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竹原ピストルの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

108 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ため息さかさにくわえて風来坊

竹原ピストル

カバンの中身はなんだったっけ あとのお楽しみにしとこうか 昨日どの街にいたんだっけ 振り返るってのも野暮だよな まんしんそういの足跡よ

ちぇっく!

竹原ピストル

ちぇっく ちぇっくって ちぇっくばっかり ちぇっく わんつーって

テイク イット イージー

竹原ピストル

西の空がこっそりかさぶたを落とし、 立ちのぼる群青が地平と水平をぬい合わせる。 テイク イット

石ころみたいにひとりぼっちで、命の底から駆け抜けるんだ

竹原ピストル

慕情と身勝手の曖昧な境界。 会えないのか、会いたくないのか。 巡り巡る旅路の風は、紙ヤスリのようにぼくをずるんと撫でていく。 お陰でぼくの車の中は、ぼくの削りカスだらけだ。 いつか完全にコナコナになったら、ビンに詰めて砂時計にしてね。

s.o.s.

竹原ピストル

見上げると星がある うつむくと道がある どこにもない どこにもない 何もないとこなんてどこにもない

一夜(ドラマ「ブラック・ジャック」主題歌)

竹原ピストル

喉につかえた舌打ちを 無理矢理、飲み下すかのようにグビグビと お前は生ビール、チューハイ、ハイボール。。 みるみる重なりゆく伝票。 やれやれまた割り勘負けか。。

悄気る街、舌打ちのように歌がある。

竹原ピストル

四条の橋を渡り行く。 人々は、そして自分もまた 火薬のように押し黙り 四条の橋を渡り行く。

ゴミ箱から、ブルース(ドラマ バイプレイヤーズ エンディングテーマ)

竹原ピストル

はじめから何も持ってなかったのに 失くしたも何もないだろうによ やたらとポケットをほじくる癖がなおらないうちは 猫背もなおらないさ

Forever Young(ドラマ バイプレイヤーズ〜もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら〜 エンディングテーマ)

竹原ピストル

何をどうしても 眠れない夜は 何が何でも 眠っちゃいけない夜さ

俺のアディダス~人としての志~ (Album ver.)

竹原ピストル

俺のアディダス。こいつはここだけの話。 俺のアディダス。こいつはあの人への誓いの証。 俺のアディダス。俺なりの人としての志。 俺のアディダス。俺のアディダス。

ばかやろ。

竹原ピストル

どこに向かうことをもって 向かうというのだろうか どこに辿り着くことをもって 辿り着いたというのだろうか

RAIN

竹原ピストル

このまま土足でおじゃましていいかい? 裸足の方が汚れているんだ あじさいもうなだれる細く長い雨音の内側を 踏みしめて 踏みにじって

わたしのしごと

竹原ピストル

どうせころがり落ちるなら はじめから床で眠るさ 甘い夢を見たいなら きっとそれが賢明さ

俺、間違ってねえよな?

竹原ピストル

これこれこんな風に過ごしていきたいんだって かつて思い描いていた日々にいざたどり着いてみると 何故これこれこんな風にしか過ごせなくなってしまったんだと 今度は自分を欺きはじめる まるで同じ極同士の磁石の鬼ごっこ

my dear

竹原ピストル

君が弱音をはくなんてびっくりしたよ。 何より、君もそういうことについて弱音をはいたりするんだなぁって、 そっちにびっくりしたよ。 他でもなく、ぼくに話してくれてありがとう。

リョウジ

竹原ピストル

世界の果てまでは、あのこと一緒に行く予定だから、 リョウジ、おまえとは静岡県の果てぐらいまで一緒に行こうぜ。 ちょっと歌ってくるからよ、ちょっと待っててくれよな。 ちょっとギャラもらったら、今夜もちょっとのみにいこう。

ルート トゥ ルーツ

竹原ピストル

一歩 二歩 三歩 ってふえていく分 三歩

冬の星

竹原ピストル

汗染みのような影を垂らして 棒杭のように立っている 追憶のいよいよドン詰まり 夜空を見上げて立っている

アンチヒーロー

竹原ピストル

舞台袖 身体をほぐし おもむろに突き出す拳 シャドーボクシング 闘志を鼓舞し

水割りをうすくつくっていつまでも

竹原ピストル

ようやく家が眠り やっと自分を貸し切って 水割りをうすくつくって 水割りをうすくつくっていつまでも

ギラギラなやつをまだ持ってる

竹原ピストル

合図と同時に喰らいつくマイク。 所謂、バイブス、ヤバいっつータイプッす。 あんたの退屈、ひねり潰す、渾身の出し物。 何者なのかは関係ないのよ。 どーぞ足元見てくれ。但し最後まで居てくれ。

狼煙 (ver2)

竹原ピストル

マイクチェックなし 唐突に言葉の雨降らし 辻斬りに明け暮れる暮らし シーンの最底辺でエンターテイメント 野次を声援にひっくり返して

いくぜ!いくか!いこうよ!

竹原ピストル

遥かの街に夕日を放り投げて ふと見上げた瞬きは さて 何番星くらい?

最期の一手 ~聖の青春~

竹原ピストル

よぞらが必ずしも まんまるくふくらんでいるとは限らないよ この将棋盤のそのように 四角くふくらんでいたのなら楽しいな 生きて

どっちみち どっちもどっちさ

竹原ピストル

クツのカカトがナナメに欠けている だからぼくはナナメにしか歩けない ぼくはナナメにしか歩けない だからクツのカカトがナナメに欠ける

マイメン

竹原ピストル

アクセル ブレーキ 巻き込み確認 観光無関心 現場直行

STAY FREE!!

竹原ピストル

いろんな街の空が見てみたかった。 って言うよりは、あの街の空から逃げ出したかったんだと思う。 くすみきった空。冷やかな空。ブロック塀みたいな空。故郷の空。 あの街の空から逃げ出したかったんだと思う。 あれからどれくらいの時が流れた?

高千穂峠のこいのぼり~ワルフザケガスギルMIX ~

竹原ピストル

風よふけ もっとふけ そうそうその調子 もっとふけ

父から娘へ~さや侍の手紙~

竹原ピストル

父は死にました でも 心配しないで下さい 父は死にました でも

月明かり

竹原ピストル

くじら色のマフラー ほかほかと僕の首をしめつける じっくりじっくり死んでいく じっくり夜道が死んでいく