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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

800 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋人たちの神話

由紀さおり

子供たちがベッドで 夢の箱舟に乗るころ 時は悲しみだけを 脱ぎすてて 明日に

その時携帯が鳴っちゃって

荒木とよひさ

愛だとか恋だとかただの男と女 抱き合えば背中に電気が突き抜け 何度でも繰り返すベッドの波にのまれ 真夜中の底まで堕ちてゆくけれど 今度の彼女は何かが違う

ウランのテーマ

ウランズ

おてんばだけれど 無邪気な笑顔の ウランちゃん ウランちゃん みんなが呼んでいる

愛よ静かに眠れ

前川清&石川さゆり

愛しても 愛しても 眠ってくれない 引き潮に 目を閉じて

出て来い竜馬

美月優

日本が風邪を 引いてるぜ 看病せんと いかんぜよ あなたが男なら

愛人

森進一

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

輪廻

門倉有希

生れた前世を 憶えています あなたと過去に 千年前に

愛が熟すまで

秋元順子,花岡優平

一日分の倖せを あなたはくれるけど 悲しみが息を止め 心に隠れてる あの日の恋が最後だと

ワインカラーの記憶

テレサ・テン

ワインカラーに染めてる 暮れなずむこの都会の どこかであなたも住んでいるはず きっと誰かと めぐり逢いそして別れ

男たちの純情歌

北川大介

男が心底 惚れる女 恥ずかしがり屋で 出しゃばらず いつでも三歩

一番船だよ夜明けだよ

美月優

惚れちゃったよ ドンときた波しぶき あんたの為なら すべて捧げるわ 海の匂いを

生命の大河

堀内孝雄

黎明に 垂る朝露 陽が昇り 風が渡れば 霧晴れの

一円玉の旅がらす

堺ひろみ

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

四季の歌

新垣勉

春を愛する人は 心清き人 スミレの花のような ぼくの友だち

いいじゃない

堀内孝雄

あなたを奪って あなたを抱きしめ 人生をたち切る ことが出来たら この世に生まれて

想いで迷子

テレサ・テン

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

月が笑ってらぁ

藤田まこと

夢の中の恋螢 女の胸へ飛んでゆけ 淋しさばかりが 枕に止まりゃ 添い寝をしようか

香港

テレサ・テン

星屑を地上に蒔いた この街のどこかに 想い出も悲しみさえも いまは眠っている この広い地球の上で

夢をつづけて

森進一

瞳とじれば みえてくる そっとほほえみ みつめる誰か 心の中に

悲しみの証明

イルカ

夜更けの電話 あなたの声も いまは聴きたくない あきらめかけた 私の心

悲しみを拾って

ちあきなおみ

悲しみを拾って あなたが最後になるように 心が折れるほどに その手で…抱いて 耳元でつぶやいた

少し抱かれて

野口五郎

胸に住みつく悲しみ 別れてあげればいい 恋は泣くことじゃなくて 同じ夢の中へ 少し抱かれて恋しく

ここへおいでよ

わらべ

淋しくなったら ここへおいでよ 涙を連れて わたしのそばへ 心が迷子に

まっぴら御免

神野美伽

裸一貫 男の命 迎えに来るなら どんと来い 泣くな騒ぐな

不知火情話

西川ひとみ

不知火ともしに 帰らんね 死んでもよかよ 今でもあんた 生まれ火の国

心の瞳

神野美伽,岩崎宏美

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだかわかりかけてきた

夜が泣いてる

神野美伽

男ひとりの 屋台酒 月も詫びてる 影法師 夜が泣いてる

フライディ・チャイナタウン feat. こーじゅん

黒川侑司

It's So FLY-DAY FLY-DAY CHINATOWN

四季の歌

松阪ゆうき

春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような 僕の友だち

希望の種子

レイジュ

人は希望の 種子から生れ 人は希望の 花を咲かせる 苦しい時も