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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1195 曲中 571-600 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

金沢望郷歌~アルバム・バージョン~

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

桜橋から 大橋みれば 川の岸辺に かげろう揺れる 流れる雲よ

夜明け坂

伍代夏子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

凍る根雪の その下で 私の倖せ 春を待つ 人を信じて

残侠子守唄

島津亜矢

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

「今日日「寄らば大樹の蔭」とかいう言葉が 巾をきかせているようでございます。 楽をしようとする心が、人間を だめにするのじゃないでしょうか。」

長崎ランデヴー

伍代夏子

雨降るオランダ坂に あなたとふたり ふれる指さき アンブレラ はずかし嬉し

侘助

石川さゆり

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

侘助は白い花 雪よりも かなしみよりも 白い花 あなたを

冬の蝉

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

季節はずれの 蝉がなく 熱いあなたの 腕の中 好きだから

郡上夢うた

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

襖一枚へだてても あなたの寝息がきこえます 郡上のナー 郡上おどりの盂蘭盆会 心の火照りをもて余し

拳骨

香田晋

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

男はとんがれ 卑屈になるな グワンと殴った おやじの拳骨 おまえでなければ

姫街道

五木ひろし

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

どこの姫かな お駕籠を降りて 桜ひと枝 手折ってござる 東海道は男道

それなのに長崎

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

ダークの背広に 渋めのネクタイ いい人を 見つけたと 皆に自慢を

横笛物語

市川由紀乃

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

なんで逢っては 呉れぬのですか 一目だけでも いいものを 男ごころの

あなたに逢いたい

八代亜紀

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

こころの海を 船がゆく 青いけむりを 曳きながら 泪という名の

小樽運河

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと… 四十路半ばの

邪宗門(JA SHU MON)

都はるみ

作詞: 道浦母都子

作曲: 弦哲也

残照の光の海を 二人行く ふたりゆく 花のごとかる罪を抱きて

帰郷

松原健之

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

風が吹く 無人の駅 ひとり降り立つ僕 枕木から こぼれる花

青海島

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

忘れたなんて 口先ばかり 心はやっぱり 騙せない あの日あなたと

信州信濃のお母さん

水森かおり

作詞: 松井由利夫

作曲: 弦哲也

野風・山風 杏の花を 乗せて流れる 岩清水 信州信濃の

かりそめ橋

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 弦哲也

ごろごろと雷さんが鳴って 船場に春が近ずく頃になると あたらしいつとめはる若い人がぎょうさんきやはります ずうーっと何十年もそうやったんです そういう若い人が

夢追い橋

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 弦哲也

(台詞) 月日は いろんなもんを流して行ってしまいます その橋の ほんとの名前を知ってる人も

天城越え

中森明菜

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

歌行燈

小野由紀子

作詞: 円理子

作曲: 弦哲也

芸の蕾が 咲く時は 命の恋が 散ってゆく 儘にならない

七夕祭り

原田悠里

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

一年に 一度でいいから 逢いたいと 藍染め浴衣の 君が泣く

あの町へ帰りたい

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

たそがれの 歩道橋から しみじみと 北国のふるさとを 思い出してます

夫婦ごころ

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

涙いっぱい 目にためて 心細げに 手を握る なんでひとりで

友情 (とも)

山本譲二

作詞: 志賀大介

作曲: 弦哲也

俺のこころに 土砂降りの なみだ降らせて 消えたやつ 五分の付き合い

新宿の月

山本譲二

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

新宿で 見る月に 白いウサギは 住めないと ぽつり淋しく

灯籠流し

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

波にきらめく 送り火が 揺れてさみしい 夏がゆく めぐり逢わせの

人生ひたすら

森進一

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

ぽつんと夜空に 浮かんでる 月の蒼さよ 寂しさよ 人生ひたすら

熱き血汐~与謝野晶子「みだれ髪」他詩集より~

大石まどか

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

雪より白い やわ肌の けもののような 血が哀し 百日ぶりの

まよい酒

水森かおり

作詞: 有島司

作曲: 弦哲也

風がしみるね 傷あとに 背中丸めちゃ 直さらに 忘れられずに