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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1175 曲中 451-480 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

秋保大滝

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

男の心が 見えなくなって 女は旅に 涙を捨てる 愛の終わりを

牡鹿半島

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

嘘です あなたを 忘れたなんて 面影 波に

お帰りなさい

小桜舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

あなたがいつか 戻ってくる日を 待っていました 信じてた 見交わす瞳の

大阪おばけ

浅田あつこ

不幸な女は 綺麗やなんて どこかの誰かが 言ってたけれど 何度もふられりゃ

黄金岬

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

涙でにじんだ 別れの言葉 読めば淋しい 姿目に浮かぶ きずな結んだ

雨の記憶

水田竜子

雨の音で目覚めた 一人ぼっちの朝 貴方がいない部屋で 一人飲むコーヒー 手を延ばせば届いた

花の旅・夢の旅

丘みどり

作詞: 弦哲也

作曲: 弦哲也

北の岬を ひとりぽっちで 泣きながら歩いた日もあった 南の小島で 沈む夕陽に

海峡雪しぐれ

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

外は吹雪か 窓打つ音が わたしの心の しんまで響く あなたがくれた命

西国浪漫

南一誠

作詞: 藤原良

作曲: 弦哲也

風が背をおす この街道は ひとり西国 男の浪漫 面影浮かぶ

浜防風

山崎ていじ

海が荒れる 日本海 この身投げ出し 気が付けば 海からも

雨の船宿

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

寒くないかと 背中から そっと抱かれて 海を見る もう少し

浜酒場

北川裕二

北のはずれの 小さな港 あの人想って もう二年 追って行きたい

定山渓

水森かおり

命結んだ この糸で 愛と云う名の 帯を織る それも今では

伊那のふる里

丘みどり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

伊那の荒瀬の しぶきに濡れるョー しぶきに濡れれば 涙もかわかない 峠に雪むし

くちなし雨情

杜このみ

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

あなたに逢わなきゃ 知らずにすんだ 花のいのちの 儚さよ くちなしの

人情

山崎ていじ

情けもらって 情けを返す 昔ながらの 人の世が いつから寒く

ホテル・サンセット

内田あかり

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

あれはもう むかし話ね 人に言えない 恋をして 死のうなんて

地図のない道

北岡ひろし

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

何もない手の平に 夢だけ握り 故郷をひとり発ち 列車に乗った 嵐の夜に耐え

早鞆ノ瀬戸

水森かおり

海を歩いて 渡れますか 渡れるものなら 行きましょう こんなにまでも

わすれ花

香西かおり

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

ひとりになった 淋しさは たとえば冬の桜花 想い出だけが 風に鳴り

やっかいもの

香西かおり

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

あいつの生まれは 深川あたり 隅田川行く ポンポン蒸気 アサリぶっかけ

恋花

坂本冬美

花は誰のために ひとりで咲くの 悲しいことも悩んだことも あったはずなのに 上手な恋を羨まず

人生一番

清水博正

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

俺がえらんだ 歌ひとすじの 道は茨の 道だけど 行くぞ、見ていろ

人生

長保有紀

作詞: もず唱平

作曲: 弦哲也

父と呼べない男のあとを 形振り構わず追いかけて あたしを捨てた母さんを 氷雨降る日にゃ想い出す 別れた街角

女の帰郷

長保有紀

作詞: もず唱平

作曲: 弦哲也

手のうちに 残ったものなどないけれど あなたに逢えて幸せでした 外した指輪 手紙を添えて

一人静の花のように

三浦良太

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

二度としないと 言いながら 何度もお前を 泣かせたね 責められるよりも

紅ひと夜

島津悦子

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

椿の花に 舞い翔ぶ雪が 絡むみれんの 赤と白 男と女の

つづれ織り

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

いくつも熱い 火の輪をくぐり いくつも渡った 危ない橋を 小さい恋の

俺のこの胸で

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

やつれたみたいだね 昔より 背中の薄さを 抱きしめる 東京へ発った

松江恋しぐれ

永井裕子

忘れるための 旅なのに 未練がなぜか あとを引く 夕陽せつない