1. 歌詞検索UtaTen
  2. 佐伯孝夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

佐伯孝夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

241 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ラブ・レター

フランク永井

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

ほのかに暗い 紫シェード むなしく夜は ふけてゆく I

明日はお立ちか

青江三奈

明日はお立ちか お名残りおしや なまじ逢わねば 泣くまいに こころとこころ

伊豆の踊子

吉永小百合

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

天城七里は 白い雨 あなたと逢えたは 峠の茶店 わたしゃ踊子

ハワイの夜

鶴田浩二

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 司潤吉

ハー ハワイ みどりの夜 月も宵から 波間に燃えて

俺は淋しいんだ

フランク永井

赤い灯 青い灯 ともる街角に あの娘を捨てて 俺はゆく

南海の美少年(天草四郎の唄)

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

銀の十字架を胸にかけ 踏絵おそれぬ殉教の いくさ率いる南国の 天草四郎美少年 ああ

いつでも夢を

はやぶさ

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも歌ってる 声がきこえる 淋しい胸に

月よりの使者

三浦洸一,香山美子

白樺ゆれる 高原に りんどう咲いて 恋を知る 男の胸の

ごめんねチコちゃん

三田明

待ちくたびれて日暮れ路 知らんふりしていたっけね お下髪の先をつまんだら にらんだ横眼がぬれてたね ごめんねごめんね

逢いたくて

フランク永井

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

淋しくて 淋しくて 雨も泣くのさ 逢いたくて 逢いたくて

鈴懸の径

灰田勝彦

友と語らん 鈴懸の径 通いなれたる 学校の街

佐久の鯉太郎

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

信州 佐久の鯉太郎 とてもうぬ等の 長脇差じゃ無理 月の出ぬ間に

異国の丘

美空ひばり

今日も暮れゆく 異国の丘に 友よ辛かろ 切なかろ 我慢だ待ってろ

東京ナイト・クラブ

石原裕次郎&八代亜紀

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

なぜ泣くの 睫毛がぬれてる 好きになったの もっと抱いて 泣かずに踊ろよ

恋のメキシカン・ロック

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

メキシカン・ロック ゴーゴーゴーゴー メキシカン・ルック ゴーゴーゴーゴー

喧嘩富士

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

富士は白雪 この雪化粧 江戸から見ている 人もあろ どうせ一宿

東京しぐれ

フランク永井

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

東京しぐれか 泣かせの雨か こんなに濡れたと なぜ来ない あの娘に空似の

いつでも夢を

津吹みゆ

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも 歌ってる 声がきこえる

森の小径

灰田勝彦

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 灰田晴彦

ほろほろこぼれる 白い花を 受けて泣いて居た 愛らしい貴女よ

野球小僧

灰田勝彦

野球小僧に逢ったかい 男らしくて純情で 燃える憧れスタンドで じっと見てたよ背番号 僕のようだね

天満橋から

吉永小百合

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 大野正雄

天満橋から お人形なげた 背のこいさん お人形なげた 川はゆたゆた

恋をするなら

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

焔のように 燃えようよ 恋をするなら 愛するならば 夜はバラ色

若い東京の屋根の下

橋幸夫&吉永小百合

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

山の手も下町も 下町も山の手も 東京 楽しや 楽しや東京

いつでも夢を

桑島法子

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 服部克久

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも歌ってる 声がきこえる 淋しい胸に

花の白虎隊

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

会津若松鶴が城 二十日籠りて城落ちぬ 血潮にまみれたその旗は あわれ少年白虎隊

好きな人

藤本二三代

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

夜霧の中の 影の様に 涙の中に 浮かぶ顔

木曽ぶし三度笠

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

やくざ渡世の白無垢鉄火 ほんにしがねえ 渡り鳥 木曽の生まれヨ 仲乗り新三

勘太郎月夜唄

野中さおり

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

影か柳か 勘太郎さんか 伊那は七谷 糸ひく煙り 棄てて別れた

月よりの使者

青江三奈

白樺ゆれる 高原に りんどう咲いて 恋を知る 男の胸の

湯島の白梅

青江三奈

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

湯島通れば 思い出す お蔦 主税の心意気 知るや白梅