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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1169 曲中 841-870 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

邪宗門(JA SHU MON)

都はるみ

作詞: 道浦母都子

作曲: 弦哲也

残照の光の海を 二人行く ふたりゆく 花のごとかる罪を抱きて

輪島朝市

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

愛をなくした 心のように 空は重たい 鉛色 輪島朝市・・・・

泣いたらいいさ

山本譲二

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

すこし痩せたのか… 雨のせいなのか 濡れた肩先 小さくなった 遅い出逢いの

紀ノ川

坂本冬美

次の世の 我が子の幸を 祈って流れる 川がある 逆らわず

冬のひまわり

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

夏の光に咲く花よりも 季節はずれの花が 好き そう言って あなたに笑われた

屋久島

小野由紀子

作詞: 円理子

作曲: 弦哲也

屋久島 シャクナゲ 咲く時は 黒潮は 海から空へと

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

弱音をはいたら だめですよ いって励ます おまえと道連れに 風の冷たさ

ふるさとの夕陽

北山たけし

作詞: 志賀大介

作曲: 弦哲也

赤い夕陽の 涙が俺の 胸の奥まで 届いて消えた この道えらんで

十九の港

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

岬はるかに船がゆく 背伸びをしても遠い人 好きなのに 好きなのに 結びきれない

友情 (とも)

山本譲二

作詞: 志賀大介

作曲: 弦哲也

俺のこころに 土砂降りの なみだ降らせて 消えたやつ 五分の付き合い

なごり川

角川博

人目ふれずに 散り急ぐ 咲いて七日の 萩の花 待てば涙が

新宿の月

山本譲二

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

新宿で 見る月に 白いウサギは 住めないと ぽつり淋しく

人生ひたすら

森進一

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

ぽつんと夜空に 浮かんでる 月の蒼さよ 寂しさよ 人生ひたすら

内灘海岸

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

アカシアの花が見たくて 北行きのバスに乗りました 携帯も 文庫も持たず 遠い町から

櫻橋

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

ふたりの肩に 花びらの雨 風が急かして 寄り添って 行きつ戻りつ

父さんへ

原田悠里

作詞: 原田悠里

作曲: 弦哲也

木枯しが ヒュルヒュル泣く夜は 父さんの帰りを 寂しく待ちわびた 大きな胸にとびこんで

ほんま云うたら何やけど

金沢明子

作詞: 落合博章

作曲: 弦哲也

花の浪花で 産声あげて 浪花おんなで 生きて行く 気イは強いし

おふくろ

西方裕之

はじめて背広を 着たその日 目頭おさえて 泣いていた おふくろよ

おとこの船歌

北川裕二

作詞: 野辺山翔

作曲: 弦哲也

男が船を 出航す時は 海とがっぷり 四つに組む 覚悟を胸に

男の坂道

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

夢をなくして 生きては行けぬ いつか花咲く 時が来る 何度も石に

港でひとり

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

かもめなぜ鳴く 波の上 暮れりゃさびしい 桟橋あたり 行くならあなたを

五能線

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

どこへ行ったら あなたから 旅立つことが 出来るでしょうか 残りの夢を

夜明け前

大川栄策

作詞: 里村龍一

作曲: 弦哲也

この海を 渡ったら 傷が癒えますか このお酒 飲みほせば

浮世の花

大石まどか

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

灯りともれば はなやぐ路地の 義理も人情も 恋には勝てぬ あなたやさしい

情なし海峡

大石まどか

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

雨の桟ばし 消えゆく背中 はだしで駆けだし 呼びとめて 泣いてすがれば

かさね酒

瀬川瑛子

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

徳利ならべて 呑んでみる 手もとに ひとつ 風ぐるま

城崎恋歌

細川たかし

作詞: 柚木由柚

作曲: 弦哲也

からくりかるたは もう終わり 手のひらの 先から こぼれて消えました

かなこの祭だワッショイ

南かなこ

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

あばれ神輿の お通りだ 練り合え 揉み合え 担ぎ出せ

うすゆき草

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おなじ歩幅で これからも ふたり歩いて 行けたらいいね 北風に吹かれて

一葉恋歌

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

闇にさえ 桜は咲いて 散らして散らない 恋ごころ 慕っては