半﨑美子

作詞: 半﨑美子

作曲: 半﨑美子

命が眠る頃 大地が目を覚ます 涙が乾く頃 優しい朝がやってくる

草笛の声

半﨑美子

作詞: 半﨑美子

作曲: 半﨑美子

いつでも帰りたい場所は たったひとつだけで 懐かしいあの景色は 時が経つほど色濃くなった

ロゼット~たんぽぽの詩~

半﨑美子

作詞: 半﨑美子

作曲: 半﨑美子

乾いた町の足元にそっと 塵に埋もれて捨てられた景色 いま一緒に冬を越そう 私達の方法で

蜉蝣のうた

半﨑美子

笑っていたのは その涙を 隠していたこと 分かってる、分かってるよ

生まれる前から(第一興商企業CM 私たちはうたと生きている篇 CMソング)

半﨑美子

作詞: 半﨑美子

作曲: 半﨑美子

言葉の意味も知らないのに あのうたを口ずさんでいた 言葉を覚えるその前に あなたが歌ってくれたうた

帰途

半﨑美子

懐かしい風が呼ぶ声に 耳を澄ませている 駆け出した明日はなだらかに ここに繋がっていた

布石

半﨑美子

作詞: 半﨑美子

作曲: 半崎美子

無名の青空を見上げて 途方に暮れた日も からかうような風にあおられ 居場所をなくしても

涙の記憶

半﨑美子

声がかれるまで 泣いたそのあとに まだ残っている かすかな光よ そこに明日はある

道の上で

半﨑美子

たった一人の味方に会えた それだけで今日も生きられるだろう たった一つの望みが散った そんな時でも越えられるだろう

朝凪

半﨑美子

作詞: 半﨑美子

作曲: 半崎美子

広がる空は大地を残し 生まれ変わった鼓動を刻む 夜を凌いだ水鳥たちは そっと朝に帰るだろう

歓びのうた(BSテレ東「カンニグ竹山の新しい人生、始めます!」 挿入歌)

半﨑美子

作詞: 半﨑美子

作曲: 半﨑美子

優しさなら誰にも負けない人 あなただけが救える世界がある あなたが生まれた日 空が笑っていた

あの海に帰りたいなら

半﨑美子

作詞: 半﨑美子

作曲: 半﨑美子

あの海に帰りたいなら この道を通って行きなさい あの空に帰りたいなら 夕暮れを待って発ちなさい

星を伝って

半﨑美子

夢のような時間も嘘のような現実も あなたなしでは何も語れないから 巡る旅の彼方で出会えたこと 一人になったときこそ支えにしている

黄昏のビギン

半﨑美子

作詞: 永六輔

作曲: 中村八大

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に

サクラ~卒業できなかった君へ~

半﨑美子

作詞: 半崎美子

作曲: 半崎美子

同じカバンに詰め込んだ日々と 並べた机に刻んだ日々と 枝先に膨らんだ うららかな春 本当はあなたもここにいるはずだった

選手宣誓~神頼み2015

半﨑美子

虫の知らせが親切に 教えてくれた冴えない未来 夕べのメールなしにして 始めませんか?出会う前から

この文字が乾く前に

半﨑美子

全ての始まりは一通の手紙でした 涙で滲んで最後まで読めなかったけど 離れているから簡単に会えないから 苦しい時にはいつもいつも読み返している

ホームにて

半﨑美子

ふるさとへ 向かう最終に 乗れる人は 急ぎなさいと やさしい

SWEET MEMORIES

半﨑美子

作詞: 松本隆

作曲: 大村雅朗

なつかしい痛みだわ ずっと前に忘れていた でもあなたを見たとき 時間だけ後戻りしたの

わせねでや

半﨑美子

島の風に この身を吹かれ 歩く小道 鼻唄そえて めぐる

心の活路(NHKラジオ「深夜便」4月~ 5月度 深夜便のうた )

半﨑美子

作詞: 半﨑美子

作曲: 半﨑美子

今日の続きを誰か教えて 明日になる前に 優しい気持ちで窓をたたいて 起こしてほしい

タンチョウの夢

半﨑美子

東から昇った 麗しい朝 霧の中浮かんだ ぼやけた太陽

さくらんぼの実る頃

半﨑美子

さくらんぼ実る頃 鳥たちは浮かれて歌うよ 誰かに恋して 愛する人の腕に抱かれて うれしさにふるえてた

メロディー

半﨑美子

作詞: 玉置浩二

作曲: 玉置浩二

あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ

あの日にかえりたい

半﨑美子

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき

感謝の根

半﨑美子

作詞: 半﨑美子

作曲: 半﨑美子

言葉になる前に溢れ出したから ただ泣くことしかできなかった こんな時こそ ちゃんと胸を張って 届けたい想いがここにある

Dear Earth

半﨑美子

Never time to sleep Always

桔梗の咲く頃

半﨑美子

気が付けばまたこの季節 薄紫の桔梗が咲く頃 あなたが大事に育てていた庭先の花 幼い頃あなたの差し出した

次の空

半﨑美子

作詞: 半崎美子

作曲: 半崎美子

塞いだ耳を開け放したなら あの風の音を聞いて もう何も怖くはない いつかあなたがここに来る日まで

明日への序奏

半﨑美子

作詞: 半﨑美子

作曲: 半﨑美子

心もとない夜に負けそうなときや 言葉の力さえも頼れないときは 自分の声を聞いてみよう 本当のその声を 信じる勇気が答えになるから

足並み

半﨑美子

作詞: 半﨑美子

作曲: 半﨑美子

編曲: 武部聡志

たとえ季節に急かされても 歩き出すのはまだ先でいい 去りゆく景色は早送りのように 言葉さえ聞こえなかった

永遠の絆

半﨑美子

作詞: 半崎美子

作曲: 半崎美子

いつからかあなたは新聞を読む時も メガネをかけたり 遠く離したりするようになっていた いつでも帰っておいでというけれど もう子供じゃないんだし

故郷

半﨑美子

作詞: 高野辰之

作曲: 岡野貞一

兎追いしかの山 小鮒釣りしかの川 夢は今もめぐりて 忘れがたき故郷

時の葉

半﨑美子

作詞: 半崎美子

作曲: 半崎美子

舞い落ちたその先に 居場所などあるのだろうか 人知れず散ってもなお 光り続けている

灰汁

半﨑美子

作詞: 半崎美子

作曲: 半崎美子

遅すぎることなんてない まだ何も始まっていない 煮詰まれば煮詰まるほど 味わい深くなるだろう

36度5分

半﨑美子

今を生きるという言葉に隠れ ただこの瞬間を浪費している 痛いとこをつく言葉に埋もれ 躍起になってただ否定している

あなたへの道

半﨑美子

止まった時間を動かした あなたがゆっくり 弱った心に染み渡る 飾らないその笑顔で

大家さんと私のブルース~困った時はお互い様~

半﨑美子

カーテンのない大きな窓に映るあなたと私 見覚えのある景色 初めてここへ来た日も空っぽだった部屋 あの日と違うのは思い出の数

リンドウ

半﨑美子

風が急ぐ 雲が走る 雨が集まる 空が落ちていく

地球へ(「LIVE FOR LIFE」オフィシャルソング)

半﨑美子

作詞: 半﨑美子

作曲: 半﨑美子

編曲: 武部聡志

眠らずに今日もまた まわり続けているけど 疲れてはいないですか? できることはありますか? 今現在と100年前とどこか違っていますか?

大空と大地の中で

半﨑美子

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

果てしない大空と広い大地のその中で いつの日か 幸せを 自分の腕でつかむよう

鮮やかな前途

半﨑美子

作詞: 半崎美子

作曲: 半崎美子

どこへ行こうとも変わりはしないさ 時代はいつも後追いなのさ 先回りして待っていてね 必ず辿り着くから

色彩

半﨑美子

型落ちの自転車に夕陽がおりる頃 さびついた世の中が夜を預けていく 欠け落ちた半分に今も会えなくて 張り付いた約束が夜風にこだまする

あとがき

半﨑美子

作詞: 半﨑美子

作曲: 半﨑美子

編曲: 半﨑美子

あとは任せて もう心配ない この続きを書いて欲しい こんなことならねもう少し

いい日旅立ち

半﨑美子

作詞: 谷村新司

作曲: 谷村新司

雪解け間近の 北の空に向い 過ぎ去りし日々の 夢を叫ぶ時 帰らぬ人達

異邦人

半﨑美子

子供たちが空に向かい 両手をひろげ 鳥や雲や夢までも つかもうとしている その姿はきのうまでの

深層

半﨑美子

作詞: 半崎美子

作曲: 半崎美子

あなたをなくした悲しみと あなたと出会えた喜びの 二つを海に沈めたら同じ速さで落ちました あなたが残した思い出と

ふたりの砂時計

半﨑美子

作詞: 半崎美子

作曲: 半崎美子

並んだ心が離れた日もあったけれど 紡いだ思い出が何度も手を貸してくれた 運命と呼べる出会いだったと 気づくのが少しだけ遅くなったけど

悲しくもないのに

半﨑美子

何事もなかったようにお互いに顔を合わせて なんでもない話をいつまでもしている 昨日見たニュースの車は 誰一人 口にしなかった

ただいまの約束

半﨑美子

作詞: 半崎美子

作曲: 半崎美子

あたたかくなったら海へ行かないか そんな約束があったね 雨が降ったならうちへ帰ろうか 自転車は置いて家まで歩こう

piece of the love

半﨑美子

piece of the love 一人で生きていけないように

稲穂

半﨑美子

作詞: 半崎美子

作曲: 半崎美子

黄金色に輝く 稲穂のきらめきよ 巡る季節とともに歩むこの道よ 茜色に暮れ泥む

天国3丁目

半﨑美子

作詞: 半崎美子

作曲: 半崎美子

あの角を曲がったら もうお別れなんて 風も雲も星達も教えてくれなかった 眩いほどの思い出と

はんざき音頭

半﨑美子

一つ 人よりたくましく 二つ 不思議な生き物で 三つ

夏花火

半﨑美子

作詞: 半崎美子

作曲: 半崎美子

寄せては返す波間に もう二度と出会えない あなたを重ねて揺られていた 思い出ばかり増やして 退屈を分け合った

赤色のヒーロー

半﨑美子

生まれながらにして無敵のヒーロー 黙って泣いていたって世界は笑う 皺一つない まっさらな脳に どんな出会いを刻んでいく

春を呼ぶ花

半﨑美子

同じように笑って 同じように泣いていたね 掛け合わせた2人の時間は 春の風がさらっていった

私の中に

半﨑美子

いつも通りに笑えるまでは少しかかるよ 求めた分だけ悲しみは増えていく それを綺麗に洗い流すと何が残るの 見えなくなっていくよ