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竹原ピストルの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

122 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ばかやろ。

竹原ピストル

どこに向かうことをもって 向かうというのだろうか どこに辿り着くことをもって 辿り着いたというのだろうか

LIVE IN 和歌山

竹原ピストル

「俺、精神病なんですよぉ~。」 なんて平気で言ってくるお前は うん やっぱり精神病なんだと思うよ おまえみたいなクソめんどくせー奴がいなくなくなると

俺、間違ってねえよな?

竹原ピストル

これこれこんな風に過ごしていきたいんだって かつて思い描いていた日々にいざたどり着いてみると 何故これこれこんな風にしか過ごせなくなってしまったんだと 今度は自分を欺きはじめる まるで同じ極同士の磁石の鬼ごっこ

失礼だ

竹原ピストル

お酒をやめようと思ったり やめるのはやめようと思ったり タバコをやめようと思ったり やめるのはやめようと思ったりしながら

本庄のド根性

竹原ピストル

作詞: 竹原ピストル

作曲: Nemo

重量戦車達の仁義なき宴 国体アマチュアボクシング競技 青年の部ライトミドル級トーナメント いよいよ決勝の時が来たようだぜ 一発勝負

I miss you...

竹原ピストル

ぼんやりしていたら すっかり見失ってしまいそうで 目をこらして 目をこらして つとめて目をこらして

youth(テレビ東京系「Crossroad」エンディングテーマ)

竹原ピストル

友情もほどほど、恋愛もほどほど、 これといって縁を求めない人間がようやく まともに独りになれる場所っていったら、 昔から授業中の教室の片隅か、 ライブハウスの楽屋の中かって大体相場は決まってるんだ。

ちぇっく!

竹原ピストル

ちぇっく ちぇっくって ちぇっくばっかり ちぇっく わんつーって

ありがとう

竹原ピストル

鼻歌のようなため息 半分 口をあけたカバン 空咳のような足音 葉を落とし

椿の花は尚赤い

竹原ピストル

今にも滴り落ちてきそうな 濡れ雑巾色の空の下。 しかし桜の蕾は漲って いよいよのその時を待つばかり。

ゆきちゃんゆきずりゆきのまち

竹原ピストル

人も漁船も白い息 遠景に積もるゆきのまち 手袋はいたまま手をつなぎ ゆきちゃん ゆきずり

今日は成人の日

竹原ピストル

楽しかった出来事をたくさん思い出したでしょう つらかった出来事もたくさん思い出したでしょう これからの出来事を楽しみに思ったでしょう これからの出来事をゆううつにも思ったでしょう 倍にうすめて飲んでも

一夜(ドラマ「ブラック・ジャック」主題歌)

竹原ピストル

喉につかえた舌打ちを 無理矢理、飲み下すかのようにグビグビと お前は生ビール、チューハイ、ハイボール。。 みるみる重なりゆく伝票。 やれやれまた割り勘負けか。。

ぼくは限りない~One for the show~

竹原ピストル

滲んだ夕焼けを背に ぽんこつギターを背に カラスは街から家路に ぼくは旅路から街に 仕事を終えたあなたに向けて

月光の仮面

竹原ピストル

駐車場を縁取る縁石におしりを落ち着けて 夜露にきみのスニーカーがうっすら汗をかいていた とっておきの冗談を披露したけれど きみはただそっとそっと側にいてくれただけ

のらりくらり

竹原ピストル

のらりくらり キョーダイ分と二人 のらりくらり 散々飲んだり食ったり のらりくらり

ゴミ箱から、ブルース(ドラマ バイプレイヤーズ エンディングテーマ)

竹原ピストル

はじめから何も持ってなかったのに 失くしたも何もないだろうによ やたらとポケットをほじくる癖がなおらないうちは 猫背もなおらないさ

俺たちはまた旅に出た

竹原ピストル

勝たなきゃ先に進めないのがトーナメント表。 勝たなくても先に進めるのがあみだくじ。 どちらにもエントリーすることができなかった俺たちが 千鳥足で進むのがこの細く入り組んだ路地裏だよ。

じゅうじか

竹原ピストル

残ったものはくたびれた約束と 歪んだ足跡といつかのあの歌 忘れるためなのか覚えておくためなのか 夕べは夕べでこれまた必要以上に飲んだ

俺のアディダス~人としての志~ (Album ver.)

竹原ピストル

俺のアディダス。こいつはここだけの話。 俺のアディダス。こいつはあの人への誓いの証。 俺のアディダス。俺なりの人としての志。 俺のアディダス。俺のアディダス。

カウント10

竹原ピストル

全てを見尽くしたふりをして、全てを聞き尽くしたふりをして、 走り方を忘れたふりをして、叫び方を忘れたふりをして、 執着もできず、投げやりにも出来ず、 文字通り"適当"にうまいことやって、 茶化して無理に微笑んでみたところで、

テイク イット イージー

竹原ピストル

西の空がこっそりかさぶたを落とし、 立ちのぼる群青が地平と水平をぬい合わせる。 テイク イット

わたしのしごと

竹原ピストル

どうせころがり落ちるなら はじめから床で眠るさ 甘い夢を見たいなら きっとそれが賢明さ

~ふと見上げたのは西の空 擦り傷じみた赤い空~

竹原ピストル

ふと見上げたのは西の空 擦り傷じみた赤い空 産むだけ産み餓死させる言葉 足音は発想の滑走路

~木枯らしを友に 木枯らしと共に~

竹原ピストル

木枯らしを友に 木枯らしと共に 瞑想の奥に 迷走の国

s.o.s.

竹原ピストル

見上げると星がある うつむくと道がある どこにもない どこにもない 何もないとこなんてどこにもない

ぼくらしく

重岡大毅,藤井流星(WEST.)

季節の終わりの風が吹いている。 ふと思い浮かぶ顔がある。 甘いような苦いような。。 どっちつかずの感傷を持て余し、ツムジをつつく。

せいぜい胸を張ってやるさ。(テレビ朝日系「電脳ワールドワイ動ショー」エンディングテーマ)

竹原ピストル

人もまばらな駅のホームに、朝の列車がやってきた。 今夜に向かって走りゆく、朝の列車がやってきた。 萎んだカバンを胸に抱き、寝ぼけ眼で車窓を覗く。 街を去る度に音がする。何かと千切れる音がする。

初詣

竹原ピストル

雲から零れた月明かりが 老いた桜木の骨を晒す 雪にも雨にもなれぬまま 手の甲でみぞれが息絶える

Gimme the mic !!

竹原ピストル

昨日の俺でもできたこと 今日の俺だからできること 明日の俺ならできそうなこと 混じり混じって俺ができてる