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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1195 曲中 811-840 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

女のしぐれ宿

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

酒をつぎ ああひとり飲む わびしき心 とめどなく 情いで湯の

紅の雪

川中美幸

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

足音を待てば 雪になります あなた 今日で最後と 決めて紅を引く

潮来雨情

北川裕二

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

後を引くのは 判っていても 想い出づくりの 二人旅 これが最後の

紀ノ川

坂本冬美

次の世の 我が子の幸を 祈って流れる 川がある 逆らわず

北島三郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

勝手気ままに 育った麦は 雪の重さに 耐え切れぬ 足で踏むのも

哀愁岬

北野まち子

作詞: 倉持明生

作曲: 弦哲也

白い灯台 誰を待つ 海鳴りばかりが わたしをせめる あなたお願い

雪おんな

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 弦哲也

(台詞) 今どきの春やったら みんな楽しそうな顔しやはって のんびり と歩かはる「桜の通りぬけ」

屋久島

小野由紀子

作詞: 円理子

作曲: 弦哲也

屋久島 シャクナゲ 咲く時は 黒潮は 海から空へと

室戸岬

川野夏美

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

別れに泣いた 女の目には 白い灯台 なお沁みる あなたを忘れる

夜のララバイ

藤田まこと

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

優しいと いう字を 人を憂うと読んでみる いつも そのこと

十九の港

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

岬はるかに船がゆく 背伸びをしても遠い人 好きなのに 好きなのに 結びきれない

十三湖の雪うた

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

土佐の砂山 荒潮風に 蜆掻く手の 血が凍る

ふたりの港町

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

赤い毛布はおりながら 降りた町は 線路沿いにかもめがとぶ 無人駅 ほつれ髪にとまる雪を

時代の河よ

森進一

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

人の涙の ひとつぶが やがて集まり 河となる 過去の痛みは

ほんま云うたら何やけど

金沢明子

作詞: 落合博章

作曲: 弦哲也

花の浪花で 産声あげて 浪花おんなで 生きて行く 気イは強いし

愛愁歌

島津悦子

作詞: 石本美由起

作曲: 弦哲也

愛に命を 縛られながら 切れた縁の 別れです 故郷を捨てる

桂浜

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

夢など捨てて 下さいと すがれば あなたを 困らせる

櫻守

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

破られるために あるのでしょうか 男と女の 約束事は あなた待てども

迎えに来てよ

島津ゆたか

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

夜の止り木 お酒を飲んで あなたの名前を指でかく 迎えに来てよ あなたから

木枯らし純情

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

どこへ行くのか 寂しさ抱いて ちぎれた雲が 道づれなのか 惚れて

風まかせ

中村美律子

作詞: 瀬戸内寂聴

作曲: 弦哲也

春の日 出逢い 夏の日 燃えた 激しい恋も

港でひとり

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

かもめなぜ鳴く 波の上 暮れりゃさびしい 桟橋あたり 行くならあなたを

佐渡なさけ

音羽しのぶ

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

佐渡へ佐渡へ訪ねりゃ 逢えそうな 風のうわさは 嘘だった 惚れてひとすじ

大阪ドドンパ

真木柚布子

惚れて 本気で 惚れて 泣いて 朝まで

恋路ヶ浜暮色

大石まどか

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

海鳴りが 空で哭く 波が素足に 戯れる 愛する男と

人生やじろべえ

香西かおり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

雨が残した こぼれ灯は 恋の灯か 溜息か あんた人生

いそしぎ

小林幸子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

泣かせて 少しだけ あとは お酒にまかせます かなしみ笑いに

おもろい女

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

好かれているのは わたしだと 今日の今日まで 信じてた 友達よしみに

天塩川

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

旅の終りは 一番遠い 駅を選んだ 時刻表 愛の残りを

恋の大和路~梅川・忠兵衛「冥途の飛脚」~

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

生きて あなたと 添えるなら 流す涙も どれほど嬉しかろ