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LACCO TOWERの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

132 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

告白

LACCO TOWER

僕が人を愛するのは 「僕」をもっと愛するため 僕が人を憎んだのは 「僕」をもっと愛するため

LACCO TOWER

作詞: LACCO TOWER

作曲: LACCO TOWER

別れはじめてく道の上で 雨にも風にも雪にも負けず 共に泣き 友と呼び合い 忘れえぬ日々

LACCO TOWER

作詞: LACCO TOWER

作曲: LACCO TOWER

口に包んだ本当の言葉は まぶたで止まる本当の心は これでいいのか このままなのか

非公認

LACCO TOWER

かりそめ 間に合わせた 夢の続き 仮止め 力なく

懐炉

LACCO TOWER

健気に落ちる粒 見上げれば 深い黒に澄んだ空の奥に 白い水玉模様が浮かぶ

LACCO TOWER

主題は目下 君の粗探しさ 手に負えなきゃ どろんすりゃいいから

非英雄

LACCO TOWER

例えばほら左腕が 伸ばして今の倍あったら 震え涙顔の人を 余分に一人助けたかな

蜜柑

LACCO TOWER

ばらばらに砕け散り 置いて来た夢の骨 からからに乾く皮 縮んでく心臓の方へ

LACCO TOWER

ねぇ 幸せって何? 悲しいことが無いこと? ねぇ 幸せって何?

夜鷹之星

LACCO TOWER

嫌いなあの子に 好きな振りをしてます そんな自分の事が 大嫌いになります

LACCO TOWER

あたし本当に 嬉しかった 話の続き 忘れるくらい

楽団奇譚

LACCO TOWER

咲け 飛べ さぁ 騒げ

LACCO TOWER

夜に溶けそうな信号で ほんのり光った横顔に 「素敵」だと まして「好き」と 言えはしなかった

秘密

LACCO TOWER

幼気な姿の 言葉が出る口に もう一人の僕 そっと指置いた

珈琲

LACCO TOWER

夕焼けの交差点 向かい合う二人 「ここだよ」と振った手は 「さようなら」みたい

相思相逢

LACCO TOWER

僕等は 素晴らしい明日を 歩いていく 涙に揺れる声で そっと「ありがとう」

非幸福論

LACCO TOWER

篦棒な日々の 幸せは真っ青な小鳥 ここに掴むのは 夢のまた夢か 僕ら暗闇に

共鳴

LACCO TOWER

今日今この瞬間 足りてないものばかり 青白い頬から滑り落ちそうな 形状の無い想い こぼれてしまうよ

恋人

LACCO TOWER

さようなら恋人 午後六時 駅の前 泣き顔隠す為に 抱き合うことはもう無い

杏子

LACCO TOWER

杏子色の空から 襲い掛かる宵の闇 狂おしく想う君へ 届け黒い影

LACCO TOWER

作詞: LACCO TOWER

作曲: LACCO TOWER

何回目の冬かしら 独り見る雪、夜の空 まだ慣れてないの まだ感じないの 見通しのいい左肩

紫陽花

LACCO TOWER

作詞: LACCO TOWER

作曲: LACCO TOWER

忘れればいい一つや二つ 初めから終わりまで駄目でも 恋と思って 恋が終って 涙がやまなくてどうしようもなくても

LACCO TOWER

作詞: LACCO TOWER

作曲: LACCO TOWER

今まで想い描いてた理想や野望は なかなか叶わない夢に埋もれていった 決して破れてない 別に捨ててもない

夕凪

LACCO TOWER

作詞: LACCO TOWER

作曲: LACCO TOWER

あなたの事たどりようやくわかった お金なんてなくていいの 欲しいものはあなた 決して離れないなんて思い込ませて 過ごしあった日々がいけなかったの

斜陽

LACCO TOWER

斜めかかって ひび割れている 鬣をつけた太陽が ゆらゆらゆらと 体を揺らし

花弁

LACCO TOWER

乱れた髪 うつむく顔 こけた頬に おちる花 うつろぐ季節の変わり目に

未来

LACCO TOWER

曇天は頭の上 雨粒を準備してる 繋ぐ先ない手はポケットの中 ぐしゃぐしゃの未来握る

口紅

LACCO TOWER

やせっぽち かさかさの 果肉に重く 俗っぽい キラキラの

若者

LACCO TOWER

焼け落ちてく陽が 夜に入り込んで 僕らのシルエット 消えた 歯ぎしりで擦れ

愛情 (群馬テレビ ニュースeye8 エンディングテーマ曲)

LACCO TOWER

愛されてる 誰かがいる 愛している 誰かがいるから