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ゆずの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年3月13日

327 曲中 201-327 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

慈愛への旅路

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

しぼみかけた夢 カバンの奥に押し込んだ 市営バスの窓に 映るのは疲れ果てた顔 飲み込んだ言葉

ところで

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

時々僕はここへ来て 雨雲が抜けるのを待ってる 雨降る晩は悲しくても 明日が晴れればそれでいい

カナブン

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

坂の途中振り返る 海は見えるのかな 季節は穴を開けて僕を待っていた 遠い日の約束の言葉 今ここに置くよ

風とともに

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

ビルの間に吹く風 懐かしく暖かい風 こんな都会にも夏が訪れる前の優しい風が吹いた そうか もうこんなとこまで来たのか

踏切

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

昨日の夢 流行の唄 君の言葉 響く靴音 町のざわめき踏切の前立ち止まり

出口

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

何もなかったら本当に こんなに苦しまずに済んだのに だけど僕は君と出会った はじめから決まっていたのか?

巨女

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

朝起きて無性にコーヒーが飲みたくなって 僕はあの店にポンコツの車を走らせた ところで気になるウエイトレスのあの子は 知らぬ間に辞めていったと誰かが言ってた

図鑑(日本生命 CMソング)

ゆず

めくるたび広がる まだ知らない謎だらけの世界 そっと開く めぐり合う誰かと 運命は何故ばかりの日々

所沢

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

どうしても言わなきゃ いけない事があって すぐに忘れてしまうけれど メモをとって書き留めておいても すぐに出てこない事がある

連呼

ゆず

久しぶりに会った友達が 何かヤな奴に変わってたよ いい奴だったのに その友達はこう言ってたよ 「お前全然変わってないね」って

地下街

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

木漏れ陽が眩しい10月晴れた午後 今はなんにもしたくない ただ風にすべての答えをゆだねてる 知りたくないことも 沢山あるけれど

夢の地図

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

あの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい くたびれた襟 ほどけた靴ひも直して

桜道3

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

桜道を君と駆け足で登った 振り返った町がほんの少し変わってた 子供の頃転んでひざを擦りむいた ふいにそんな事想い出した春のある日

ぼやき電車

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

電車はゴトゴトガタガタと 怒りと葛藤を乗せて走る 電車はゴトゴトガタガタと 行き先は天国か?はたまた地獄か? 君は君がとても好きでそんな君が羨ましいよ

春疾風

ゆず

華やいだ街の音は 今日も味気なくて それでも時間に押され うずくまり耳を塞ぐ

そのときには

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

朝の光浴びて 「おはよう」「行ってきます」 何気ない日々 繰り返す喜び 噛みしめよう

天国

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

天国なんて どこにあるの? それはただの 言葉じゃないか 今君が

二人三脚

ゆず

忘れない 僕らの確かな足跡 いつもそっと勇気をくれた人 伝えたい この声で

飛行機雲

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

つまずき止まりそうな ちっぽけな影法子 こうしてる間にきっとすぐに忘れてく 確かめに来た空はすっかり笑って 明日の行方なんか占ってみたり

ゼラニウム

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

六月の雨は少し寂しげで 花達も光を待っているよう どうして一人いってしまったの 時にあなたを責めたりもした

蜃気楼

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

まるで そう 蜃気楼のような幻 ほら 近づけば重なる

二つの言葉

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

誰のせいでもない わかってたのに 何故こんなに悲しいんだろう 明日になればまた会えるのに

凸凹

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

不完全な僕らだから 傷付け傷付き合う そして何も信じられず 一人で泪流したりしちゃう

てっぺん

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

六大学出のインテリの坊ちゃんには 四回死んでも分かんねえだろうけど お前らがトップにいるのなら この世のトップにいるのなら 進む道はただひとつ“最強のバカ”になってやる

~風まかせ~

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

鏡の中曇った笑顔の僕を見た 優越感を食べたせいなのかなんてチョットね いつの間にか大切なのは 自分だけになっていた

夏祭り

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

金魚すくい わたがし買って りんご飴 べロが変な色になっちゃった ラムネの瓶を返しに行く途中で

心のままに

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

鳴々 今日も慌ただしい 一日が 終わりを告げて 白いため息は

ろくでなし

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

そう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない あぁ くだらない

SUBWAY

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ここはまるでYouTubeで見た 都市伝説の地底世界みたいだ ゴーゴーと響く列車の地響き 吹き上がる風が やけに生温い

ロンリーカントリーボーイ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ロンリーボーイ見上げた空が青くきれいで なんだか憎たらしく思えてきて オンリーガール 君はたった一人の 僕の素敵な理解者だったのに

第九のベンさん

ゆず

人は太古の昔から 音に乗せて歌を唄ってきた それは時に自分の為に そして時に誰かの為に 悲しみをそっと癒すように

健太郎のお姉ちゃん

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

天神前のバス停を通る度 僕はキョロキョロしちゃうんだ 不定期な君はいつも突然 前触れもなく現れるから

使い捨て世代

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

時々つまんなくなっちゃった時 ドキドキしたくて 心配ばっかしてるけど 君の追伸から始まる手紙みたく 的はずれな言葉にいつも救われて

灰皿の上から

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

灰皿の上にため息を吹きかけて 想像の風にくるまって背中を丸める のうのうとここまで今日もまたやって来た 明け方の空を眺めていつもの様にここに居る

旅立ちのナンバー

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

向こうに遙か ぼんやりと見える どこまでも続き すぐに見えなくなって 微笑み交わす

夕立ち

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

夕立ちの他に何を理由にしろと言うのか 何か言いたげな顔をして ごまかしては忘れてく 語り合う程確かな そんな時代でもなかった

恋の歌謡日

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

来るはずもない電話鳴らないの分かってて 何度も受話器を取ってみたりしてるの 私のココロはシャボン玉 あなたの風に流されるわ

かまぼこ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

イカサマみたいな時計に騙されて カマボコみたいな電話の音で 「おはよう!」目が覚めてからが 駆け引きの始まり始まり もう幕はとうに上がってた

おやすみ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

花瓶に咲く花を眺めて見ては一人呟いてる ここに二人いたことも聞こえないふりの夜なんです 認めない事とそれとも戻れない場所を選んで 一つ先の路地を曲がりあなたに会えた事も

方程式2

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

君との長い電話の後で一人町へ繰り出した 遠まわしのさよならに今頃気付いた僕がそこにいて やることなすこと意味が無い様に思えてきて 目に写る物が何か少し嫌になったのさ

未練歌

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

未練歌..... 時に僕は君のその優しさに甘え 自分勝手な思考に身を委ねていました 安定した日常に腹をすかして

手紙

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

真赤な空の日の下り電車 僕は君からの手紙読み返しています 最近は僕の周りもやけに 慌ただしくなってきています そんな時君の優しい丸文字が頭からつま先まで染みわたってく…

Long time no see

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

編曲: PRIMAGIC

Wake me up 目覚めた とたんにため息

イマサラ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

こりゃなんだ 懲り懲りだ 効きすぎた コリアンダー マサラ

ムラサキ色

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

一国沿いをひた走る まるでいつかの旅人だな 近づくたびに遠ざかる 蜃気楼 誰にも知らせずに

代官山リフレイン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

代官山の歩道橋の上から 眺めているのは 変わらぬままのオレンジの夕陽 街を染めてゆく お金はないが持て余した時間

行こっか

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

巡る巡る季節は僕らを追い越して 大切な言葉を選んでる暇もなく 確かめた地図のあてなど 今日も探している 行く先は進むべき道の上を常に指す

ねこじゃらし

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

半年ぶりに逢うあなたに どんな顔すればいいの? 僕とは違う世界に住んでいる 不思議な奴だった

悲しみの傘

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

玄関の隅に少し大きな傘が掛けてある 照れ屋の君は普段は手も繋げないのに 雨が降る時はいつも僕を町へ連れ出して その日ばかりは嬉しそうに僕の傘に入ってきてたね....

君は東京

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

高校出て誰よりも先に一人暮らしを始めて 吉祥寺徒歩五分のワンルームに君は住んでいたね 初めて行った一人暮らしの女の子の家が君の家で バニラの匂いのするお香を君は焚いていたね

GOING HOME

ゆず

作詞: ゆず

作曲: 北川悠仁

どれくらいの時間が過ぎたろう どれほどの泪を流したんだろう 通り過ぎてった幾つもの足跡 行くあてを探す度立ちつくす 夢を見ていたあの日の僕等

蛍光灯の先

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

夜明け前の駅をふらつく 当たり前だけど 誰も居なくて 落とした目線をふいに凝らす

風に吹かれた

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

足早に通りゆく人波を かきわけながら歩いてた 思い出す懐かしいあの唄を 小さい声で口ずさんでは

グッドモーニング

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

グッドモーニング 昨日までの雨がまるで 嘘みたいに 晴れわたる青空 グッドモーニング

駅(恵比寿~上大岡)

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

恵比寿駅の改札口で 君とサヨナラしたよ 友達のままでいれば こんな風にはならなかったのかな?

ジャニス

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

後先考えない言葉や行動に いつも振り回されて 何だかヘトヘトになってる僕だけど 時々ふと君さえいれば何も要らないなんて

始発列車

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

二人で始発列車を待っていた明け方の歩道橋の上 流れ出した町をもうすぐ終わる夜を 君とこうして一緒に見ていた あの時大人になる事が少し恐いと言った君は

帰り道

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

向こうに見えた人影せわしなく 一日の終わりを告げる 歩道橋の上で流れゆく車見ながら 家に帰るだけさといつも僕はひとり言

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

今あなたは自分の夢を誰かに語れますか 「生きてる」という大事な言葉をどこかに置き忘れてる このまま冷たい風が僕らを包み込んでも 吠えているいつも僕らの中で「前へ進むだけの力が欲しい」

むき出し

ゆず

買い被るなって たいそうな人じゃない 化けの皮剥いで 君に埋もれたい

あの手この手

ゆず

どいつだ君のこと泣かしたヤツ 5つ数える名乗りを上げぇい どうやら覚悟はできてるようだが こちとら全く腕に自信なし

いっぱい

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ずいぶん会えない日が続いて 君の写真眺めてため息 今日も列車に揺られながら 唄うたいの旅は続く

終わりの歌

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

あの日 君が足を止めて 僕らの歌を聴いてくれた 全てはそこから 全てはそこから

時刻表

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

町を染めてく あざやかな夕焼け雲が一つ ただそれだけで心にあの日を映し出すスクリーン 浮かんでは消えて行く 陽炎が揺れている

風吹く町

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

小高い丘の上から いつもの町を見下ろす 小さくうなずいた あの頃の僕がいて 見栄っ張りのヘビーゲージをかき鳴らしてみれば

白髪

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

考え過ぎて不眠症 それでも仕事は山積みで 経費で遊びまくる上司と 敬語の使えない部下の狭間で

スーパーマン

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

スーパーマンにはなれないな 今だって君の事 考えては何も出来ず 無力な自分なんて いない方がマシだなんて思っていた

モンテ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

小さな僕の小さな街 バスがいっぱい走っていて 通り沿いにある理髪店 子供達はみんなそこで髪を切る

おでかけサンバ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

どしゃぶりの雨の中でだって(踊ろう) ちょっとばかり声が枯れても(唄おう) 昨日までのイヤな事なんて(忘れて) 頭ん中をカラッポにして(叫ぼう)Oh!!

空模様

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

泪色の空を見上げながら二人 訳もなく笑い転げて 意地っ張りのあなたの寂しげな肩が やけに優しく見えた

チェリートレイン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

大切な友達がそれ以上になった日 君が初めてママに嘘ついた夜 僕らは大人になったんだ 朝焼けの空

白鳥

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

きっとまた会えるよね 約束したものね そしてまた生命は繰り返されてゆく いっぱい泪が出て 尽きる事ないくらい君の話をしたよ

積み木ゲーム

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

純情可憐なそんな言葉も 朝が来ればすぐに消えちまう 月日が経つのは早いものさと すぐに確かなもの見失う

シュミのハバ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

友達はいつでも いいもんだ あんな事や こんな事 一緒にだったらコワくない

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

僕等は あてもなく 気分次第で 気ままな毎日の中で いつも歩いている

桜道2

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

桜道を君と駆け足で登った ふと見上げた空が夕焼けに染まってた 通い慣れてたこの坂道が やけに懐かしく想えた春のある日

ダスキング

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

祝福の花もやがて散りゆく定めなら そうゆうもんだって知ってる 極論最後まで笑ってよ そしてリスク デメリット背負い込む

季節はずれ

ゆず

胸の中にしまいこんだ八月の風の音がした 知りすぎる事が恐くてうつむいては吐き出す溜息 どこへ行けば逢えるんだろう そんな場所さえ作れずに 町は静かな灯をともして

四時五分

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

(ハイ ハイ ハイ) どうしようもなく くたびれる毎日でした

ユートピア

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ハイカラ宣言 お天道燦々 お通りなさい あっちは極楽? そっちは地獄?

月の涙

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

目をそらした深い悲しみの空に 二つ数え唄 月夜の交響曲 奏でる頃

値札

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

こんな暇持て余してることってなかったよ 何を見ても何をやっても面白くない こんな三日月がきれいな夜だからこそ 外に出てみたい逃げ出してみたい

おじや

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ちっちゃい頃の僕は 好き嫌いばかり言っていたけど バーバのおじやだけは 食べることができたんだ

赤いキリン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

工場に囲まれた港町 生まれ育ったこの町 昔から見慣れてるこの風景 相も変わらずとても好き

レストラン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

東京という町が あまり好きじゃなかった僕に 僕より田舎者なのに 君は色々教えてくれた 地下に続くこの小洒落たレストランも

黄昏散歩

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

いつもの通りを歩き出す 何らいつもと変わってやしない 難しくって単純な捜索願いさ 何かいい事ないかって 迷い込んだ夜の虫が

つぶやき

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

一体どれくらいの争いがあったんだろう 何かを探し求めていた 心もないのにいつだって笑顔を作ってみたりしてさ 何だか悲しいね

ヒーロー見参

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

偽りとワリ合わず 進む世界の裏側へと 留まらずただ過ぎゆく二つの光 スキマ振り向くスキに逃げ出したのさ

一っ端

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

「最近どう?」ってお前が電話くれるのはいっつも どうしてこんなにタイミングの悪い時ばっかで 「ギリギリどうにか生きてはいる」とグチるたび わかるよ どうにもならない日がお前にもあんだろう

1

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

さあ行こう 走り出した 列車に今飛び乗って 遠ざかる誰かの声 消えはしない孤独と共に

カーテンのせい

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

遠回りの日曜日 今日は何をする? テレビも最近つまんなくなったし 天気が良いかカーテンのせいで分からない いつも昼なのか夜なのか

ぼくの漫画の主人公

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ぼくは小さい頃太っていて 勉強も運動も苦手だった 自信が無いからお調子者になって なんとかみんなに溶け込んでいた そんなぼくにも夢中になれる物があった

向日葵ガ咲ク時

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

南風が君の髪なびかせて 緩やかに夏が歩んでくる Oh Oh 慌ただしい毎日を

過食な健康食

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

深夜レストランに深緑のコートの男 老眼鏡をはずし向こうの若者を見てる ため息と同時に「飲み物はいらん!」と答える テーブルに置かれた味噌汁をすする

朝もやけ

ゆず

薄明りの下 今日も一秒ごと押し出されて わがままな体と今にも落ちてきそうな現実 朝の光から伸びてきた手の平の上で寝転んでいる... 一体何をやってんだ!?

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

世の中うざったい事ばっかで なんもかんも全部捨てちゃいたいね 「そんなんでは生きてはいけない」なんて インテリ様に言われても

大バカ者

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

6月に入る梅雨の季節がやってくる 今夜半にも嵐が来るという おとなしく今日のところは眠っとこうか? 午前3時じゃ寝るにはまだ早すぎるのかい?

聞こエール

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

さぁ なにかが起きるよ それは僕ら次第 白紙の地図広げ 目指すは未来

ビーチ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

さっき泣いたせいで 僕らは目を赤くして 哀しい恋の映画を観たんだ 眠れなくなって 砂浜歩き手をつないだ

みそら

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

君と歩く 川添いの道を 橋を渡り 見上げた月明かり

夕焼け雲

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

待ちこがれた季節 想いを彩る町並み いつまでこうしている? 決して夕焼け雲だけのせいじゃない 次のタイミングで

背中

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

庭先で水をまく その背中は気付けば小さく 時の流れに残された あの日の面影は遠く 幼い頃の記憶

ボサ箱根

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ

人間狂詩曲

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

月が満ち欠けるように時は進んだ 言うのためらう僕は平行線上 誰も知らない場所だなんて君が 急に真顔で言い出したからさ

眼差し

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

すれ違う人達の目に 憂鬱な空が映る 君は今どこで何を想う? やり切れない悲しみを 消えはしない痛みを

ウェイトレスとお客さん

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

仕事の合間を抜け出して 僕はいつもの喫茶店へ 昨日は少し飲み過ぎた 渋いコーヒーが腹に染みる

朝もや

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

丘の上から 風が吹き抜ける 何度も来たこの場所から かすんでゆく町の色 違う明日を唄にのせてみれば

スナフキン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

悲しみに暮れそうな夜更けに 僕は今日も街へ繰り出して 何気なく空を見上げたら ギターをかき鳴らし唄うよ

ブザービーター

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ルーズボールを追いかけた 残り時間はあとわずか ラストチャンスが訪れた 最後のパスが僕に通った

フラリ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

つかみどこの無い君は 今日もあの人に恋焦がれながら 僕のこんな気持ちなんて知るはずもない 君にとっての僕はきっと良き理解者なんでしょ そりゃ君の話ならいくらでも聞くけどさ

ほんの一時間前

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ほんの一時間前まで自分の事をグレートだとのぼせていた だけどどうだいこんなにも自信を無くしている ほんの一時間前まで君に逢いたくて仕方なかった だけどどうだい一人も悪くないさと想っている こんがらがったチエノワ

GO★GO!!サウナ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

サウナ行こう サウナ行こう サウナ行こうGO!! 汗かこう 汗かこう

無力

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

どんなに誰かの前で虚勢を張ってみたって 君の前じゃいつも僕は無力 無力 ちょっとばかり良い曲が出来上がったからって 急ぎ足で君の元へ走る

かえるのご帰宅

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

向きあって見つめあう 恋人達が溢れ それに比べ僕は まるでかえるのご帰宅さ 言葉より大切な物ってなあに?

昨日の俺は俺にあらず

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず

Theme~ひと夏のゆずマン~

ゆず

空の下で一人ボッチ 波の音だけが聞こえる あてもないまま この場所へ来たよ

葉月の雨

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

悲しい夢を見たのかい?震える瞳の奥に 知る事のできない痛みを 僕には教えてくれないかい? 限りある命の中で

ぼんやり光の城

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

工場の煙は今日も白く空へ昇り あれが雲を作ってんだって本気で思ってた 飛行場のそばのいつもの帰り道 何とかって言う名前の有料高速道路さ

春三

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

時には風に吹かれて 考える事もなく 廻る世間を見ていても 損した気にならない 丘の上見た景色は鈍より雲ってて

シビレル(サントリー CM 「ジムビーム」 タイアップソング)

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

側道を君と並び歩く 月明かりに影が伸びてゆく 行く先なんて なくていい

Interlude~Borderless Ticket~

ゆず

Is that a tear I

改札口

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

スタジアム帰りの雑踏にまぎれて 僕ら信号を渡る いつもは静かなこの町も 今夜は賑やかだね

アゲイン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

泪に濡れて滲んだ空に 悲しみを乗せたカモメが羽ばたく 夕暮れ雲に重なる影が 過ぎ去った日々を映し出す

ニンジン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ぶら下げられたニンジンを よだれをたらして走り続ける 教え込まれた事を続ければ 誰かがエサを用意してくれる

ふくろ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

言ってる事とやってる事が こんなにも違うんだね だからと言って心配なんてしない 間違っても口になんて出せない

手暗がりの下

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

手暗がりを味方につけて いつもこんなんだ それ以上でもそれ以下でもないさ 一体どうなんだ 夜は平気で寝てる小鳥

人生芸無

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

そんなに簡単に創り出したルールを 一体誰が壊せるというのか 僕はたまらず一瞬をほうばり 知らないうちに罪と罰に並ぶ

ゆずは、日本のフォークデュオ。セーニャ・アンド・カンパニー所属。公式ファンクラブ名は「ゆずの輪」。 wikipedia