1. 歌詞検索UtaTen
  2. 弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1175 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

残波の月

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

ユウナの花びらが 風に運ばれて 月に照らされてる 波にゆれてます あなたは

白川郷

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

愛していても 解れて切れた 二人を結ぶ 絆糸 合掌造りの

天の川慕情

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

星が空から 舞い降りて 螢にかわる 天の川 一年一度の

昇仙峡

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

息を呑むよな 景色さえ 涙で見たなら 霞んで見える あんなに優しい

愛に恋

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

別れはすませた ひとだから 想いは残さぬ はずでした おれの命は

逢瀬の花

島津悦子

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

「男は引きずる 昔のことを…」 「女は忘れる 昔のことと…」 それが世間の

雨恋々

清水博正

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雨の路地裏 灯の影で ひとり泣いてる 恋もある あなた

一円玉の旅がらす

堺ひろみ

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

迎えに来てよ

島津ゆたか

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

夜の止り木 お酒を飲んで あなたの名前を指でかく 迎えに来てよ あなたから

駅舎(麻雀飛翔伝 哭きの竜 ED)

テン・リー

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

北はさびしすぎるから 南行きの汽車に乗ります わたしのことは 大丈夫 どこかに落ちついたら

うちの人

大石まどか

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

極楽とんぼと 世間は云うが 惚れて一緒に なったひと 世渡り下手な男やから

貴船の宿

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

はじめから 身丈に合わない 恋ですが 結べる縁は ありますか

おまえにありがとう

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたごらんと 湯呑みの茶柱を こどもみたいに はしゃいで指を差す 苦労ばっかり

みちゆき舟

岩本公水

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

貴方を失くして 生きるのは いのちが無いのと おなじです 世間の波風

夜叉海峡

坂本冬美

乳房の夜叉を 隠してみても この血が 激しく 暴れます

春の岬

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

幸せになってねと 夢のまにまに 母の声です 迷っていたから なおさらに

女心

森進一

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

たった一度の 私の恋を あなたは 冷たく捨てるのね お前にしあわせ

恋炎歌

角川博

女の炎で あなたを燃やし 灰になるまで 愛したい 白い乳房の

雨の屋台酒

小林幸子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

知らぬ同士が 肩よせて 心の木枯らし 聴いている 酔っていますよ

面影橋

川野夏美

作詞: 結木瞳

作曲: 弦哲也

編曲: 矢野立美

桜化粧の 神田川 面影橋に あなたとわたし いつしか心に

沖の島遥か

小山雄大

作詞: 紺野あずさ

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

海の蒼さに 負けたのか 磯の香りに むせたのか 鄙びた里山

北海ながれ歌

大江裕

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

雪のすだれの 向こうにひとつ 赤い提灯 淋しく揺れている 女将さん

さらば桜島

彩青

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

天を揺るがし 吹き出す火の粉 心よ落ち着け 時節は来るさ 熱い想いを

椿咲く島

小山雄大

作詞: 弦哲也

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

椿咲く あの島へ 今年は 帰りたい あの娘が待ってる

ふたりで夢さがし

山崎ていじ

一人で出来ぬ ことだって 二人でならば 叶うもの 不器用で

さすらいの街

北山たけし

作詞: 伊藤美和

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

お前を探して さすらえば 冷たい風が 胸を刺す 別れたあの日と

私の好い人

小桜舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

あなたの胸に 頬寄せて 私を好きかと 聞いてみる この肩抱きしめ

海峡桟橋

井上由美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

夜汽車をおりたら そこから先は 風も泣いてる さいはて港 女ひとりで渡るには

あなたの女

青木美保

作詞: 八代亜紀

作曲: 弦哲也

編曲: 竜崎孝路

あなたがいなけりゃ 私がこまる 私がいたなら あなたがこまる 足手まといの

冬の華

川中美幸

涙まじりの 霙か雪か 頬を掠めて この襟濡らす 行方預けて