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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

336 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ふりむけば秋

高山厳

人は誰も胸の中に 線路 敷きつめて 出逢いと別れの 旅をくりかえす

海峡挽歌

田川寿美

ついて来るなと 船が出る 波はちぎれて 渦を巻く 心が細る

ロマンティックに乾杯

城之内早苗

悲しい位 あなたが好きよ まるで映画の主役の 台詞みたいでしょ ふたつやみっつ

春しぐれ

原田悠里

雪見障子に 赤々と もれるかがり火 飛騨の宿 わずか二日の

水割りのセレナーデ

八代亜紀,ミスターX

(女)ごめんなさいね 待たせるなんて (女)罪ほろぼしに おごらせて (男)勝手なもんさ

雪ふりやまず

城之内早苗

雪ふりやまず 風が哭く 雪ふりやまず 胸がなく 雪ふりやまず

父・娘

門脇陸男

言葉少なに 目と目で話す 明日は嫁いで ゆくおまえ なべを囲んで

三人の女

浜圭介,石原詢子

どうして今頃 逢いたいなんて 電話をくれたの おばかさん ほんとにごめんね

男のららばい

山川豊

おもいで肴に くみ交わす 男の背中に 顔がある 十人十色の

愛が見えますか

堀内孝雄

見慣れたはずの 空なのに いつも変らぬ 海なのに あなたに逢えた

浮雲

伍代夏子

軒先を叩いて 降る雨が 一重 二重に 重なって

東京夜霧

加門亮

泣くのはおよし 涙をふいて いつもの笑顔は どうしたの 二度と会えない

夢仕度

瀬川瑛子

あなたがいたから つまずかないで ついてこれたわ この日まで ひらがなみたいな

北の舟唄

伍代夏子

山背が吠えて 海鳴りなけば 船は港で 待ちぼうけ やん衆かもめは

酒情歌

真木ことみ

秋がくるのを 待ちきれず 枝を離れる 春落葉 酔わせてあなた

霞草

伍代夏子

小雨に打たれて 咲く時を知る 咲いてはかない 一年草 さみしさまぎれの

紅葉前線

麻生詩織

ひと足先に 信濃路を 秋の絵筆が 伸びていく 街道筋の

漁火酒場

大川栄策

船の汽笛が 沁みる夜は 酒が心に またからむ 背中向けても

歌語り 壇ノ浦恋歌

津吹みゆ

♪祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり… 恋をすれば、心の中で魔物が騒ぐとか… なぜ逢いに来ないのですか。

大阪凍て月

水森かおり

教えてください 愛したことは どうして どうして 罪なのですか

人生道なかば

佐藤善人

山はなくても 苦労の山を 越えて今日まで 生きてきた おまえの笑顔が

人生舫い舟

松前ひろ子

よしてください ごめんだなんて 何を今さら ねえあなた 右に左に

母子草

津吹みゆ

胸にしまった 苦労の数が やせた背中に 書いてある 母の姿が

たそがれシネマ

岡本幸太

高層ビルに灯りが点る おもいでばかり まぶしく照らす 愛と云うには若すぎて 恋と呼ぶには遅すぎた

命の花道

岡千秋

渡る世間の 身を切る寒さ 弱音吐いたら 苦労が笑う 苦労が笑う

幸せの椅子

藤森美伃

とても長い旅 果てしない旅 つまづきながら歩いてきた 私の人生 辛い事ばかり

いつまでもそばにいて

小檜山恵

目を閉じたら あなたが見える 私の名前を呼ぶ声も いつも飾らず ありのままに

氷川きよし

先を急ぐな あわてるな 花が咲かなきゃ 実も成らぬ 人の一生

母ちゃんの挽歌

中村美律子

苦労を数えちゃ いけないと いつも母ちゃん 云っていた 親子三人

命の花道

中村美律子

渡る世間の 身を切る寒さ 弱音吐いたら 苦労が笑う 苦労が笑う