1. 歌詞検索UtaTen
  2. 弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1169 曲中 811-840 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

霧雨情話

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたがいない この先ひとり どうして生きたら いいのでしょうか あの日から港の灯りは消えたまま

会津・城下町

音羽しのぶ

磐越線に 揺られて着いた ここは若松 みちのく路 会津の町は

たまらなく淋しくて

美川憲一

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

たまらなく 淋しくて 独りネオンの海 さまよえば 面影が

伊集の花咲く頃

三田りょう

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

ため息ひとつ 増えるたび 雨の季節が 近くなる 真白い伊集の

バラ色のダンス

杉良太郎

作詞: 杉良太郎

作曲: 弦哲也

この世界で 起きている 悲しい出来事を 知っていますか 耳を傾けたことが

一輪挿し

五木ひろし

作詞: 松井五郎

作曲: 弦哲也

さみしい夜の そばに置く 根もない花の 深い彩

雪挽歌

松原のぶえ

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

こらえきれずに しのび泣く 胸の寒さよ せつなさよ 恋にそむかれ

北放浪

北川裕二

沈む夕陽に 哭く木枯らしは いつか吹雪に なっていた 雪を着て

あの頃に戻って

八代亜紀

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

セピア色した ハネムーン写真 笑顔で寄り添う あなたと私 あれから何年

夜明けのメロディー

加藤登紀子

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

朝の光が さしこむ前に 目覚めて 孤独な 時間が過ぎる

愛縁坂

永井みゆき

作詞: 砂川風子

作曲: 弦哲也

春夏秋冬 風受けて 涙と 越えた 九十九道

だんじりの女房

永井みゆき

作詞: 紙中礼子

作曲: 弦哲也

浜風吹くたび 稲穂も揺れて だんじり囃子に 心が躍る 法被にアイロン

旅愁酒

三田りょう

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

あいつの情けで 染まった様な 紅い葉桜 波が打つ 言えばきっと

夫婦抄

杉良太郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

あっという間の 人生なのか 春と思えば またの秋 俺とおまえの

鴎のブルース

島津悦子

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

添い寝する間に 逃げてゆく 男ごころと あの霧笛 釧路

人生ふたり旅

千昌夫

作詞: いではく

作曲: 弦哲也

子供育てて 嫁にも出して しあわせ者だよ おれ達ふたり そうさ今夜は

長崎ランデヴー

伍代夏子

雨降るオランダ坂に あなたとふたり ふれる指さき アンブレラ はずかし嬉し

残桜抄

二葉百合子

風誘う花よりも なを我はまた 春の名残をいかにとやせん せめてひと太刀 いまひと太刀の

白梅抄 泉鏡花原作「婦系図」より

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

花も三分の 白梅に 念じてせつない 結び文 別れろ切れろ

鴎が啼く酒場

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

雨に叩かれ 風に追われて 恋の地獄も 二度三度 泣かないおんなの

魔風恋風

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

終わった恋なら なおさらのこと 出会った街さえ 忘れたくらい それがなぜだか

嵐が丘

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

たれこめた空の 紗幕が光る おぼろおぼろの夢のよう 確かこんな景色を見たことあるわ 失うものなどなんにもないと

無明坂

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

ひと色濃い 寒紅を 人刺すように 唇に指す あかつきに

可愛い女

島津悦子

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

恋の初めは 誰だって 可愛い女に なりたいの だけど月日が

姫街道

五木ひろし

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

どこの姫かな お駕籠を降りて 桜ひと枝 手折ってござる 東海道は男道

女の時計

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

氷雨が窓に 降る夜は 女の時計が 昔にかえる あれほどうらんで

雷神太鼓

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

鳥が騒ぐ 雲が飛ぶ 空がうねる 嵐が来る 黄金稲妻

若狭の海

水森かおり

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

伊根の港の 舟屋には 家の中にも 海がある 海よ荒れるな

潮来雨情

北川裕二

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

後を引くのは 判っていても 想い出づくりの 二人旅 これが最後の

信濃路の雨

永井みゆき

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

恋を失くした 女はなぜか 故郷行きの 汽車に乗る あなた偲べば