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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

冬の尋ね人

加納ひろし

心の傷あと 右手でおさえて 涙がこぼれて こないように 人は夢から

南部酒

福田こうへい

酒を飲むなら 肴はいらぬ 茶わん ひとつが あればいい

心凍らせて

山内惠介

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

愛に守られて

春野寿美礼

悲しみより辛いこと 人生にはあるけれど 傷ついても 泣き濡れても 若さだけで生きてた

夕やけトンボ

謝宛君

悲しい女じゃないけれど 少しは疲れているけれど わたしの指に止ってた 夕やけトンボが逃げてゆく 窓辺に映した泣き顔に

青空が泣きだせば……Duet With 亜ん菜

荒木とよひさ

幸福には住所も名前さえない 心のどこかに隠れてるから 愛されても欲ばれば淋しさだけが 隣に座って話しかけるから 青空が泣きだせば涙のむこう側にいる君が見えない

坂道のむこう

堀内孝雄

駅まで続くゆるやかな この坂道も いまではひとり歩けない 車椅子の妻は もう人生にこしかけて

青い瞳の中に(天上編 宇宙皇子)

浜田良美

愛は全てのもの その手のひらに包んで 生きる事の意味を 問いかけているけれど 一粒の涙の中に

ファインプレーを君と一緒に~GO!GO!ジャイアンツ~

五木ひろし with チームジャビッツ21 feat.徳光和夫

オレンジ色のアーチを描け 君のバットで 僕らの夢で 君が走ると ファイトが出るよ

めだかの兄妹

帰宅部 sleepiece(さくら学院)

すずめの兄妹が電線で 大きくなったらなんになる 大きくなったらタカになる 大きくなったらペンギンに チュンチュン

江ノ電-白い日傘-

伍代夏子

江ノ電降りたら 日暮れ坂 今でもそのまま 残ってる あれから何年

ふるさとよ

都はるみ

遥かなる 山よ河よ この瞳 閉じれば 心の中に

ラスト・オーダー~もう一杯だけの人生~

荒木とよひさ

作詞: 荒木とよひさ

作曲: Rio

ラストオーダー もう一杯だけさ 最終電車も 行ったから ラストオーダー

ラスト・サーファー ~友人S君へ~

荒木とよひさ

人生を無駄に使うのは 人生だけだけど 年老いた少年は 今も海に恋して

黄昏の匂い

前川清

あなたの愛は ときめく匂い 逢えるその日は 窓辺に花を置き うれしい心と

惚れた男で女はかわる

神野美伽

めぐり逢えたの 最後の人に 恋も少しはそうよ してきたけれど あなたはすべてが

洗濯日和

森昌子

洗濯しましょう 心配ごとも 悩みも一緒に ジャブジャブ洗って 洗濯しましょう

ふたりの旅栞

神野美伽

しあわせが見えますか… 汽車の窓から わたしのそばで 秋深い信濃路で もうひとつ人生を

釜山海峡

神野美伽

指先に 夕日が沈む 烏賊釣岬の 九十九浜 あなた

白いゆげの歌

小林幸子

わたしが子供の頃に かあさんも唄ってた 杓文字のマイクを持って 白いエプロン台所 雪降る朝にも

心の家路

由紀さおり

沈む夕陽を追いかける子供たち 夏の終りをおしんでいるように 麦の草笛 風の中 響かせて

黄昏のむこう側

北川大介

枯葉が舞う 黄昏は 追憶が肩を 染めるけど 帰らぬ恋を

あっぱれJAPAN

美月優

男だったら でっかいことを 富士のお山に 腰かけて 洗濯してみろ

ひまわり

門倉有希

あんたなんか どこでも行きな もう 惚れて ないからね

さくらの花よ 泣きなさい

保科有里

逢いたくて瞼を閉じて この胸の寂しさを 人は誰も幼いと きっと笑うだろう 心まで嘘をつき

北の駅

門倉有希

この駅に ひとり立てば 哀しみをひきずる 過去から逃げてきても あなたの影背中に

つばめ返し

山内惠介

恋と夢との ふたつにひとつ 選ぶ男の 男のつらさ 僕は好きです

花一輪

神野美伽

やっと一息 これから先は 歩く人生 人生 お前のために

夢の中なら

大月みやこ

あなたにめぐり逢えた 激しいときめき 身を投げて抱かれたら こわれる気がする 男と女よりも

ちぎれたボタン

堀内孝雄

もしもこの人生が 長い夢だと聞けば 君は笑いながら そばで酒をつぐ きっと失くした物は