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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1193 曲中 571-600 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

洗ひ髪

工藤あやの

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

編曲: 若草恵

来ぬひとを 待つ夜は長く 月満ちて 雲に欠けゆく 炎のごとく

みちのく港町

三山ひろし

噂に聞いたよ たずねて来たよ 夜風が冷たい みちのく港町 離しちゃいけない

名残りの雨

小桜舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

化粧する気も なれないままで 手鏡をのぞけば せつなくて 別れて半年

雨あがり

北原ミレイ

雨が嫌いだった 心までも 淋しくて 雨のち雨の 人生だった

北風よ…

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 弦哲也

編曲: 野村豊

明日は 明日の 風が また吹くけれど ふる里で

幸福日和

市川由紀乃

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

編曲: 山田年秋

好きな貴方と 暮せるならば すきま風さえ 南風 部屋の小鉢の

雪国帰行

市川由紀乃

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

編曲: 櫻庭伸幸

トンネルを ひとつ抜けるたび 雪国が近くなる 想い出を ひとつ捨てるたび

お七物語

市川由紀乃

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

編曲: 山田年秋

娘島田の 十六ならば 恋は出来ます お七にも 一目逢いたい

こころ川

市川由紀乃

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

縁があっての みちづれならば 何があろうと 二人連れ 叶う当てなど

つばめが帰る頃

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

あかね雲行く 空の道 鳥は覚えて いるという 若い季節は

うらみごと

北川裕二

嘘でもいいから 涙をみせて 言って欲しいの 気休めを 何から何まで

雨の停車場

北川裕二

作詞: 伊吹とおる

作曲: 弦哲也

編曲: 山田年秋

はじめて遇ったのも ここだけど さよならするのも ここだなんて かなしいことネ……雨の停車場

夢ふたり

北川裕二

愛を重ねて 手を取りながら 歩き続けた しぐれの道を でこぼこ

赤い波止場

井上由美子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

赤い花びら 波に散る 命の薄さに 泣けてくる あなたを忘れて

男の海峡

福田こうへい

風がちぎれる 海峡は 女が泣く様な 声がする かけた茶わんで

カナリア

真木ことみ

作詞: 厚田めろん

作曲: 弦哲也

今夜から 雨かしら 窓辺にはカナリアが 好きな人 待つように

白糸恋情話

工藤あやの

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

情けは情けで 返しましょう 命は命で 返します ままにならない

木下街道

千葉一夫

作詞: 小金井一正

作曲: 弦哲也

親の代から 網元稼業 海が墓場と 決めたろに 何が不足で

柳川くだり

原田悠里

櫂にまかせて 水面をすべる 浮草みたいな 寄木舟 恋の名残りも

恋衣

原田悠里

手持ち無沙汰に 筆を持ち 書いては破る 恋文 思いを綴る

瀬戸内へ

原田悠里

瀬戸の大橋 南へ下る 海を越えたら 予讃線 まるで私を

男ひとすじ

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

いいことばかり 欲しがるようじゃ いつも苦労が 先まわり 二度や三度の

生々流転

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

今日と同じ 明日はない 人の心も 変わるもの それでいいのさ

大阪メランコリー

北川裕二

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

あんたが夢を 追いかけるなら ウチは止めたり しないから 一緒に来るかと

大阪なさけ川

北川裕二

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

橋の上から 溜め息つけば 水に映った ネオンが揺れる 好っきゃねんあんたが

千年の古都

モングン

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

約束もなく 日が昏れて 衣笠山に 一番星です 蚊柱を追う

小樽運河

菅原洋一

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと… 四十路半ばの

雨の越後路

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

紅いホタルの 提灯ふたつ ひとめ忍んで 闇をとぶ 死ぬも生きるも

江戸三景 えー、じれったい

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

桜見物 ご新造さんは 丸髷も初初しく 伴つれて 土手の川風

時には花のように

真木柚布子

作詞: 市原まい子

作曲: 弦哲也

時には 桜のように 夢を運んで 舞いましょう 時には