1. 歌詞検索UtaTen
  2. 弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1183 曲中 511-540 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北の舟唄

伍代夏子

山背が吠えて 海鳴りなけば 船は港で 待ちぼうけ やん衆かもめは

夢落葉

瀬川瑛子

作詞: 里村龍一

作曲: 弦哲也

寒いお酒が 身に沁みる あなた忘れの 旅の宿 紅く燃え尽き窓の外

小樽

小金沢昇司

雪の小樽よ 慕いは遠く あなたと歩いた 運河の町よ いまもこの胸

暗夜行路

美空ひばり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

"おまえがいるから 耐えられる" "あなたいるから 生きられる" 俺もおまえも

さよならの翼

石川さゆり

作詞: 阿木燿子

作曲: 弦哲也

蒼く光る滑走路 星に向って飛び立つ 窓の外を見下ろせば 街の灯が遠のく わたしにすれば若い日

忍路海岸わかれ雪

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

鉛色した 冬の海 風がヒュルヒュル 空になる ひとり身をひく

泣き笑い

知里

あなたの寝顔は いたずら坊や 好きと嫌いが かくれんぼ 枕を抱いて

大阪凍て月

水森かおり

教えてください 愛したことは どうして どうして 罪なのですか

東京の空

北島三郎

作詞: 片岡恵介

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

鞄ひとつと 不安を胸に 津軽海峡 渡ったあの日 親には心配

ふたり酒

羽山みずき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

編曲: 成田征英

生きてゆくのが つらい日は おまえと酒があればいい 飲もうよ 俺とふたりきり

人生日和

川中美幸

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

今日の苦労を 笑顔で躱し ひとつ大きく 深呼吸 胸に隠した

龍泉洞

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 竹内弘一

やっぱりあなたを 許せない ばかな恋です 女です 誰が流した

花のふるさと

杉良太郎

作詞: 杉良太郎

作曲: 弦哲也

編曲: 西村真吾

桃の香り 紀の川に流れ ふるさとを 旅立つ俺に 友達のかもめが

雨あがり

北原ミレイ

雨が嫌いだった 心までも 淋しくて 雨のち雨の 人生だった

ふるさとの春

北川裕二

遅い春でも 季節はめぐり ももとさくらが 一度に咲いた 北はみちのく

哀愁日本海

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

あてもないのに 真冬にひとり 北へ北へと 乗り継ぐ夜汽車 あなた忘れる

男の海峡

福田こうへい

風がちぎれる 海峡は 女が泣く様な 声がする かけた茶わんで

化粧坂

原田悠里

雨に打たれて 散り急ぐ 色も悲しい 寒ぼたん 裾の乱は

七化けブギ

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

一め惚れして 二度三度 口説いてみても 無駄なこと ばったり逢ったと

一本の道

松前ひろ子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

七つ転んで 八つで起きて 今日の一歩を 歩き出す そうです、人生

男ひとすじ

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

いいことばかり 欲しがるようじゃ いつも苦労が 先まわり 二度や三度の

愛を紡いで

北原ミレイ

生きてきた歳月を ひもとけば いくつ小説を 書けるでしょう 今では笑って

満ち潮

川野夏美

作詞: 及川眠子

作曲: 弦哲也

ドアが閉まるとき 何か言おうとした あなたの瞳を 過去へとバスが連れ去る

相馬の辰五郎

北川裕二

燃える太陽 相馬の浜に 響く陣螺の 夏祭り 駒の嘶き

みなかみの宿

北川裕二

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

谷川岳から 吹く風よりも 心に沁みます 送り風 私をこんなに

お逢いしたくて~近江恋歌~

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

お逢いしたくて あなたに 帰ってきたの しとしと 夜雨がそぼふる唐橋

愛の一滴

杉良太郎

作詞: 杉良太郎

作曲: 弦哲也

こんな綺麗な青空の中から 突き刺すような冷たい雨 ずぶ濡れになった身体も 心の中は乾いてて 暗闇の中に君はたたずむ

能登は冬色

丘みどり

雪が 雪が 海に飛ぶ 波に 波に

愛のワルツ

神野美伽

恋するだけでは 暮らせはしない 優しさだけでは 包めはしない わたしを誰だと

浜防風

山崎ていじ

海が荒れる 日本海 この身投げ出し 気が付けば 海からも