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猪狩翔一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

75 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

LEO(TVアニメ ハイキュー!! EDテーマ)

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

丸い滑走路を 皆 飛べると信じ直走る 選り好みしないで掴んだ未来では 何か窮屈な夜

発熱(ハイキュー!! ED)

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

何者でもない者 眼を光らせた 只の独り善がりだって良いさ 夜の者 星一つない空でも手を差し出せよ

newsong(NARUTO-ナルト-疾風伝 OP)

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歪なメロディーで出来た 愛されるべき生き物だ 成果は上げられなくても 心が歌っているから

HALO(宇宙兄弟 OP)

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

空想が花束をくれる 頑丈な哀しみの下に 真っ新な世の中の丘で 未だ且つてない不思議から

人鳥哀歌

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

鳥に帰ろうとして 水の飛沫に見付けた僅かな地図 人間に帰ろうとして 「我等、氷の上、炎天下を知る。」

不死身のうた

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

要らないモノは持っていない ここまで人に嘘は吐いていない 服にだって汚れは付いていない 穴の空いた靴など履いていない そんな僕を全うしたいから

オオカミと月と深い霧

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: tacica

重量制限されてる枝から今日が終わるのを確かめて いつかの獲物にさえ狩られる日の夢を見て また目が覚めた 随分前から森で息をする木々は云う 「まだ生き足りない。」

諦める喉の隙間に新しい僕の声が吹く

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

まだ何者でもない 丘の星空に僕宛の言葉 探したよ 約束事の未来みたい 部屋の隅っこで行く宛ない言葉

モナルカ

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

罅割れても 笑われても 湧き過ぎた水の続きを ぼくは見たい

mori

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

1,2,3, sir 独り言が 左脳に木霊してる頃

アトリエ

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

成長過程はどんな感じ? 誰かの存在に 踞って 怯えたって この絵は無事に帰還を知らない

鈍色の邂逅

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

何処までも下に落ちて行く 太陽に脆いて この街は最期まできっと 彼方を待って居るのに

HUMMINGBIRD 蜂鳥

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

他人の楽園では生きられない為に 炎上した あの日の悪魔が その怒りを忘れる度

その日、一日。

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

こんな背伸びや、翅が無くても飛べる様な。 どんな居場所や、声が有っても響かないんだ。 手を使って、足を伸ばした。 これを全部、せーので忘れよう。

ハイライト

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

重傷と解っていて 怯えながら夜を跨ぐ生命へ 今日は少しだけ悪い夢を観ただけ 太陽に託した月

贅沢な蝋燭

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

鼓膜を揺らす唯一の音楽隊は ある日 街へ行ったきり もう二度と帰っては来ません

バク

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

食い足りないが脳の嘘 勿体無いから取って置こう その溜め込んだモノだけで 今 生命体は続いていく

SUN 太陽

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

太陽の住む街で寝返り打って 融ける瞬間だけ命を乞う 乗り遅れた船に今すぐ 碇を降ろせと叫んでも

ドラマチック生命体

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

電線越しに誰か睨んで 2つ目の角を右に曲がった 偶然を名乗る運命 辿って行く生命

タイル

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

「質問は何?」 強がった語り手 逃げ出したままの僕が 背伸びしながらの街が 今にも消えそうだ

某鬣犬

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

この街の病気も演技も傷も キミには関係ないのにね 散らかった獲物漁るのが宿命 これに嘆いている

蜜蜂の毛布

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

あの別のコードが泣いた部屋 独りでに今日をリタイヤ あお向けになって流したのが うつ伏せになって隠したモノ

メトロ

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

愉しいとか 何もなくても 運びたいんだろ ただ真っ黒なボクも 嬉しい事

咆哮の詩

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

呆れる程 命の理由に見合わない心のページ 宛てもない 溢れ返る脳に忘れたい事の方が多い

ヒカリトカゲ

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

大勢の音 混ざり合って 大体の事 嫌いになった 本能よりも当たり前に

フラクタル

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

毎晩 自分自身に問い掛ける でも返事はない 本能は諦めず繰り返す

鼈甲の手

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

見付からない遠吠えと 腹の中で笑えば 今 着替えてみても まだ帰って来ない日

acaci-a

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

理由一つもない 操り人形の様に手を差し出して 実は貴方に甘えて生きてました 終りはない 何処に向かうのにだって

幽霊のいない街

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

最後に見蕩れた場所 仮に全部は話せなくても フェンダー 夜は窓辺に置いておくから

神様の椅子

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

神様は知らない 僕が泣いた事と 「きっと、大丈夫。」と強がった事を 絵の具が溢れて