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ヒグチアイの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

77 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

悪魔の子

ヒグチアイ

鉄の弾が 正義の証明 貫けば 英雄に近づいた その目を閉じて

いってらっしゃい

ヒグチアイ

ずっと探してた 捧げた心臓の在処 本当の想いを教えて 夢物語でいいから

誰(映画「あのコはだぁれ?」主題歌)

ヒグチアイ

あの子 いつも 鼻歌ばかり あたし いつも

雨が満ちれば(ドラマ「地獄の果てまで連れていく」主題歌)

ヒグチアイ

崩れた日常 諦めた矢先 誰かの悪意に 降られただけと知る

縁(ドラマ 24「生きるとか死ぬとか父親とか」エンディングテーマ)

ヒグチアイ

自由気ままで 自分勝手で わたしを置いてくあなたが 歩幅合わせて歩くようになった それが寂しい

春花火

わーすた

晴れ渡る青空に 風を描いて 何度もなぞった道に 別れを告げる 手を振り

劇場

ヒグチアイ

ステージの上 一本のスポットライトがさす 客席には二人の男と女 わたしは泣いた ありったけの力を込めて

花束

ヒグチアイ

歯医者の壁にかかっているような 大きな花束のパズルが心だとして 遠くから見たら ちゃんとしゃんとして見えるでしょう だけど黄色い花の横

悲しい歌がある理由

ヒグチアイ

お姫様みたい、と褒められてから着続けてる 真っ白いワンピースはもう制服です 飲み会で上司にお酌をする係はわたし 別にあんたのために着てるわけじゃないの

恋に恋せよ(Huluオリジナル「おとなになっても」主題歌)

ヒグチアイ

あっけなく終わった 人生最大の恋 ちゃんと覚えているから 夢は見ないって決めたはず

恋の色(ドラマ「初恋、ざらり」エンディングテーマ)

ヒグチアイ

叶わない恋の色が わたしを染めてしまったの 赤い頬 銀の涙

しみ

ヒグチアイ

シャワー浴びながら思い出した後悔の夜 流しても擦っても落ちないシミは 鏡の中 頬に刻まれる

八月

ヒグチアイ

八月のぬるい夜 些細な出来事で 溢れ出したコップの水に 二人溺れたの

一番にはなれない

ヒグチアイ

一番にはなれない わかってるのに慣れない 気まぐれな連絡に つれないふりできない 安い女

悪い女(TV東京ドラマ24「雪女と蟹を食う」エンディングテーマ)

ヒグチアイ

「二回ぐらいしただけで 彼女ヅラしないで」 そう言い捨て去った最悪な人 あなたは今でも最愛の人

もしももう一度恋をするのなら

ヒグチアイ

どっちでもいいなんて 強がりだよ ほんとの気持ち わかるでしょ

Twilight

ChroNoiR

夜じゃないよ 目を閉じているだけ あけてごらんよ 何も見えないから

ぼくらが一番美しかったとき

ヒグチアイ,塞壬唱片-MSR

ずっと前のぼくは 弱虫で 最近のぼくは 強がりばかりだ

最後にひとつ

ヒグチアイ

大掃除で見つけた段ボール ガムテープを剥がす よく着てたコートのポケットの中 古いレシート タイムカプセル

バランス

ヒグチアイ

愛されたいなら愛せよ 100%のまじりっけない愛を愛を 注ぎ続けたら裏切られて そうか 物事にはバランスってもんがあるって

この退屈な日々を

ヒグチアイ

愛してる、の言葉よりも 愛してる、が伝えられる 言葉はあるのかな 大切にすればするほど

わたしの代わり

ヒグチアイ

きみはそれでいいのよ と言われると こんなんじゃダメって思う きみはもっとこうしなよ と言われると

自販機の恋(映画「その恋、自販機で買えますか?」主題歌)

ヒグチアイ

僕は君がいい だから僕を選んでくれませんか? そんな優しい顔で 見つめてくるってことは

ココロジェリーフィッシュ

ヒグチアイ

予報はずれの雨の日は 透明のくらげがただようよ 苦し紛れについたウソ 心に雲を運んでる いつもより静かな街は

わたしはわたしのためのわたしでありたい

ヒグチアイ

彼氏いたってお金あったって つらくなることないですか? 世界で一番わたしが 不幸だって思ってもいいですか?

祈り(競輪ブランド「並走のリレー」篇CMソング)

ヒグチアイ

晴れた日には肌を焦がして 君と同じ地図を作ろう 寒い日には息を白くして 雪が舞う日は共に震えよう

備忘録

ヒグチアイ

中学二年生の頃、変わったね、と言われて いじめられてからもう10年以上経ちますが 事故だと言い張れない傷に今も 悩まされています 人に嫌われない術を身につけたかわりに

命の洗濯

常闇トワ

君の命は何色? 太りたくないから 晩ご飯を一口残した 君の命は何色? 応援するよと言ったけど

このホシよ

ヒグチアイ

髪型を褒められただけで わたし宙にも浮けそうよ 目と目が合っただけで わたし宙にも浮けそうよ

火々

ヒグチアイ

ねえ あのとき手を振って 別れたときにはさ まだ僕を好きだったよね? だって振り向いてくれたよね