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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1195 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男の夜明け前

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

真っ直ぐ生きても ぶち当たる 嘘が誠を とおせんぼ 殴られたって

業師一代

杉良太郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

なまじ半端の 学問など要らぬ 技は見て盗れ 真似て盗れ 起きて三尺

なみだ酒

長山洋子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

しあわせほしがる 女の胸を 路地のしぐれが また濡らす あなた

天城越え

森進一

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

風よ吹け

石原詢子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

夢という名の 女の人生に ありはしないわ 近道は 風よ吹け

この青空の下で

美川憲一

この青空の 青空の下で 人はめぐり逢い 何故に別離が 喜びも悲しみも

残桜抄

二葉百合子

風誘う花よりも なを我はまた 春の名残をいかにとやせん せめてひと太刀 いまひと太刀の

百年桜

二葉百合子

情に惚れて 惚れましょう わたしは思うの 人の世は みんな切ない

日本人だね演歌だね

水前寺清子

日本人だね 演歌だね ごはんとみそ汁 梅干しあれば 日本人だね

櫻の花の散るごとく

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

生者必滅 この世は夢かまぼろしか 櫻の花の 散るごとくなり 山が動く

艶冶な気分

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

猫はあなたになついてて 呼んでみたって知らん顔 三日三晩のあらしなら 四日たったら収まるわ 三日月は薄情け

つらつら椿

森若里子

作詞: 紺野あずさ

作曲: 弦哲也

真っ赤に染まれば 紅椿 白く開けば 玉椿 惚れた男の

女の時計

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

氷雨が窓に 降る夜は 女の時計が 昔にかえる あれほどうらんで

若狭の海

水森かおり

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

伊根の港の 舟屋には 家の中にも 海がある 海よ荒れるな

洞爺湖の雪

松原健之

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

雪が降る 静かに 音もなく 雪が降る 北国の湖に

木曽川しぐれ

川中美幸

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

旅に身をひく 女の肩に 俄か雨ふる 馬籠の峠 さだめという名の

面影橋

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 弦哲也

あなたは私を 抱くようにして 私はあなたの 匂いに酔って 汗ばむ二人は

ゆめかぜ

五木ひろし

作詞: 石坂まさを

作曲: 弦哲也

髪を押さえる 小指の白さ 胸の思いが 言えなくて そっと別れた

えとらんぜ

原田悠里,弦哲也

高層ビルの 灯りの粒は まるで宝石 散りばめたよう 都会はいつも

めおと酒

長山洋子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

苦労かくごと おまえは笑って あとから黙って ついてきた かわいい女さ

望郷北岬

南かなこ

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

北へ 北へ 北へ流れる あの雲に 載せて行きたい

時という名の岸辺で

美川憲一

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

めぐり来る春の日に 花は咲くけど いつまでも花のままで 香ることはないのね 淋しさに

夢に咲く花

千葉一夫

作詞: 小金井一正

作曲: 弦哲也

あなたの生命は 宿せても この手に抱けない 運命です 愛して下さい

男の夜明け

天童よしみ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

泣いて この世を 生きるより 笑って生きろと 励ました

秘め歌

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

心のなかで 死なせた恋を 弱いおんなが またねだる 情けあるなら

いいじゃないか

小野由紀子

作詞: 円理子

作曲: 弦哲也

いつの時代も 人の世は 苦労九つ 幸せ一つ 背すじ伸ばして

泣かんとこ

美川憲一

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

冬でもないのに 川風が 芯から心を 凍らせる 水に浮かんだ

潮岬情話

香西かおり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

沖へゆくのは 佐吉の舟よ 今朝は別れて いつまた逢える いくら好きでも

パラダイス東京

小野由紀子

作詞: 円理子

作曲: 弦哲也

ああ東京 東京 愛が花咲く この街は パラダイス

雪肌草

城之内早苗

お前の肌は 雪のようだねと うなじに嬉しい 言葉を投げて 熱燗徳利