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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

799 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

一円玉の旅がらす

水森かおり

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

めだかの兄妹

帰宅部 sleepiece(さくら学院)

すずめの兄妹が電線で 大きくなったらなんになる 大きくなったらタカになる 大きくなったらペンギンに チュンチュン

男と女の破片

走裕介

抱かれたら終る 男と女より 手枕のままで 何んにもしないで 指さきを拒む

瞳はコスモス(ワンダービートS ED)

燕奈緒美,燕真由美

蒼いプラネット あなたの瞳は宇宙 1秒の出逢いが わたしを変えた

あんたの大阪

神野美伽

あんたは不器用で 生き方も下手やけど 阿呆やと 言われるくらい お人好しやから

汽笛

神野美伽

何十年ぶりだよな コップの冷や酒は 今なら財布 気にせずに 奢ってやれる

別れの予感 Duet with テレサ・テン

夏川りみ

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

潮騒

門倉有希

悲しいけれど 別れることが わたしに出来る 最後の務め

薔薇

門倉有希

あなたの望む女性には 近づくことが出来ない 隣にいても 憧れだけで 心が遠すぎる

風の恋唄

林あさ美

島影に陽が沈み 夜空に天の川 泣きながら好きな人 どこへ いまは

この青空の下で

美川憲一

この青空の 青空の下で 人はめぐり逢い 何故に別離が 喜びも悲しみも

雑草のうた

二葉百合子

下駄で踏まれりゃ 耐えなさい 泥をかぶれば 耐えなさい この世に生まれた

百年桜

二葉百合子

情に惚れて 惚れましょう わたしは思うの 人の世は みんな切ない

手紙

荒木とよひさ

もしもボクが 死んだなら 君をひとり 残したら 悲しいけれど

100ダースの恋~アモーレ・ミオ~

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

100ダースの恋より たったひとつの 真実の愛に めぐり逢えたら 身も心も燃やして

約束

黛ジュン

わたしが死んでも 悲しまないで そうよ楽しい 人生だったから 笑い話よ

眠りの船

岩崎宏美

夢ならば 醒めないで 違うたびに 心が溶ける 指さきが

演歌はいいね

岩本公水

演歌はいいね 心にしみて 演歌はいいね 人情があって 塩っぱい涙と

瞬間を止めて

梅沢富美男

いまはあなただけの女と すべて開くその背中 交ね合う過去のすき間 埋めること出来るなら この瞬間を

愛にゆれて…

大月みやこ

こんなに愛されていても 心が淋しい あなたが いつか どこかへ

春夏秋冬 ふられ節

多岐川舞子,八代亜紀,神野美伽,林あさ美

男なんて 男なんて 可愛いいすずめ (ほんと そうよね)

そんな鴎の港町

北川大介

男には心に 風の港が そして別れた ?が一羽 女には背中を

背中の氷河

松下里美

指先に刺さった 見知らぬピアス あなたの隣り 涙殺し 寝返りうつけど

愁恋歌

大津美子

哀しみが窓辺濡らせば あしたが見えなくなるけど 過ぎゆく季節は 涙も 想いでに変えてゆく

Good-bye あばよ

辺見マリ

楽しかった ふたりの恋に 最後の乾杯 お酒であばよ 忘れないわ

終着駅の女

若山かずさ

遠い昔は 連絡船が 凍る 海峡 渡ってた

天国

藤圭子

この胸の悲しみを もしも取り出せるなら あの人のこと いつまでも 慕い続けはしない

月が笑ってらぁ

藤田まこと

夢の中の恋螢 女の胸へ飛んでゆけ 淋しさばかりが 枕に止まりゃ 添い寝をしようか

愛に疲れて

テレサ・テン

あなたの背中 見えてるだけで 小指の先が ふれるだけで 昨夜の余韻がまだ

悲しみよ一粒の涙も

高山厳

人は誰でも 人生の荷物をかかえて 黄昏の{駅舎: ホ- ム