1. 歌詞検索UtaTen
  2. たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

333 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

幸せふたりづれ

藤森美伃

重たいですか 背中の積荷 分けてください この肩に 泣いたり

星の川

エドアルド

母の匂いが 恋しい夜は いつもひとりで 子守唄 あれから幾年

あまのじゃく

沢井明

強がり泣き虫 ないものねだり 想い出からくり 幸せかくれんぼ 恋はあまのじゃく

ぬれて京橋

沢井明

どうかあなたが 先に出て行って ここから見送るわ 涙流せば 別れづらくなるでしょ

ときめいて

林よしこ

めぐり逢い そしてすれ違い 偶然の仕わざですか あなたから 声をかけられて

小樽絶唱

清水博正

忍ぶ私の 身代わりに 海猫ばかりが 鳴いて飛ぶ あなた恋しい

鎌倉街道

水森かおり

あなた私が 見えますか こぼす涙が 見えますか 悩んでふた月

みちのく遠花火

佐藤善人

紅葉が燃えて 秋が往き 湯けむり恋しい 冬がくる 好きで別れて

榛名山

水森かおり

傘をさしても 隠せない おんな心の 淋しさは 伊香保

一人静

たくみ稜

空を埋めてゆく 蒼い星達 何も語らず 何も云わず 二度と戻れない

佃の渡し

千葉一夫

渡し舟なら 渡れても 何故に渡れぬ 向こう岸 灯りこぼれる

栃木節

藤井ゆみこ

西も東も 山また山よ 春はいつくる いつ巡る

心の絆

千葉一夫

ひと足遅れの しあわせと 肩に寄り添い 云うおまえ 下手な世渡り

つゆくさの宿

秋岡秀治

逢えば別れの この運命 逢わす運命の 憎らしさ あなた恋しい

夜更けのトンボ

天童よしみ

うまい言葉を 並べては 作り笑顔でくどくけど 男はいつでも ないものねだり

瀬戸内しぐれ

西方裕之

明石海峡 さえぎるように 霧が邪魔する たちこめる いくら好きでも

酒契り

真咲よう子,秋岡秀治

俺でいいのか なぁおまえ 聞けばうなづき ついてくる あなたの夢の

湯布院

水森かおり

差し出す人も ないまま買った 花の絵はがき 竹の筆 私の隣りを

あかね空

真木柚布子

まぶた閉じれば ふるさとが おもいで連れて 見えてくる 春は桜の

みれん舟

千葉一夫

水の流れに 灯りの帯が ゆれて哀しい 日暮れ川 あなた背中を

しあわせ回り道

真木ことみ

背のびしたって なんにも見えぬ あなたも 夢も しあわせも

紅つばき

真木ことみ

綺麗でしょうか この髪が 似合うでしょうか 口紅が 答えてください

走馬灯

伍代夏子

やさしい言葉の 数よりも 恋しいあなたの 腕まくら 屋形船さえ

はまゆう哀花

服部浩子

人目ふれずに 咲き誇る 咲いて哀しい 花の群れ あなたと重ねた

おんなの終着駅

泉ちどり

手さぐりしても つかめなかった 米つぶ程の しあわせも あきらめかけた

途中駅

湯原昌幸

いい歳してと 酒がいう 寂しがるなと 酒がいう それでもどうにか人生に

港町

三沢あけみ

鳴いて飛び交う カモメより ぐちも云えない 身がつらい 憎さ三分に

えとらんぜ

原田悠里,弦哲也

高層ビルの 灯りの粒は まるで宝石 散りばめたよう 都会はいつも

港町シネマ

原田悠里

港桟橋 埋め尽くし 雪がしんしん 降るばかり 心細さは

天草の女

原田悠里

船が出る度 泣きじゃくる 女も昔は いたとか聞いた 不知火舞台に