| 楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
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北国最終便
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亜蘭
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人波ざわめく 空港ロビーに あなたを呼ぶ声 虚しく響くだけ 部屋に残した
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愛しさでボロボロ
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チョン・テフ
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もう忘れたいのに もう終わりにしたいのに 逢うたび僕は 愛しさでボロボロになる
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古平情炎~天狗の火渡り~
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島あきの
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たら釣り節の唄が聞こえるよ… この恋はいけないと 二度も三度も諦めた 諦めるその度に
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哀愁の絆
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小椋煌一
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夫婦と云う名の 絆の糸を 心と心で 分け合った 支えたつもりで
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葦風峠
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杜このみ
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石になるほど 待ち続け 椿も三度 散りました 背伸びをしたら
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あの青春の歌を…もう一度
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ザ・マイクハナサンズ
作詞:
円香乃
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五木寛之
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山上路夫
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朴世永
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サトウハチロー
,
垣見源一郎
,
藤田敏雄
,
北山修
,
松山猛
作曲:
佐藤勝
,
伊戸のりお
,
加藤和彦
,
坂庭省悟
,
山本厚太郎
,
端田宣彦
,
新田和長
,
杉田二郎
,
高宗漢
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(あの青春の歌を…もう一度のテーマ) 白いギターに 憧れて 来る日もバイトに 明け暮れた
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母さんの手紙
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秋山涼子
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陽だまりみたいな 母さんが 最後にくれた 置き手紙 いつでも自分は
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これからの人生
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原大輔
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駅へ向かう人の波 夕暮れの街路樹 気がつけば桜の花も 散ってしまったね いつも急ぎ足で
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十勝で待ってる女です
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藤原浩
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十勝で待ってる 女です 私を忘れて しまったの 渡り鳥でも
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孤独のブルース
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亜蘭
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眠れないから 逢いたくて 逢いたくなるから 眠れない 冬の運河は
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絆道
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横内じゅん
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義理と人情で 結ばれた 絆と言う名の 心糸 打たれても
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おんなの忘れ酒
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藤原浩
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あなた忘れの 酒なのに どうしてこんなに 泣かされる お酒が言わせた
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最後のジェラシー
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男石宜隆
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夕暮れ間近の 公園通り 一人駆け込んだ 小雨のカフェテラス ドラマでよく見る
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ほろ酔い風酒場
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中村唯人
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フラリ夜風に押され 暖簾をくぐり 肩寄せて身を寄せて お酌に手酌 徒歩で駅から五分
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一秒のバラ
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チョン・テフ
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舞い上がる砂 水売りの声が 肌に焼きつく サハラの太陽 愛した人
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銀のロザリオ
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チョン・テフ
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サヨナラの 声も聞こえない 降りしきる 雨の中 消えてゆくあなたの
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モナムール・モナミ~愛しい人よ~
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水森かおり,原田龍二
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雨がまた 降ってきたわ 出逢った あの日みたいね 初めてさ
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伊豆の春
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藤原浩
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天城山から 名前を呼べば 優しく答える 山鳩一羽 つらくはないかと
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霧島連山 風が哭く
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西川ひとみ
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からくに岳から 高千穂へ 命引きずり 逢いに来た 燃えて奪うのが
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コースター
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男石宜隆
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あの日は一人でいるのが みじめで寒くて やり切れなくて アクアマリンの 電飾に
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すずめは雀
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戸川よし乃
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海鳴りが 聞こえます ひとりの港… 山の雀が 住む場所なんて
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サロマの湖
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秋山涼子
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胸の小箱に 仕舞ったはずの 恋に呼ばれて ここに来た 碧く清らな
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春色の朝
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長山洋子
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春風に誘われて フラリと出掛けましょ 髪を上げてジーンズはいて 足にはスニーカー ここに花なんて
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那智の恋滝
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男石宜隆
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この世にあなたが いないのならば 生きる意味など ないのです 白い野菊の
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俺の生きざま
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原大輔
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両手で胸を開いて 奥底のぞけば 砕けた意地の破片が 小さく煌めく 想い出なんて一つも
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あきのの北海自慢~古平編~
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島あきの
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さぁさ 皆様 お客様 ちょいとお耳を 拝借します
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あきのの北海自慢
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島あきの
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さぁさ 皆様 お客様 ちょいとお耳を 拝借します
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Story ~たった一度の物語~
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チョン・テフ
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指の隙間を サラサラと 夢の破片が 落ちてゆく ただ生きてゆく
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秋霖
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男石宜隆
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金色の 銀杏並木 綺麗だねって あなたは言った 秋がまた
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心の灯り
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川口哲也
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小さな部屋でも 心の灯り 二人で暮らした 倖せな時間 「ずっと私の
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