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小田純平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

250 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

心のギター

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

訳もなく 訳もなく 心 寂しくて 街を流れる

男がひとり飲む酒は

小田純平

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

どこにもあるよな 居酒屋で 沁みるよ昭和の 流行歌 さすらい続けた

雪枕

沖田真早美

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

「今度いつ逢えますか」 胸でそっと 問いかける 素肌合わせた 熱い夜も

嵐が丘

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

思い出だけで 生きられるなら こんなに胸が 痛まない 気づかぬうちに

昭和生まれ

小田純平

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

男の人生 野暮でいい 洒落た恋など なくていい 一人の女を

大阪ボレロ

小田純平

夢を食べて 暮らした 砂をかんでも笑った ささやかなことが 楽しかった

もつれた愛

じゅんぺい to さゆみ

言葉など 信じない 約束は 空しい 希望など

半夏生のころ

寺本圭佑

作詞: 原文彦

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

七夕かざりの 短冊に なんとあの子は 書いたのでしよう 暑い日射しに

折鶴夜曲

寺本圭佑

作詞: 鮫島琉星

作曲: 小田純平

ふたり寄り添う 暮らしを偲び 君に祈りの 鶴を折る 虫の知らせか

赤い雪

パク・ジュニョン

抱いて 抱いて 抱くだけ抱かれ 捨てられたのは 冬至の日

男の景色

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

ヒトを恨マズ 傷ツケズ ネタマズ・セカズ 羨マズ こんな男の生きざまに

横浜ロンリー

まつざき幸介

作詞: 小関リキ

作曲: 小田純平

あの人の街を 吹いた風が 今日もこの髪を 揺らしている 思い出が誘う

もう離さない

寺本圭佑

作詞: 鮫島琉星

作曲: 小田純平

あなたの瞳に 映った僕が あふれる涙に 浮かんで揺れた この心

寒流

パク・ジュニョン

海峡はるか 光る星 あれは帰らぬ あのひとなのか そこからこの俺

酒は恋割り涙割り

小田純平

心のやり場をなくしたら フラフラ足の向くまま 気まま 浮かれた灯りの手招きに 時間をあずけてしまおうか

涙のピリオド

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

合鍵を返しに 来た部屋は 今日も西陽と あなたの匂い 逢えば別れを

ずっと忘れない

小田純平

作詞: 山下将生

作曲: 小田純平

遠くながめる水平線 夕凪の眩しさだけが 静かに伝えてる あの遠い日を ほろよい美しく

へのへのもへじ

小田純平

外はどしゃ降り 雨の町 心ずぶ濡れ なみだ酒 夢の片袖

オモニ~母へ~

パク・ジュニョン

母が歌った あの歌が 黄昏の街 聞こえたら 溢れ流れる

最後のクラクション

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

最後のクラクション いつまでも耳に残る 最後のクラクション あれが別れの言葉

夜明けの翼

小田純平

二人朝までの時を 秘密に過ごしたことは どんな未来につながってゆくの 夜明けの空 見上げれば

いぶし銀

小田純平

あんた 覚えているだろうか 駅裏歩いて 百歩ほど あかあか灯る

月の秤

まつざき幸介

愛がやせてゆく 心変わりがわかる 夜がくれた月は愛の秤 傷ついた 女だね

男と女のボレロ

BOSS★岡,チェウニ

男と女は 時計の針のようだね そっと重なり合い そっと離れる (ルルル…)

残り香

大下香奈

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

あと幾つ 眠ったら あと何度 生まれ変わったら あなたのことを

人生流れ雲

金村ひろし

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

夢という名の たからもの 飾る心の どまん中 風に吹かれて

君すむ街

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

黄昏が せまる灯ともしの 石畳 あてもなく歩く 古いラブソング

チャイカ

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

チャイカ チャイカ チャイカ(チャイカ) おまえはカモメ チャイカ

時間の花びら

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

風にはらはら 舞う花びらが 私の代わりに 泣いてます 涙も枯れた

回転扉

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

許してください この恋を 他になんにも 望まないから すべてのことに