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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1195 曲中 451-480 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

春ふたり

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

惚れてあなたに 寄り添って 幾年月の 夫婦みち 雨降れば

春しぐれ

原田悠里

雪見障子に 赤々と もれるかがり火 飛騨の宿 わずか二日の

ありんこ

松原のぶえ

作詞: 津城ひかる

作曲: 弦哲也

いつも女に かまけていたら 世の中に足を すくわれる だからしばらく

しぐれ舟宿

永井みゆき

作詞: 石本美由起

作曲: 弦哲也

飲ませて ごめんと 言うあなた 酔っても いいのと

春の岬

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

幸せになってねと 夢のまにまに 母の声です 迷っていたから なおさらに

深川雀

小野由紀子

作詞: 逢坂俊季

作曲: 弦哲也

娘十六 恋染めし 亀戸天神 願かけ参り つれない御神籤

永遠にバラの時を

美川憲一

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

ふりむけば ひとすじの光の中に ときめきと 愛を謳う 赤いバラが

あなたのために

古田三奈

憂き世の迷子に ならないように あなたの背中 あなたの右手 それが道しるべ

ひとり泣き

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

恋にやつれた 襟元に 夜の寒さが しのび込む 今度こそはと

夫婦ごよみ

小野由紀子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

ついてゆくなら この人と 決めていました 本気です さよならばかりの

北のめぐり逢い

小金沢昇司

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

誰より愛して いるくせに 今日まで寄り道 まわり道 女ごころの

花ごころ

オーロラ輝子(河合美智子)

作詞: 津城ひかる

作曲: 弦哲也

俺をこの世に 残してひとり 死ぬ奴あるかと 泣いたひと 姿かたちが

北の海峡

上杉香緒里

作詞: 里村龍一

作曲: 弦哲也

別れはしない 離れない 命と決めた 恋なのに 涙か重い

人生晴れたり曇ったり

瀬川瑛子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

惚れて 惚れて みんな程よく まとまったらば 人間

ちょっとだけ…

島倉千代子,目黒祐樹

(女)ちょっとだけ泣いてもいいかしら (女)最後にあなたの胸で (男)甘えるしぐさが切なくて いとしい おまえ

雪国本線

大川栄策

哀しみを捨てにゆく そんな旅路なら 雪国本線 ひとりの夜汽車 あなた

陽炎

綾世一美

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

しずく哀しいかかり湯を 何度も浴びて髪を梳く あなたの匂いは取れたでしょうか 北のはずれの湯の宿は 窓の下まで

丹波越え

綾世一美

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

恋に逃れて 行くことを 京都では丹波越えと言うのです あなたと二人のみちゆきで 本当は越えて

さいはて列車

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

北行く北行く 夜汽車の窓で 化粧なおせば 雨が打つ ただの男と

合縁坂

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

赤い糸が 見えますか 女と男の 針仕事 もつれて

越前竹舞い

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

白山おろしの 風にのり 雪ふり虫がきたという 愛しい人の その胸に

炎情歌

川中美幸

作詞: 石本美由起

作曲: 弦哲也

風に抱かれて 雲は揺れ 花に抱かれて 鳥は啼く 愛に抱かれて

さよならの翼

石川さゆり

作詞: 阿木燿子

作曲: 弦哲也

蒼く光る滑走路 星に向って飛び立つ 窓の外を見下ろせば 街の灯が遠のく わたしにすれば若い日

酔わせて

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたの そばに いるだけで 浮世のつらさを わすれます

おやじの舟唄

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 弦哲也

酒に海鳴り 染みる八戸で 聞いた舟唄 今も忘れないぜ 伜にゆずった

夜明けの色

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

波打ち際を さすらえば 哀しみが さらわれる 心の傷は

俺流

山崎ていじ

髭の剃り跡 確かめながら 鏡の中の 顔を見る 過ぎた足跡

小松島まつり唄

山崎ていじ

ここは四国の東門 港で栄えし小松島 船で漕ぎ出す紀伊水道 恵みの漁場は国自慢 舵をとれ(ソレ!)

愛が泣く 日本海

松原健之

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

編曲: 塩入俊哉

この海は 私の涙です この日本海ほど 泣いたけど あなたを

大阪凍て月

水森かおり

教えてください 愛したことは どうして どうして 罪なのですか