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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

333 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おもいでジェラシー

麻生詩織

宵待草の花が 堀割りにふたつみつ 人目に隠れて 風に揺れてる 暮れ六つの鐘に

恋路

石川さゆり

どこへ行けばいいの 胸に雪が刺さる 恋路の行方はどこ 心とじこめて 波も凍りつく

夢仕度

瀬川瑛子

あなたがいたから つまずかないで ついてこれたわ この日まで ひらがなみたいな

冬化粧

小林幸子

箸の袋に恋文を 書けば涙の 文字になる 愚かですか 罪ですか

海峡セレナーデ

川野夏美

列車と連絡船を 乗り継いで 着いた港は 冬でした 待ち合い室には

郡上しぐれて

津吹みゆ

あなたに会って 知りました 恋の苦しさ もどかしさ 郡上おどりの

母子草

津吹みゆ

胸にしまった 苦労の数が やせた背中に 書いてある 母の姿が

あなたに哀愁

岡本幸太

あなたしか 見えない こうしているのが 夢のよう あの日あの時

おんなの嵯峨野路

津吹みゆ

指折り二年の 歳月は 長すぎました 私には あきらめません

縁酒

津吹みゆ

波乱万丈 七坂八坂 越えてはじめて 華も咲く 苦労重ねた

ユメヲダキシメテ

小檜山恵

終わりのないドラマのように ふたりで過ごした日々が よみがえる こんな別れ シェークスピアならどう描くの

女の望郷

津山微笑

汽車に乗ったら すぐそこなのに 帰るにゃ遠い 北の町 あんた恋しい

人生みちゆき夢のれん

津山微笑

骨身に沁みる 世間の風も あんたがいれば 温かい お酒がとりもつ

化粧坂

原田悠里

雨に打たれて 散り急ぐ 色も悲しい 寒ぼたん 裾の乱は

柳川くだり

原田悠里

櫂にまかせて 水面をすべる 浮草みたいな 寄木舟 恋の名残りも

修善寺の夜

二見颯一

姿隠して 鳴く山鳩よ 誰を恋しと 鳴くのやら 君故に

夢のつばさ

大山まり子

朝陽を浴びて 大空に 鳥が舞いあがる 風につばさを

東京雪月花

藤森美伃

咲く花の 短かい命の 愛おしさ どこか似ている 人の世に

瀬戸内 小豆島

水森かおり

いっそ嫌いと 云われたかった 迷いもそれで 断ち切れる こんなのどかな

明日へのかけ橋

北原ミレイ

そして又 陽が昇る 都会の屋根の上を 見慣れたはずの 空なのに

東京しぐれ街

藤森美伃

連れて行ってよ 離さずに この身ひとつを 道づれに たとえ世間の

ソナチネ

ケイ潤子

今日が約束の日だったわね 半年後に も一度二人逢おうって 無鉄砲ね 初めて出逢って

中之島純情

川崎修二

ビルの谷間の 吹きおろし おもかげ忍ぶ 御堂筋 せめて逢いたい

ふりむけばヨコハマ

水森かおり

夢の続きはおしまいですか 全て白紙にかえるのですか もしも叶うなら この体投げだして ついて行きたい

じょんがらひとり旅

エドアルド

ねぶた終れば 秋がきて やがて木枯らし 雪が舞う 指の先から

おとこ人生夢芝居

おおい大輔

酒の力じゃ 役には立たぬ 恋は男の 器で決まる ついてきてくれ

夢追いかるた

おおい大輔

浅き夢みし どろんこ道に つけた轍の 数いくつ めぐり逢わせの

あなたに贈る ララバイ

藤森美伃

綺麗でしょう 涙のしずく 悲しいでしょう 紅い口紅 笑うでしょう

春夏秋冬人生ごよみ

濱田陽子

春はヨー 屋根のつららも 根雪も溶けて 咲いて嬉しい 福寿草

風のれん

藤森美伃

ふたりで生きても 辛いのに ましてひとりじゃ なお辛い あきらめる