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サクライケンタの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

56 曲中 31-56 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

story, story

ミームトーキョー

僕の 声が 消えちゃったみたい さっきまでの ハナシ

魔法少女Q

クマリデパート

こころの治安は私たちにおまかせ! 立ち向かうぜ!魔法少女Q! fu~☆ はっじまるよ~!

Fiction

Maison book girl

綺麗な朝 君の横顔照らしてる 椅子に座り 涙を眺めてる 正しさとか

クマニキ

クマニキ

山手線はどこでも 行けるから渋谷行こう デートキュンキュン 不思議シティ

夢

Maison book girl

ゆめ 見たの 忘れた場所 ひとつ ふたつ

言選り

Maison book girl

音が開く音 夢の鍵 切れた街、終わらない景色 朝の夜は消えてゆくの 通り雨は君の終わり

veranda

Maison book girl

僕の手のひらで枯れた花は。 冬の朝の意味。ベッドの中、ずっと。 水の匂いはもう腐っていて。 汚れた体と、あの手紙と。

drop

兵藤雫(首藤志奈)

あのね、ちょっと、喋るの苦手だけど 胸の奥はちょっぴり熱いんだよね ずっと自分に自信がもてなくって 秘密にしてた気持ちも言えずに

ノーワンダーランド

Maison book girl

それは不完全な雨で キミに届かないでいてよ 雨のカーテンコール抜けて 冬の朝のよう

影の電車

Maison book girl

1年前に見失った声は、 昼も夜もなくなって、かすれた朝を見る。 掻き消されてく、街の雨の音に。 周りは影になって、私から逃げてく。

不思議な風船

Maison book girl

夏が終わり、

おかえりさよなら

Maison book girl

青い壁の前に浮かんでる影。消えない傷は白く濁っている。 夢だったあの朝見た笑顔には少しの光と嘘を混ぜてる。 忘れかけてた冷めた道路とか、あの頃の公園の匂いとか。 雨の音が隠してるの、色も景色も写真もぼかして。

end of Summer dream

Maison book girl

寂しい夏、終わってく。体だけを許して。 僕はずっと泣いてる。奇妙な事と、青い夜。 変わってしまう朝。ずれた時計と。 叶わなかった声。その瞳の色を無くした。

townscape

Maison book girl

落ちた景色は、通り過ぎてく。 消えた時計はあの街を明かす。 裏切られたの、夏の日差しに。 溶ける体を眺めていたよ。

last scene

Maison book girl

夢の最後の瞬間を、今も震えて思い出す それは明け方5時過ぎで、そこに光はもう無かったの? 水は流れ続けていて、指を柔らかく繋いだ 狭いその場所は優しく、戻らない匂いを感じてた

lostAGE

Maison book girl

駅のホームで汚れた人を待っていたんだ。白と紺色。目で。 壁に刺さったインクは溶けて。誰かに嘘はつきたく無かったよ。 消えた時間、薄れてゆく部屋の中の色。 その匂いもこの景色も迷い込んでゆく色。

bed

Maison book girl

ベッドの上のぬいぐるみ。汚れた小さな手のひら握って。 自転車に乗って僕らは、懐かしい坂道の途中うずくまったまま。 誰も知らない夏の日、日差しが夢を溶かしてく。 廊下の静けさ冷たい。まだ今、その思い出?

MagiClap (MANKAI STAGE『A3!』~Four Seasons LIVE 2024~Ver.)

MANKAI STAGE『A3!』~Four Seasons LIVE 2024~

みんなで手を叩こう! みんなで手を叩こう! みんなで手を叩こう! 魔法のおまじない!

強がりライライライ

アップアップガールズ(2)

君にバレないように 強く見せても どれだけ飾っても 隠しきれない ホントは弱くて怖がってるの

サクラになっちゃうよ!

クマリデパート

ありがちな季節だって ありありな気がしてる だいたいいつだって想像してるだけで 幸い今日はなぜか

ランドリー

Maison book girl

何を求め、彷徨ってる。 それを捨てた意味はどこ。 悲しむのは誰かなの。 時は流れ忘れてゆく。

rooms

Maison book girl

何も変わらないの僕らは。ただ狭い部屋をずっと求めてる。 電話が揺れては傷をつけて、少しずつ闇を深めてく。 もう伝えたいことは無くなった、過去と嘘。 カーテンの隙間から、崩れる景色見てるの。

opening

Maison book girl

それは、2月なのに、少し暖かい午前でした

cloudy irony

Maison book girl

繰り返す日々は僕を傷つける 嘘は容赦なく青に揺られて 38月、夢と煙が ひとつになったと思っていたかった

river

Maison book girl

繰り返す、あの日々は、いつも雨、僕を傷つける あの嘘は、容赦なく、青に、揺られてるのかな。 間違いだらけの失望。 あの雨だけを信じて。

海辺にて

Maison book girl

海の底で、君は泣いてたの 膝を抱え、髪を揺らしてるの 低い音が、波の中で鳴る 砂が舞って、君を呼んでいる