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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

336 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雨あがり

北原ミレイ

雨が嫌いだった 心までも 淋しくて 雨のち雨の 人生だった

縁酒

津吹みゆ

波乱万丈 七坂八坂 越えてはじめて 華も咲く 苦労重ねた

ユメヲダキシメテ

小檜山恵

終わりのないドラマのように ふたりで過ごした日々が よみがえる こんな別れ シェークスピアならどう描くの

壇ノ浦恋歌

津吹みゆ

潮の流れが ぶつかり合って 岩を削って 渦を巻く 生きるか死ぬかの

女の望郷

津山微笑

汽車に乗ったら すぐそこなのに 帰るにゃ遠い 北の町 あんた恋しい

化粧坂

原田悠里

雨に打たれて 散り急ぐ 色も悲しい 寒ぼたん 裾の乱は

瀬戸内へ

原田悠里

瀬戸の大橋 南へ下る 海を越えたら 予讃線 まるで私を

真木柚布子

お酒呑むたび 酔うたびに 過ぎたあの日が 近くなる 二度も三度も

星空の酒

松尾雄史

月のしずくが 一滴二滴 おちょこにこぼれて 渦を巻く 君の涙か

刈干恋歌

二見颯一

山がョ山がョ 山が呼んでる刈干の 朝も早よから 萱を刈る 何が辛かろ

ワインで乾杯

藤森美伃

高層ビルの 灯りがきらめく 真夜中だって 真昼のようね こんなに広い

小樽秋冬

城之内早苗

歩いてください 私の隣り 生きてゆくのが 不器用だから 約束なんて

博多川ブルース

角川博

雨のしずくと 未練の糸は 何故に切れない 払えない ここは天神

望郷ギター

二見颯一

夕焼けが 沁みる日は ふるさとが近くなる 近くなる あの娘は達者か

東京しぐれ街

藤森美伃

連れて行ってよ 離さずに この身ひとつを 道づれに たとえ世間の

夢追いかるた

おおい大輔

浅き夢みし どろんこ道に つけた轍の 数いくつ めぐり逢わせの

定山渓

水森かおり

命結んだ この糸で 愛と云う名の 帯を織る それも今では

湯西川

水森かおり

川の流れが 秋に染まる 真っ赤な紅葉の 花筏 あなたに何も

風の挽歌

川崎修二

路地から聞こえる はやり歌 ひとりの酒に よく似合う 淋しいもんだね

ありがとう…あなた

エドアルド

夕暮れの 交差点は 家路を急ぐ 人の波 しあわせそうな

ときめいて

林よしこ

めぐり逢い そしてすれ違い 偶然の仕わざですか あなたから 声をかけられて

湯の里恋しぐれ

藤森美伃

泣けとばかりに 降る雨か それとも未練に 降る雨か 逢える逢えない

みちのく遠花火

佐藤善人

紅葉が燃えて 秋が往き 湯けむり恋しい 冬がくる 好きで別れて

佃の渡し

千葉一夫

渡し舟なら 渡れても 何故に渡れぬ 向こう岸 灯りこぼれる

酒人情

真咲よう子,秋岡秀治

おまえの一生 預りながら いつも苦労の かけ通し 云えばけんかに

明日花~あしたばな~

服部浩子

雨に打たれて 寄り添いながら 花も咲く日を 待ちわびる 逢えて良かった

酒契り

真咲よう子,秋岡秀治

俺でいいのか なぁおまえ 聞けばうなづき ついてくる あなたの夢の

湯布院

水森かおり

差し出す人も ないまま買った 花の絵はがき 竹の筆 私の隣りを

あかね空

真木柚布子

まぶた閉じれば ふるさとが おもいで連れて 見えてくる 春は桜の

相縁坂

真木ことみ

胸にこたえる この世の辛さ 男でなくても 判ります あなたの夢の