1. 歌詞検索UtaTen
  2. LACCO TOWERの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

LACCO TOWERの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

132 曲中 121-132 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

星屑

LACCO TOWER

作詞: LACCO TOWER

作曲: LACCO TOWER

散らないで、、 消えないで、、 この僕はまだ 名も無い星さ

炭酸水

LACCO TOWER

コツコツと 鳴いた足 なれないヒールに運ばれて デカダンスする 街に合わせ

折紙

LACCO TOWER

まずはそちらとこちらで ちょうどあいだを探して ゆっくりゆっくりと向き合って そこに線を引っ張って

世界分之一人

LACCO TOWER

ねぇ世界 僕の目は 何のためにあるの ねぇ世界 この声は

葡萄

LACCO TOWER

瓦落多が手招いた 未来図は夢か幻か さあさあ手の鳴る方へ 丸いマゼンタ 僕を笑う

朝顔

LACCO TOWER

「あなたは私をどれほど好きかしら? 私はあなたをこれほど好きだから」 「僕ならとっくにあなたを真ん中に 小さな世界を頭に描いてる」

青年

LACCO TOWER

排気ガス空の下 兎の飛ばない月 赤錆びた鉄塔に 青春はぶら下がり

恋人

LACCO TOWER

さようなら恋人 午後六時 駅の前 泣き顔隠す為に 抱き合うことはもう無い

LACCO TOWER

ゼンマイ式の心臓が 華奢な僕に話す 「一体何になりたくて 一体何をしたいんだ」

弥生

LACCO TOWER

びゅうと音を立てて 耳元通った風 突風に飛ばされぬよう いつしか手を取り合っていた

LACCO TOWER

かみついた親指に 歯形が残りそうだ 憧れるもんばかり 羨ましいことばかり

LACCO TOWER

誘惑に気づけば手遅れ この胸はがんじがらめ 骨が皮に口づけるまで この胸を焦がしていく 濁る頭の中は