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甲斐よしひろの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

85 曲中 61-85 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

風が唄った日

甲斐バンド

陽炎に街がゆらぐ ため息に 人がゆらぐ どんな小さなものでも

東京の一夜

甲斐バンド

東京の一夜は この街ですごす一年のよう 東京の一夜は あなたの顔から ほほ笑みさえ

ちんぴら

甲斐バンド

お茶を飲むのも 映画観るのも 恋をささやく ことさえも そこは

テレフォン・ノイローゼ

甲斐バンド

出会ってひと月目 どれほど 思ってるって聞くと 君は四週間分よって そっけなく

フォーチューン・クッキー

甲斐バンド

占ったらどう?とバーテンダー さびれたBARの片隅で 割ったクッキーの紙切れに一言 「もう恋に落ちている」と

ブルー・ピリオド

甲斐バンド

見失った時の中さまよって 君の胸に心だけ捧げてる 感じたいのさ 過ぎてきた季節を 今はただ

Blood in the Street

甲斐バンド

裂かれるな 灼かれるな 砕けてく 泣きたいほどのハートで 走れ

異邦人の夜(シスコ・ナイト)

甲斐バンド

サンフランシスコの青い雨に あの人は消えて サンフランシスコのうるんだ夜に あの人はとけて 最終案内の声がしたなら

立川ドライヴ

甲斐バンド

RIDING ON THE MACHINE RIDING

TOKYO銀河

甲斐バンド

東京の銀河の中 生きていて 微笑んでいて 青空にとけこまずに 涙した日々もあったね

危険な道連れ

甲斐バンド

黒い霧が流れ 冷たい雨が降る 傷あとからにじみ出る 血まみれの愛を 二人抱きしめ

射程距離

甲斐バンド

柔らかく生めいて 羽毛のような肌 指がすべって行き たどりつくのは汗 くだけ散る西陽と

一世紀前のセックス・シンボル

甲斐バンド

あの娘は一世紀前のセックス・シンボルさ 言葉使いも洋服も流行遅れ なのになんであの娘忘られないんだろう あの娘は一世紀前のセックス・シンボルさ

マリーへの伝言

甲斐バンド

マリー 俺を呼ばないでくれよ 後ろ髪 ひかれるなんて まっぴらさ

光と影

甲斐バンド

喜びと悲しみは 背中合わせに いつも並んで すわってる

ブライトン・ロック

甲斐バンド

今 銃撃の街の中 マシンガンの弾の雨 暗闇を吹きとばせ ワイルド・サイド

ティーンエイジ・ラスト

甲斐バンド

誓える言葉ならあるさ つなぎとめる夢も 少しなら だからこれ以上 闇を明るく

HEY MOON!

甲斐バンド

全て忘れて 笑える日まで 離しはしない この愛だけは

エメラルドの爪先

甲斐バンド

ああ 熱かったあの季節をあなたは 止めるのもきかず手放してしまった ああ 汗ばむ熟れた肌にたわむれて

目線を上げて

甲斐バンド

一生を賭けた恋だった でも一瞬で破れ君を失くした 瞬く間に上り金持ちになった そのとたん魂さえ失くしてしまった

ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)

甲斐バンド

銀の糸のように空を きらめきつたって降りてくる 雨のなか泣かないで涙は とっておいて愛しい人よ

世界で一番あまいメロディー

甲斐バンド

闇夜のベッドの下に 怖いものなんていないと のぞく真似をして 君を寝かせたものさ 悪夢に飛び起きて

GOLD

甲斐バンド

光ってるよ お前が 光ってるよ 夜が お前からでる目もくらむ光

ボーイッシュ・ガール

甲斐バンド

ジョージという名の酒場 ドアでマッチをすった 俺は恋に破れ 俺は恋に破れ 死にそうだった

聖夜

甲斐バンド

沈みゆく 陽のその時 俺を深く うずめて