1. 歌詞検索UtaTen
  2. 荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

795 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

心の瞳

山田姉妹

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだかわかりかけてきた

海猫挽歌

永井裕子

窓を開ければ海鳴りが 鉛色した海峡が 日暮れどきには軒先を 鴎が低く飛んでゆく たまにはお店を

呑むほどに 酔うほどに

松山ひろし

独りでぐらりと 酔ったとき 思い出すのは ガキの頃 チンチン電車に

心凍らせて

白川裕二郎(純烈)

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

我何処へ

荒木とよひさ

夢追えば果てしなき 人生という遠き道 若き旅人も いつか年老いて 振り向く時がくる

哀しみの終着駅

森昌子

幼い頃から あなたのことを 探していたよな 気がします それは北の港町でも

黄昏に傷ついて

春野寿美礼

傷ついてもあなたのこと この胸から消しとれない 出逢えた日の想い出を まき戻す 涙よりも悲しいもの

時の流れに身をまかせ

五条哲也

もしも あなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

倖せの約束 -男のありがとう-

前川清

君とめぐり逢えたことは 奇跡じゃなく人生 倖せの約束 してたはず 白い薬指に

ラブソングなんかじゃ口説けない

荒木とよひさ

いい歳してさ酒が苦しい 酔いつぶれた訳じゃない やり切れない淋しいかたまりが 胸の奥でつかえてる お前に惚れてるそれだけの

涙の法則

はねおか仁

★眠りなさい 眠りなさい 僕の心よ 眠りなさい 眠りなさい

白い氷の夢

ヤン・スギョン

心を白い氷にさせて いまは凍らせて 氷河の時代の様に そっと眠りたいの 幾千年の愛は

水の惑星

ヤン・スギョン

あなたから生まれた この涙はきっと 片思いだけで消える 水の惑星 届かない心は

愛よ静かに眠れ

前川清&石川さゆり

愛しても 愛しても 眠ってくれない 引き潮に 目を閉じて

長州にて候

橋幸夫

国をば憂う 長州の 足音響く 奇兵隊 誰が為に

砂のしゃぼん玉

城之内早苗

あなたの愛の深さ 疑うことも知らずに 暮らした月日が今は 砂のようにこぼれる ひとつの嘘を許して

時の流れに身をまかせ

川中美幸

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

星のしずくに濡れて

テレサ・テン

あなたを見つめて あなたにふれて 星のしずくに濡れ 時間を止めたい 夜空の星座より

あるピエロの生涯

荒木とよひさ

ピエロは悲しい心の中 誰にも見せなかった 恋したその日も笑いを投げ ひとりで死んだ朝も

伽羅の夢

荒木とよひさ

春の夢 浅き夢 櫻の夢 伽羅の夢 コンコンチキチン

もういくつ寝るとしあわせが

瀬川瑛子,北川大介

しあわせは心の中に 隠れているよ 悲しいときも 淋しいときも しあわせは涙の中に

瞳の奥まで

松原健之

君のすべてを 僕は知りたい 少しうつむく 瞳の奥まで 心開いて

微笑

松原健之

美しい微笑は 罪だけ作る 君はただ戯れの ふりをしてても ときめきがいつまでも

追憶

JUJU

愛が消えてしまえば 友達にもなれない 電話さえもかけられず 長い夜が哀しい追憶の糸をたぐり あなたを

黄昏の天使たち

湯原昌幸&荒木由美子

黄昏に心が 傷ついたら 追憶呼び寄せ 子供の頃へ 瞳を閉じて時間を

出て来い竜馬

美月優

日本が風邪を 引いてるぜ 看病せんと いかんぜよ あなたが男なら

恋唄流し

神野美伽

あんたは きっと 弱虫だから ひとりの 心に

満月

門倉有希

わたしがばあちゃんになった時 きっと月で暮してる Moon Riverside-home わたしが百歳になった時

輪廻

門倉有希

生れた前世を 憶えています あなたと過去に 千年前に

友情

門倉有希

もしも悲しみや 言えない悩みを かかえていたら 友だちでしょう 子供の頃から