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松本明人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

67 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

虹(テレビ東京系アニメ「NARUTO-ナルト-疾風伝」 エンディングテーマ)

真空ホロウ

何時まで経っても届かないよ あと何廻も繰り返す日常 たとえ届いても終わりじゃないよ つかんでもすり抜け消える蜃気楼

開戦前夜

真空ホロウ

湖にみえる未来 綺麗な道しかないのに 時には道に迷い 手に掴んだその『黒』も 今ならいい思い出に

The Small world

真空ホロウ

いつかは消えると思ってた記憶さえ 新しい世界をも 飲み込んで色を増す 雨降りの朝に溶け込んでゆく街は 心と混ざって取れなくて

ドリップ

真空ホロウ

この退屈な日常も ただくだらないその景色も 変えてあげるよ その代わりにさ 返してほしい

アナフィラキシーショック

真空ホロウ

君の顔が頭の中をぐるぐる廻っている 何とも言えないこの敗北感 朝になると頭の中が痒くて仕方ないの 今だってそう吐き気がするほど劣等感で一杯です

Highway My way

真空ホロウ

真夜中 暗闇の中を走り出すハイウェイ 「何処へいこう」そんなこと決めてないのさ ヘッドライトの灯りは僕の心を見透かしている ような気がしている

プリーズアップデート

真空ホロウ

深夜の指 滑らせる口 饒舌なのは画面の中 汚い言葉で好きなように飾られてく 不可避な無情

眩暈

真空ホロウ

巨大な歯車 めくるめく速さで重なって 見えない次元の不確かは動き出していた 繰り返す朝

マイムマイム

真空ホロウ

踊り続けていたい このまま 踊らされないで なり振り構わない 真白なままで

ズーフィリズム

真空ホロウ

まるで都会は 動物園だわ 鎖に繋がれ 囚われの儘 群れの中から

#フィルター越しに見る世界 (with コヤマヒデカズ from CIVILIAN)

真空ホロウ

どんな言葉も どんな想いも 上手く当てはまらないから 遠くて近い この距離のまま

娼年A

真空ホロウ

愛してしまいそうな 硝子越しの輝き 割いたら触れられそう でもまだ怖くて

もしもし

真空ホロウ

「今、もしも死んだらどうする?」 なんて君は言う 「別にそれはそれでいいかな。 生きる理由もないからさ…」

芽吹さん

松本明人

作詞: 松本明人

作曲: 松本明人

春が終わればどうか永遠に 続いてくれそうな あたらしい幸せが待っているって 信じたりしたけれど

スノーホワイト

真空ホロウ

モノクロの雪が降る 真夜中の線路沿い 冷え切った身体だけ あとは全部嘘だったのさ

夜の隨(アニメ「戦国妖狐 千魔混沌編」エンディングテーマ)

七海ひろき

作詞: 松本明人

作曲: 松本明人

編曲: 松本明人

あんなにも美しく輝く月を 僕は知らない これは憧れなのか それともまた違う心か

回想列車

真空ホロウ

たいして生ききれぬこの時代を 歩くのがもう怖くて 少しだけ 虚ろ気に揺れる車窓に 添って意味のない溜め息で

バタフライスクールエフェクト

真空ホロウ

廊下で蝶が羽ばたいて グラウンドに嵐が起きた 知らぬ奴に絡まれても 適当にあしらえぬ自己顕示 理科準備室の片隅で

思春の生贄

真空ホロウ

蒔いた 咲いた 欠いた 毎回 空いた

新世界より

真空ホロウ

君しか知らない僕の事 僕しか知らない君の事 意識が遠のく首筋と 潤んだ粘膜の夜の味 マネキンの様な君の背中

繋縛

健康

作詞: 松本明人

作曲: 健康

編曲: 健康

曖昧だった関係は 最近やっと鮮明です 最悪だった問題も 大体やっと解決です

除獣

健康

作詞: 松本明人

もしもの話し牙を剥き出し この世界の躾に歯向かえば 変わってゆくんだろうか? 排除されないように 飼い慣らされたフリ

言葉の綾

松本明人

作詞: 松本明人

作曲: 松本明人

ことばの綾さ すべてがあの春の所為で変わった 変わらざるを得なかったと また言い聞かす 自分を問いただす

MAGIC

真空ホロウ

アラームによる睡眠妨害 朝日が目と心をサす ノイズ掛かった街並みを 規則のように同じ場所へ… 揺れる電車

水槽

健康

作詞: 松本明人

僕らはまるで水槽のクラゲ 水が違えば呼吸も出来ない なのにどうして自由を求め 自ら首を絞てゆくんだろう 運命だ何だと群れを離れようとも

合図

健康

作詞: 松本明人

きっと彼奴は僕と同じ 僕に心を重ね合わせて 彼奴の中の正義と悪を 自分のことの様に 信じていた

喪失

健康

作詞: 松本明人

「彼奴」のことなんか 分からないのがツネ 何処で何をしてようが 知る由もないのです 知ったところで、いや

こんなのはじめて

松本明人

作詞: 松本明人

作曲: 松本明人

「こんなのはじめて」なんて言っときゃ あなたが喜ぶなんて そんな戯れ言信じちゃいないの だけど本気で思っていたんです どうでも良いとか思ってんの分かってたんだよ

夢のあとの祭

真空ホロウ

あの頃に戻れたら もっとちゃんと準備をして あの夜 破り捨てた夢に向かい ひた走るだろう

IKIRU

真空ホロウ

この季節の木々は ヤケに活き活きして見えてしまう 正反対の僕を うしろめたくさせるよな陽だまり