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吉田矢健治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

55 曲中 31-55 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ごめんヨかんべんナ

春日八郎

待っていたのか 今日まで一人 そんなかぼそい 体で胸で そうかい

山の吊橋

氷川きよし

作詞: 横井弘

作曲: 吉田矢健治

山の吊橋ァ どなたが通る せがれなくした 鉄砲うちが 話相手の

ひとり泣く夜のワルツ

江利チエミ

作詞: 矢野亮

作曲: 吉田矢健治

花が咲いても 淋しくて 花が散ったら なお悲し 誰が私を

少年の悲しい唄

バーブ佐竹

ひとりぼっちで 裏通り 夢を爪弾く フラメンコギター アー

忘れ雪

バーブ佐竹

作詞: 横井弘

作曲: 吉田矢健治

逢えば別れが 言えなくて 留守に旅だつ 北の駅 みんな夢だよ

ひとり待ってるわ

三条町子

離さないで今一度 何も言わず抱きしめて 海に青い霧が降る ゆらゆらとゆれながら 三本マストいる港

雪の桜田門~あゝ井伊大老

鏡五郎

黒船前にして 江戸城は 攘夷開国 揺れ動く たとえ刺客に

さよならも言わないで

松島詩子

さよならも言わないで 笑顔を見せて 思いきらせた あなたはさすが いきな男

月の嫁入り舟

春日八郎

作詞: 横井弘

作曲: 吉田矢健治

舟がゆくゆく 嫁入り舟が 祭り囃子の その中を おさななじみが

青い月夜だ

春日八郎

作詞: 矢野亮

作曲: 吉田矢健治

波止場離れりゃ 未練は捨てな 陸にゃ住めない 海の鳥 あすはどこかの

旅の燈台

春日八郎

どうせ波間の 渡り鳥 啼き啼き行くのが 旅ならば 呼ぶな他国の

夕焼けとんび

氷川きよし

作詞: 矢野亮

作曲: 吉田矢健治

夕焼け空が まっかっか とんびがくるりと 輪をかいた ホーイノホイ

かすりの女と背広の男

三橋美智也

かすりの女と 背広の男 指切りしていた 別れの港 小島の鴎も

加奈子の雨

バーブ佐竹

作詞: 矢野亮

作曲: 吉田矢健治

加奈子 加奈子よ あの夜は雨 そぼ降る雨 別れにゃならぬと

真赤なバラよ

バーブ佐竹

作詞: 矢野亮

作曲: 吉田矢健治

愛しているって 言ったなら あんたはきっと 笑うだろ それでも

なみだ星

大月みやこ

星が泣いてる 泣いている 涙をほろり 湖に 大きくひろがる

青いアンブレラ

大津美子

作詞: 横井弘

作曲: 吉田矢健治

青いちっちゃな アンブレラ ちょいとかざせば いそいそと 浮気男が

ギター流し

春日八郎

作詞: 矢野亮

作曲: 吉田矢健治

春が来たとて 行ったとて 旅の流しにゃ 知らぬこと ギター泣かせて

山の吊橋

天童よしみ

作詞: 横井弘

作曲: 吉田矢健治

山の吊橋ゃ どなたが通る せがれなくした 鉄砲うちが 話相手の

一筆しめし参らせ候

津村謙

作詞: 矢野亮

作曲: 吉田矢健治

一筆しめし参らせ候 そなたの去った 長崎は 恋のむくろの

鳥辺山心中

二葉百合子

作詞: 横井弘

作曲: 吉田矢健治

浮かれ囃子の 祇園の町に 誠ひとすじ 咲いた花 夢もむらさき

あの雲の下

島津悦子

辛く尾を引く別れの汽笛 押さえる程にはらはらと 掌濡らす切ない涙 私の心捧げ尽した あなたが遠くかすみ行く

大阪無情

バーブ佐竹

好きでかなわぬ 女だとて 思い出したら あかんでギター 新地暮しと

寒流

春日八郎

海の暗さが 侘びしゅうてならぬ 風は冷たく ほほたたく 胸に浮かぶは

夕焼けとんび

三山ひろし

作詞: 矢野亮

作曲: 吉田矢健治

夕焼け空が まっかっか とんびがくるりと 輪をかいた ホーイノホイ