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ゆずの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年7月15日

328 曲中 201-328 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

シュビドゥバー

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

明日の事なんて気にもしないで 眠い目こすって呑めない酒無理して 朝まで大笑い みんな女の話が好きで

悲しみの傘

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

玄関の隅に少し大きな傘が掛けてある 照れ屋の君は普段は手も繋げないのに 雨が降る時はいつも僕を町へ連れ出して その日ばかりは嬉しそうに僕の傘に入ってきてたね....

言えずの♡アイ・ライク・ユー

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

今も言えずの I Like You 君に触れたい

春風 meets 葉加瀬太郎

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

窓の外は冷たい雨が降り続いてる 僕は少しうつむいて君の事思い出してた こんな事なぜ今頃になって 昔の事としか思っていないのに

ニンジン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ぶら下げられたニンジンを よだれをたらして走り続ける 教え込まれた事を続ければ 誰かがエサを用意してくれる

チェリートレイン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

大切な友達がそれ以上になった日 君が初めてママに嘘ついた夜 僕らは大人になったんだ 朝焼けの空

女神

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

大きなおなかを抱えながら 元町口で君は笑ってた 僕は訳もわからず泪が出そうで ただ君を見ていた 出逢ってからずいぶん経って

1

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

さあ行こう 走り出した 列車に今飛び乗って 遠ざかる誰かの声 消えはしない孤独と共に

夢の地図

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

あの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい くたびれた襟 ほどけた靴ひも直して

駅(恵比寿~上大岡)

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

恵比寿駅の改札口で 君とサヨナラしたよ 友達のままでいれば こんな風にはならなかったのかな?

みぞれ雪

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

なんとなく空回り すれ違いは増えていく一方 交わす会話も仕事の話ばっか これじゃまるでキョウダイ それはちょっとした問題?

気になる木

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

葉っぱの無い木を見たんだ 国道を一本それた通りで 何かをうっとうしく感じているのか それとも待ちくたびれたのか

ダーリン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

小さな事ですぐ悩む僕を 「大丈夫」って君が何気なく笑ったなら 冬の風は今日もずいぶん冷たいけれど どうにかなるさと不思議と想えた

シャララン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

通い慣れてたこの道が やけに懐かしく想えます 吐く息は白く冬近く 離れてる間はとても不安です こっそり逢ってた夜の公園

向日葵ガ咲ク時

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

南風が君の髪なびかせて 緩やかに夏が歩んでくる Oh Oh 慌ただしい毎日を

ルルル

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

大好きなあの娘へ初めての電話 高鳴る胸を抑えて受話器を握る 本日話す内容は全て薄っぺらの紙の上 キレイに箇条書をして準備はばんたん

大バカ者

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

6月に入る梅雨の季節がやってくる 今夜半にも嵐が来るという おとなしく今日のところは眠っとこうか? 午前3時じゃ寝るにはまだ早すぎるのかい?

する~

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

カッコつけた事は言えないけど oh! 君が好きだよ する~ する~

君を想う

ゆず

君が想い描くような 僕じゃないけど 君は僕を不思議なくらいに 強くするんだ 誰かがイメージするような

花咲ク街

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

咲く La lala ハナヒラリ 春よ来い

フラフラ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

時間がないぜ time is なんちゃらとはよく言ったもんだ うたた寝してるだけの毎日に中指立てても

ビーチ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

さっき泣いたせいで 僕らは目を赤くして 哀しい恋の映画を観たんだ 眠れなくなって 砂浜歩き手をつないだ

ロンリーカントリーボーイ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ロンリーボーイ見上げた空が青くきれいで なんだか憎たらしく思えてきて オンリーガール 君はたった一人の 僕の素敵な理解者だったのに

いっぱい

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ずいぶん会えない日が続いて 君の写真眺めてため息 今日も列車に揺られながら 唄うたいの旅は続く

Interlude~Borderless Ticket~

ゆず

Is that a tear I

終わりの歌

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

あの日 君が足を止めて 僕らの歌を聴いてくれた 全てはそこから 全てはそこから

TOWA

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

その声は響きわたる むき出しの命のままに 生きようと叫んだ ひたすらに ただひたすらに

幸せの定義

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

音の出てないテレビを見てるのが好きで 音の出てないテレビを見ていながら 明日の行方だけ 何となくだけど考えてるのさ

レトロフューチャー

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

何もかんもを ブっ壊してばっかじゃ いつまで経っても かわりゃしない 古きものと

守ってあげたい(東京駅開業100周年記念映画『すべては君に逢えたから』主題歌)

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

いつかこんなに泣いた日々も 必ず想い出に変わってゆく だから今は気の済むまで泣いていいよ 僕らはそんなに強くなくて だけど想うほど弱くもなく

飛行機雲

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

つまずき止まりそうな ちっぽけな影法子 こうしてる間にきっとすぐに忘れてく 確かめに来た空はすっかり笑って 明日の行方なんか占ってみたり

灯影

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

また一つ消えゆく 私の光を奪いゆく いたずらに もう追う影もなく

1か8

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

あれって コレ それって どれって 考える余地もなくって

代官山リフレイン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

代官山の歩道橋の上から 眺めているのは 変わらぬままのオレンジの夕陽 街を染めてゆく お金はないが持て余した時間

背中

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

庭先で水をまく その背中は気付けば小さく 時の流れに残された あの日の面影は遠く 幼い頃の記憶

from

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

始まりはいつも こんな調子で 降り出した雨のせいにして だからってそんな 泣かないでおくれよ

赤いキリン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

工場に囲まれた港町 生まれ育ったこの町 昔から見慣れてるこの風景 相も変わらずとても好き

はるか

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

夕焼け染まる 風に吹かれて立ち止まる 同じ地球のどこかで この空を君も見ていますか?

ボサ箱根

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ

おでかけサンバ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

どしゃぶりの雨の中でだって(踊ろう) ちょっとばかり声が枯れても(唄おう) 昨日までのイヤな事なんて(忘れて) 頭ん中をカラッポにして(叫ぼう)Oh!!

凸凹

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

不完全な僕らだから 傷付け傷付き合う そして何も信じられず 一人で泪流したりしちゃう

君は東京

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

高校出て誰よりも先に一人暮らしを始めて 吉祥寺徒歩五分のワンルームに君は住んでいたね 初めて行った一人暮らしの女の子の家が君の家で バニラの匂いのするお香を君は焚いていたね

しんしん

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

街はイルミネーション 光輝く世界 通り過ぎて行くのは はしゃいでたあの日の僕等 去年の今頃なら人波をかき分けて

ヒーロー見参

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

偽りとワリ合わず 進む世界の裏側へと 留まらずただ過ぎゆく二つの光 スキマ振り向くスキに逃げ出したのさ

わだち

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

色んな人が色んな事を言う 人それぞれ意見はあるよ 時にはそれを受け入れよう 時にはそれを聞き流してしまおう 遠くの方で僕を呼んでいる

グッドモーニング

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

グッドモーニング 昨日までの雨がまるで 嘘みたいに 晴れわたる青空 グッドモーニング

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

僕等は あてもなく 気分次第で 気ままな毎日の中で いつも歩いている

日曜日の午後

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

僕は相変わらず 時計を気にしてる あとどれだけ一緒にいれるかな なんて こうしている事がずっと続くように

カーテンのせい

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

遠回りの日曜日 今日は何をする? テレビも最近つまんなくなったし 天気が良いかカーテンのせいで分からない いつも昼なのか夜なのか

ブザービーター

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ルーズボールを追いかけた 残り時間はあとわずか ラストチャンスが訪れた 最後のパスが僕に通った

ぼくの漫画の主人公

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ぼくは小さい頃太っていて 勉強も運動も苦手だった 自信が無いからお調子者になって なんとかみんなに溶け込んでいた そんなぼくにも夢中になれる物があった

ほんの一時間前

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

ほんの一時間前まで自分の事をグレートだとのぼせていた だけどどうだいこんなにも自信を無くしている ほんの一時間前まで君に逢いたくて仕方なかった だけどどうだい一人も悪くないさと想っている こんがらがったチエノワ

季節はずれ

ゆず

胸の中にしまいこんだ八月の風の音がした 知りすぎる事が恐くてうつむいては吐き出す溜息 どこへ行けば逢えるんだろう そんな場所さえ作れずに 町は静かな灯をともして

無力

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

どんなに誰かの前で虚勢を張ってみたって 君の前じゃいつも僕は無力 無力 ちょっとばかり良い曲が出来上がったからって 急ぎ足で君の元へ走る

何処

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

僕が生まれ落ちたこの国はすでにもう豊かな島国でした 溢れかえる物質の何処かに心が埋もれてしまった気がします 情報は節操もなく散乱し客観性ばかりを身につけて 乾いた瞳の行き先にはいったい何が待っているんでしょうか?

朝もやけ

ゆず

薄明りの下 今日も一秒ごと押し出されて わがままな体と今にも落ちてきそうな現実 朝の光から伸びてきた手の平の上で寝転んでいる... 一体何をやってんだ!?

四時五分

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

(ハイ ハイ ハイ) どうしようもなく くたびれる毎日でした

手紙

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

真赤な空の日の下り電車 僕は君からの手紙読み返しています 最近は僕の周りもやけに 慌ただしくなってきています そんな時君の優しい丸文字が頭からつま先まで染みわたってく…

日替わり定食

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

編曲: 釣俊輔

馴染みの食堂はいつも お昼時ともなれば サラリーマンやOLさんでごった返す 親しんだ景色はどこへやら 駅の出口で迷子に

つぎはぎ

ゆず

ゆっくりと行ったって別に貴重なことなどない むしろギリギリ詰めていったって何も変わることなどない いつもの袋小路 いくら叩いたって響いてはくれないから

日常

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

背中押されるように 君はまた街に溶ける いつものように人々の中へ あいつみたいに笑えれば あいつみたいにうまくやれば

月の涙

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

目をそらした深い悲しみの空に 二つ数え唄 月夜の交響曲 奏でる頃

時刻表

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

町を染めてく あざやかな夕焼け雲が一つ ただそれだけで心にあの日を映し出すスクリーン 浮かんでは消えて行く 陽炎が揺れている

改札口

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

スタジアム帰りの雑踏にまぎれて 僕ら信号を渡る いつもは静かなこの町も 今夜は賑やかだね

白髪

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

考え過ぎて不眠症 それでも仕事は山積みで 経費で遊びまくる上司と 敬語の使えない部下の狭間で

行こっか

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

巡る巡る季節は僕らを追い越して 大切な言葉を選んでる暇もなく 確かめた地図のあてなど 今日も探している 行く先は進むべき道の上を常に指す

朝もや

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

丘の上から 風が吹き抜ける 何度も来たこの場所から かすんでゆく町の色 違う明日を唄にのせてみれば

連呼

ゆず

久しぶりに会った友達が 何かヤな奴に変わってたよ いい奴だったのに その友達はこう言ってたよ 「お前全然変わってないね」って

今夜君を迎えに行くよ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

響き渡るクリスマスキャロルが 街のあちこちで聴こえてくる 溢れる恋人達 君の家に続く道 今夜君を迎えに行くよ

ウソっぱち

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

もうあれからどの位 歩き続けて来ただろう 時はいつでも一瞬に 目の前を通り過ぎてゆく いつもの様に君は唄い

ダスティンホフマン

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

昨日の夜友達からの電話で 君が結婚するって話を聞いたよ 別にもう終わった恋だから 何て事はないけど だけどどうして胸が痛い

白鳥

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

きっとまた会えるよね 約束したものね そしてまた生命は繰り返されてゆく いっぱい泪が出て 尽きる事ないくらい君の話をしたよ

風に吹かれた

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

足早に通りゆく人波を かきわけながら歩いてた 思い出す懐かしいあの唄を 小さい声で口ずさんでは

シュミのハバ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

友達はいつでも いいもんだ あんな事や こんな事 一緒にだったらコワくない

運転技術の向上

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

どこでも行けるさ 振り出しが始まり それでもなけなしのコート羽織って進むのさ 何も欲しがらない 期待とか不安とか

桜道2

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

桜道を君と駆け足で登った ふと見上げた空が夕焼けに染まってた 通い慣れてたこの坂道が やけに懐かしく想えた春のある日

桜道3

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

桜道を君と駆け足で登った 振り返った町がほんの少し変わってた 子供の頃転んでひざを擦りむいた ふいにそんな事想い出した春のある日

月影

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

月影見つけたよ 君も見てるかな… 涙かくしながら歩く ちっぽけな夜に 君に言われたサヨウナラを何度となく思い出す

ぼやき電車

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

電車はゴトゴトガタガタと 怒りと葛藤を乗せて走る 電車はゴトゴトガタガタと 行き先は天国か?はたまた地獄か? 君は君がとても好きでそんな君が羨ましいよ

直径5mm

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

移りゆく季節の中であなたは何を待っているの? 繰り返す波濤を背にしてどこへ行こうと言うのか 消えてゆくよ あの日の影近づけず... 無くした物探して

始めの一歩

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

やって来た時間がいつも通り過ぎてく 僕はいつでも置いてけぼりで 最後を告げる鐘が不意に耳をつんざく 目を閉じたまま ねぇ笑ってみせて

GO★GO!!サウナ

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

サウナ行こう サウナ行こう サウナ行こうGO!! 汗かこう 汗かこう

昨日の俺は俺にあらず

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず

仮面ライター

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

古びた町角の小さな今にも壊れそうな骨董品屋で 丈夫そうだが気味の悪い笑い顔の仮面を買いました 心の中まで覆い隠せると店主の老人は言葉をはずませる 自分の胸の内を晒すのが恐いから誤魔化せそうなその仮面を買いました

ガソリンスタンド

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

夕暮れの空の匂いがした 近づくと無くなりそうで恐かったから そっと立ち止まり信号が青に変わると 押し流される様に僕は進む事しか出来なかった

午前九時の独り言

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

誰だって自分を認めて欲しくて 誰だって自分を分かって欲しいけれど まずは自分自身が認めてやり分かってやることさ 嘘はつかないほうが良い

真夏の太陽

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

又同じいつもの暗闇に 震えている心と身体 どれだけ悔やんでも 消せない事実もある

人生芸無

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

そんなに簡単に創り出したルールを 一体誰が壊せるというのか 僕はたまらず一瞬をほうばり 知らないうちに罪と罰に並ぶ

ぼんやり光の城

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

工場の煙は今日も白く空へ昇り あれが雲を作ってんだって本気で思ってた 飛行場のそばのいつもの帰り道 何とかって言う名前の有料高速道路さ

過食な健康食

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

深夜レストランに深緑のコートの男 老眼鏡をはずし向こうの若者を見てる ため息と同時に「飲み物はいらん!」と答える テーブルに置かれた味噌汁をすする

センチメンタル

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

打ち寄せる 波の音に 慌てて靴を脱ぎ捨て 走り出した僕ら 自由の

始発列車

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

二人で始発列車を待っていた明け方の歩道橋の上 流れ出した町をもうすぐ終わる夜を 君とこうして一緒に見ていた あの時大人になる事が少し恐いと言った君は

帰り道

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

向こうに見えた人影せわしなく 一日の終わりを告げる 歩道橋の上で流れゆく車見ながら 家に帰るだけさといつも僕はひとり言

ろくでなし

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

そう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない あぁ くだらない

公園通り

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

公園通りで こんにちは 懐かしいあの頃に出会ったんだ ひた向きで いつもがむしゃらで

二人三脚

ゆず

忘れない 僕らの確かな足跡 いつもそっと勇気をくれた人 伝えたい この声で

ポケット

ゆず

もう遮るものなど無いから ここにおいで 遠く霞んで見える 夜空の星のずっとずっと奥に

夜霧の伊勢崎町~愛の新世界編~

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

夜霧の月明かり 照らすお前の横顔 港見える丘の上で お前を抱きしめたい

四間道路

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

なんでこんな狭い道が バス通りなんだろうって 気づいた時俺は 大人になってた

砂漠のメリーゴーランド

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

砂漠の果てに 古びたメリーゴーランド 記憶の旅を 回り続ける 失った日々

うすっぺら

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

どうしてここまできたんだろう 見たことも聞いたこともましてや 町の名前だって知らない所になぜ? 何か見えない力が あったわけでもないのに

イエス

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

今にして思えば ただの意地っ張り 悪いのは考えすぎた 時間のせい

ムラサキ色

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

一国沿いをひた走る まるでいつかの旅人だな 近づくたびに遠ざかる 蜃気楼 誰にも知らせずに

第九のベンさん

ゆず

人は太古の昔から 音に乗せて歌を唄ってきた それは時に自分の為に そして時に誰かの為に 悲しみをそっと癒すように

心伝う話

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

そんなにカッコつけなくても いいんじゃない? うたかたの夢は よくある話で

風吹く町

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

小高い丘の上から いつもの町を見下ろす 小さくうなずいた あの頃の僕がいて 見栄っ張りのヘビーゲージをかき鳴らしてみれば

マイライフ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

君が笑ったから笑顔になれたんだ 喜びの歌を響かせて 吹き抜ける風笑った それはかすかな調べ

Re: スタート

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

さっきまでのそこに 費やすだけの情熱など気にしながら 不意のコール また戸惑っては ちぐはぐな一日が始まる

黄昏散歩

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

いつもの通りを歩き出す 何らいつもと変わってやしない 難しくって単純な捜索願いさ 何かいい事ないかって 迷い込んだ夜の虫が

ワンダフルワールド

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

機関銃を抱きしめて眠る子供が 荒れ果てた大地で夢を見る頃 まばゆい朝の光に包まれた少女は 優しい母の声で目を覚ます

ところで

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

時々僕はここへ来て 雨雲が抜けるのを待ってる 雨降る晩は悲しくても 明日が晴れればそれでいい

一っ端

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

「最近どう?」ってお前が電話くれるのはいっつも どうしてこんなにタイミングの悪い時ばっかで 「ギリギリどうにか生きてはいる」とグチるたび わかるよ どうにもならない日がお前にもあんだろう

夏祭り

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

金魚すくい わたがし買って りんご飴 べロが変な色になっちゃった ラムネの瓶を返しに行く途中で

蛍光灯の先

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

夜明け前の駅をふらつく 当たり前だけど 誰も居なくて 落とした目線をふいに凝らす

かえるのご帰宅

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

向きあって見つめあう 恋人達が溢れ それに比べ僕は まるでかえるのご帰宅さ 言葉より大切な物ってなあに?

Theme~ひと夏のゆずマン~

ゆず

空の下で一人ボッチ 波の音だけが聞こえる あてもないまま この場所へ来たよ

かまぼこ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

イカサマみたいな時計に騙されて カマボコみたいな電話の音で 「おはよう!」目が覚めてからが 駆け引きの始まり始まり もう幕はとうに上がってた

終わらない映画

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

似かよった同じ様な毎日を 終わらないこの映画と一緒に進んで行くのさ 人に言わせれば何かが足りない 僕に言わせれば何かな「足りない」が足りてない

方程式2

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

君との長い電話の後で一人町へ繰り出した 遠まわしのさよならに今頃気付いた僕がそこにいて やることなすこと意味が無い様に思えてきて 目に写る物が何か少し嫌になったのさ

待ちぼうけ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

予報通り晴れわたり雨は降らないという このままいけば今年一番の晴れの日になるらしい 強い日差しをうけて 染み込む様に入ってくる太陽を今感じてる

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

今あなたは自分の夢を誰かに語れますか 「生きてる」という大事な言葉をどこかに置き忘れてる このまま冷たい風が僕らを包み込んでも 吠えているいつも僕らの中で「前へ進むだけの力が欲しい」

街灯

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

遠回りの今日の午後は いつもと変わらずに 時計の音に押されて僕は今日も動き出すんだ 一瞬の雲の切れ間から光が覗けば

春三

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

時には風に吹かれて 考える事もなく 廻る世間を見ていても 損した気にならない 丘の上見た景色は鈍より雲ってて

Frontier(「NBA Japan Games 2022」公式ソング)

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

多少 不利な戦々兢々 今日に限って急な速攻 ああしたこうした明日のことは 後回しだろ侮るな

人間狂詩曲

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

月が満ち欠けるように時は進んだ 言うのためらう僕は平行線上 誰も知らない場所だなんて君が 急に真顔で言い出したからさ

ふくろ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

言ってる事とやってる事が こんなにも違うんだね だからと言って心配なんてしない 間違っても口になんて出せない

オーバー

ゆず

作詞: 北川悠仁

作曲: 北川悠仁

愛してる 愛してる 理由なんていらない 誰になんて言われても構わない ただ君に触れていたい...

出口

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

何もなかったら本当に こんなに苦しまずに済んだのに だけど僕は君と出会った はじめから決まっていたのか?

ゆずは、日本のフォークデュオ。セーニャ・アンド・カンパニー所属。公式ファンクラブ名は「ゆずの輪」。 wikipedia