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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

336 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

かりそめ

伍代夏子

川の流れを 朱に染める 燃える夕陽の 赤い帯 恋は

波止場の演歌師

すがあきら

いくら時代が 変わろうと 変わらぬ 歌が ここにある

人生舫い舟

松前ひろ子

よしてください ごめんだなんて 何を今さら ねえあなた 右に左に

つゆくさの宿

秋岡秀治

逢えば別れの この運命 逢わす運命の 憎らしさ あなた恋しい

泣かないで

山川豊

恋する度に 化粧を変えて 生きてきたと 云うけど 黙っていても

心の中に故郷が…

清水博正

心の中に 故郷がみえる 赤い夕陽の 故郷がみえる あれから何年

酒とふたりづれ

岡千秋

路地にこぼれる 流行歌 聴けば昔が 近くなる 男と女の

隼―はやぶさ―

秋岡秀治

風にあおられ へし折れず 針の雨でも はね返す はやぶさよ

手鏡

石原詢子

捨てないで 捨てないで あきらめきれない あなた捨てないで この恋なくせば

おんなの終着駅

泉ちどり

手さぐりしても つかめなかった 米つぶ程の しあわせも あきらめかけた

天草の女

原田悠里

船が出る度 泣きじゃくる 女も昔は いたとか聞いた 不知火舞台に

女・こぬか雨

内山田洋とクール・ファイブ

すがれば ほどける 離せば逃げる ひとり待つ身は なおさら

海峡セレナーデ

川野夏美

列車と連絡船を 乗り継いで 着いた港は 冬でした 待ち合い室には

柳川くだり

原田悠里

櫂にまかせて 水面をすべる 浮草みたいな 寄木舟 恋の名残りも

えとらんぜ

原田悠里

高層ビルの 灯りの粒は まるで宝石 散りばめたよう 都会はいつも

君の瞳

松尾雄史

路地の酒場が 逢わせてくれた 君と云う名の 宝物 ついておいでよ

明日へのかけ橋

北原ミレイ

そして又 陽が昇る 都会の屋根の上を 見慣れたはずの 空なのに

ふりむけばヨコハマ

水森かおり

夢の続きはおしまいですか 全て白紙にかえるのですか もしも叶うなら この体投げだして ついて行きたい

角島大橋

水森かおり

焦がれる心が 涙に変わる 涙が未練に また変わる 角島大橋…

鴨川なさけ

塩乃華織

絆結んだ つもりでも ほどく運命の 憎らしさ 焦がれても

星の川

エドアルド

母の匂いが 恋しい夜は いつもひとりで 子守唄 あれから幾年

北のワルツ

千昌夫

空を仰げば 見えてくる ふるさとの 山や川 帰ってこいと

酒の舟

真木ことみ

酒よ判るか 淋しさが 判ればあの人 連れてきて 死ぬ程惚れて

赤とんぼ

西方裕之

夕焼けが やけに目に沁みる ビルの谷間の 赤とんぼ なつかしい

はまゆう哀花

服部浩子

人目ふれずに 咲き誇る 咲いて哀しい 花の群れ あなたと重ねた

紀ノ川

坂本冬美

次の世の 我が子の幸を 祈って流れる 川がある 逆らわず

ときめいて乾杯

真木ことみ,中畑清

高層ビルに 灯りが点る ふたりに似合いの 夜がくる 離さないでね

なごり川

角川博

人目ふれずに 散り急ぐ 咲いて七日の 萩の花 待てば涙が

わからずや

天童よしみ

川の流れに あんたが映る 映るそばから また消える 切ないね

ついて行きたい

テン・リー

港灯りに 鴎が一羽 雨にさらされ鳴いてる 帰るあてもない 身の上ばなし