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市川昭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

456 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男夢まつり

神野美伽

喧嘩御輿は 度胸でかつげ 胸の晒は 伊達じゃない 酒をひと吹き

あなたとふたり

多岐川舞子

雨が背中にしみる日は あなたの心に 雨やどり 尽くし足りない 私だけれど

花ふたり

岡ゆう子

作詞: 里村龍一

作曲: 市川昭介

広いこの世で あなたの胸が 今じゃ私の ふる里なのよ 肩の糸くず

私の心の赤い馬車

都はるみ

もう逢うまいと 誓ったくせに 今日もまた あなたにひかれ 過去へ向けて

おんなの灯

金田たつえ

夜の世界に 生きる身は 燃やすいのちの 恋灯り あなた

じょっぱり船

神野美伽

ドンと砕けて 散る波よりも やけにしょっぱい おとこ船出だよ 海がねぐらさ

袴をはいた渡り鳥

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

西へ傾く 昨日は追うな 東に出てくる 明日を待て そんなせりふで

なみだの桟橋

市川由紀乃

作詞: 杉紀彦

作曲: 市川昭介

どこへ行くとも 言わないで 夜明けあの人 船の上 雨のデッキに

きっと、きっと、また来てネ

都はるみ

「きっとねきっと また来てね………」 船の汽笛が ボーと鳴るたび こらえきれずに

おんな川

大川栄策

作詞: 白鳥園枝

作曲: 市川昭介

情けの川が あるならば おぼれてみたい この私 どうせ

石狩川

こまどり姉妹

作詞: 丘灯至夫

作曲: 市川昭介

渡り鳥 どこへ帰るの ここでまたここでまた 逢おうといった あの人は

海峡の夜が明ける

市川由紀乃

作詞: 池田充男

作曲: 市川昭介

可愛い 顔して なぜ泣くの ハンカチさしだす 見知らぬひとよ

さざんかの宿

西方裕之

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても

さざんかの宿

中条きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても愛しても

思い出に咲く花

都はるみ

いのちに終りの あるように 人には別れが あるものね 好きになっても

霧笛の波止場

都はるみ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

別れことばに 笑顔を見せて 一人悲しく 泣く波止場 汽笛が泣いた

お菊(歌謡節入り)

坂本冬美

何があろうと嫁いだ先の 土に咲くのが 女花 やくざ渡世を承知の上で 固く結んだ

ほたる草

真木柚布子

翔んでください 大きな空を 夢の灯ともす あなたは螢 どうぞ戻って

艶姿女花吹雪

長山洋子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

色は匂えど 散るさくら 残るさくらも 散るさくら 好きなら好きだと

流行歌

前川清

夢を肴に飲むだけ飲んで 酔っぱらった夜更けは 悲しいくらい おまえが恋しい 逢いたくてつらい

なみだの海峡

石上久美子

作詞: 鳥井実

作曲: 市川昭介

あなたの背中で 泣くよりも 涙見せずに このままそっと さよならさよなら

あなたに生きる

大川栄策

作詞: 白鳥園枝

作曲: 市川昭介

命までもと あなたにほれて 燃えた私が 馬鹿でした どんなときにも

しのび傘

若山かずさ

作詞: 三浦康照

作曲: 市川昭介

あなたの背中に 身を寄せながら 雨をさけるの しのび傘 今夜だけでも

アラ見てたのね

都はるみ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

さあさ皆さま 恋した時は 身ぶりそぶりで すぐわかる あんなこと言って

紅葉川

真咲よう子

好きで添えない あなたなら いのち燃やして 別れたい 悪い女ね

桜時雨

都はるみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

負けないで 生きてゆこうねと おみくじ結んだ 銀閣寺 寄り添いながらも

うたかたの恋

美空ひばり

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

雪になったと あなた 掌に 小さな花を 受けとめる

鹿北茶山唄

田中祥子

ハヤーレー ハ肥後の殿様お召しの銘茶 (ハーショイショイ) ハ茜だすきの手もはずむ (ハー摘ましゃれ摘ましゃれ)

男船

福田こうへい

荒れて 荒れて牙むく 北海しぶき 来るなら来てみろ 吠えてみろ

さざんかの宿

福田こうへい

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても