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市川昭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

457 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

渡り鳥仁義

都はるみ

夜の酒場の 赤い灯が 俺にゃ似合いの ひとり酒 ごめんなすって

出世桜

綾世一美

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

七つ転んで 八つも泣いて それでも転げろ 何度でも 苦労を山と

望郷おとこ節

綾世一美

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

五臓六腑に沁みわたる 今夜のお神酒は ひとあれしそう 独り今ごろ玄海灘が 木っぱ小舟をあやつって

袴をはいた渡り鳥

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

西へ傾く 昨日は追うな 東に出てくる 明日を待て そんなせりふで

ためいき橋

森昌子

作詞: 杉紀彦

作曲: 市川昭介

白い手紙 びりびり引き裂いて 橋の上から 散らしたら 季節はずれの

信長

新内枝幸太夫

作詞: 横井弘

作曲: 市川昭介

編曲: 坂下滉

尾張の大地 踏みしめて 名乗りをあげし 風雲児 六十余州

皆の衆

三山ひろし

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

皆の衆 皆の衆 嬉しかったら 腹から笑え 悲しかったら

春の夢

菊地まどか

作詞: 久仁京介

作曲: 市川昭介

寂しがりやが あなたと出逢い 胸に灯した 小さなくらし くじけたら

雨の湯の町

氷川きよし

天城しぐれに 今宵も昏れて ともる侘びしい 宿あかり 忘れられない

王将一代 小春しぐれ

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

苦労かぞえりゃ 八十一の 桝目に風吹く 路地裏長屋 いまは歩だって

ほうずき情話

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

みぞれが降る夜 ふらりと寄って ひとり手酌で のんでたあなた ついてこいとは

恋唄流し

神野美伽

あんたは きっと 弱虫だから ひとりの 心に

さざんかの宿

中条きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても愛しても

なさけ雨

若山かずさ

雨に濡れるよと 肩を抱き寄せる あなたのやさしさ こころに泌みてゆく 今日からは

はるみのマドロスさん

都はるみ

風にきらめく しぶきの虹が 船の舳を 染めて散る さらば出船だ

よさこい鴎

都はるみ

土佐の荒波 ヨイショと越える 意気で乗り出す 度胸舟 よさこい

磐越西線

狩人

あなたと行った あの日の旅は ささいなことで 行き違い 譲り合ったら

港町メルヘン

長山洋子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

鴎をつれて 岬の端を 船がそろそろ 入る頃 小葱を刻み

ほろ酔い酒

真木柚布子

お前にゃ苦労の かけ通し いまさら なんです 野暮なこと

アラ見てたのね

都はるみ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

さあさ皆さま 恋した時は 身ぶりそぶりで すぐわかる あんなこと言って

みちのく風の宿

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

風がガラス戸 揺するたび 心細げに 俺を見る おまえひとりにゃ

男は黙って勝負する

都はるみ

男じゃないか… 元気を出しなよ 酒でも飲んで 何があったか 知らないけれど

おんなの灯

金田たつえ

夜の世界に 生きる身は 燃やすいのちの 恋灯り あなた

好きなのさ

美空ひばり

なんど逢っても ただの人 ひと眼だけでも 惚れる人 好きなのさ

哀恋歌

美空ひばり

春と別れて 花は散り 秋と別れて 泣く落葉 みんな淋しい

美空ひばり

花が女の こころなら 俺は咲く日を 待てばいい 散るのが女の

千姫

美空ひばり

天を揺がす 砲声に 戦かいなき 陣太鼓 あゝ秀頼の

アンコ椿は恋の花

三田杏華

作詞: 星野哲朗

作曲: 市川昭介

三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く 波浮港 いくら好きでも

夫婦春秋

松川未樹

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

ついて来いとは 言わぬのに だまってあとから ついて来た 俺が二十で

やるぞ一発!野球道

千葉由美,ヤング・フレッシュ,こおろぎ'73

一発貫太くん ひとつ 野球をするものは 球にいのちを