1. 歌詞検索UtaTen
  2. 荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

798 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

いのちの愛

レイジュ

あなたしか愛せない この心 この身体 二度はない人生を あなたにすべてあげましょう

千年の恋歌

神野美伽

我ガ恋ハ 千尋ノ海ノ 捨テ小舟 辿ル 岸ナク

我何処へ

荒木とよひさ

夢追えば果てしなき 人生という遠き道 若き旅人も いつか年老いて 振り向く時がくる

想いで迷子

ハン・ジナ

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

心の瞳

川上大輔

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それがどんな事だか わかりかけてきた

時代屋の男と女

たけうち信広

男が心底 惚れてる女は 恥ずかしがり屋で 出しゃばらず いつでも二・三歩

男の駅舎~セリフ入りスペシャルバージョン~

里見浩太朗

遠い昔のことさ 今でもはっきり覚えているよ 駅舎に降る雪の白さも 君の涙の横顔も そう、そう、

女は抱かれて鮎になる

坂本冬美

風が鳴く 雲が啼く 霧に隠れて山が哭く 恋に疲れた 旅ならば

スキャンダル

由紀さおり

あなたの背広の移り香は きっとどこかの綺麗な人でしょう 三茶 下北 それとも

別れの予感

由紀さおり

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

恋人たちの神話

由紀さおり

子供たちがベッドで 夢の箱舟に乗るころ 時は悲しみだけを 脱ぎすてて 明日に

21Century~銀河を越えて~

藤井健

いのちはひとつ 地球はひとつ 君は君は 何になるのか 風になれるか

倖せの約束 -男のありがとう-

前川清

君とめぐり逢えたことは 奇跡じゃなく人生 倖せの約束 してたはず 白い薬指に

人生の楽屋

荒木とよひさ

舞台の幕が上がればそこに スポットライトが当たるけど 人は誰でも楽屋の隅で 人生を過ごすだけ 拍手の渦を遠くで聴いて

吉田さん家のロックンロール

荒木とよひさ

朝は6時前に起きて仔犬と散歩に出かける 雨の日風吹く時もそれが日課さ 会社なんかもう行けないまだ体は元気なのに 誰が作った定年 My

バーボンに酔わされて

荒木とよひさ

涙は嘘をつく心の逃げ場所へ 帰れない真夜中は酒の力借りて そんな男の背中は老いぼれただけ 磨り減った靴音重いなら 本当に泣きたきゃ泣きなよ

江ノ電-白い日傘-

伍代夏子

江ノ電降りたら 日暮れ坂 今でもそのまま 残ってる あれから何年

影法師

北川大介

人の優しさ 恋しい晩は 男泣きする 切ない胸が この身をつつむ

浮草の川

神野美伽

わたしが若くて 綺麗なときに あなたに出逢って いたならば ひとりぼっちの

櫻の花のように

中条きよし

とめどなく なみだ こぼれたときは その肩を そっと

ラスト・オーダー~もう一杯だけの人生~

荒木とよひさ

作詞: 荒木とよひさ

作曲: Rio

ラストオーダー もう一杯だけさ 最終電車も 行ったから ラストオーダー

おんなの波止場

神野美伽

鴎が低く飛ぶ 夕陽が窓染める 汽笛が遠くで 風に泣く 今は逢えない

心の瞳

新垣勉

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだかわかりかけてきた

あんたの大阪

神野美伽

あんたは不器用で 生き方も下手やけど 阿呆やと 言われるくらい お人好しやから

ふたりの旅栞

神野美伽

しあわせが見えますか… 汽車の窓から わたしのそばで 秋深い信濃路で もうひとつ人生を

星ノユリカゴ

神野美伽

空 海 山 美しいまま 川

男たちの純情歌

北川大介

男が心底 惚れる女 恥ずかしがり屋で 出しゃばらず いつでも三歩

漢江の月

八代亜紀

漢江の赤い月 伝えてあの人に 心の叫び声 風にちぎれます サランウン

夜桜善哉

神野美伽

夜桜のトンネルを あんたのうしろから そんな 小さな 倖せが

ふたり道

島津ゆたか

あなたの生命と わたしの生命 ひとつになるまで 息をとめ 抱きしめて