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中山大三郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

56 曲中 31-56 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夢酒場

増位山太志郎

ここから逃げだしたなら しあわせだろう たとえば南の島で ひとりでくらせば だけど男の肩には

女の灯台

半田浩二

波止場に霧がふる 出て行く船もない 心に霧がふるふる あなたはまだ来ない 今ごろどこにいて

珍島物語

上沼恵美子

海が割れるのよ 道ができるのよ 島と島とが つながるの こちら珍島から

やすらぎ

和田弘とマヒナスターズ

あなたがその気なら しかたがないわねと おまえはうつむいて 静かに背をむけた 季節が変わって

雪よ おまえは

森進一

北風が泣き始めると 君のこと想い出す 頭からかぶったマフラー 雪ん子のようだった 雪が降るたび

済州エア・ポート2001 -デュエット・バージョン-

半田浩二&チェウニ

今朝のつばさは とくべつに いそいで空港 とびたつみたい あなたいつまた

避暑地のホテル

古都清乃,和田弘とマヒナスターズ

思いがけずめぐり逢う 避暑地のホテル それぞれ部屋を ぬけだして あの日をさがす

北のみずうみ物語

半田浩二

たずねて来たんだよ 忘れぬ面影を 君が生まれた ふるさとの 北の大地だよ

自慢じゃないが女だよ

水前寺清子

トシはいくつときかれたら 女とこたえるよ 酒はどうかときかれたら あびるとこたえるよ 世の中元気がいいのはオンナ

ひとすじの白い道

森進一

わけもなく悲しみが 胸うつ夜は 思い出の数々が うかんで消える ふりむけば

男の背中

北川大介

男の肩と 背中には むかしの影が ゆれている 恋も

珍島物語

水田竜子

海が割れるのよ 道ができるのよ 島と島とが つながるの こちら珍島から

思い出さないで

岩崎宏美

もう思い出さないで あれは遠い夏の日 恋をなくしたばかりの もろい私だったから 求めて生きて

無錫旅情

半田浩二

君の知らない 異国の街で 君を想えば 泣けてくる おれなど忘れて

花らんぷ

半田浩二

男ひとりが 住んでる部屋に 何のかざりも ないさ 酒とグラスと

大連の街から

城之内早苗

ここが大連の街, とてもきれいだね 駅前広場さえ こころときめく アカシアの道を歩けば

楽しい人が好き

香西かおり

星それぞれに語りかけるでしょう 星それぞれの個性もあるわ 祈りを捧げる願い星叶い星 涙に別れのキラリ星夢見星 恋する星ときめき星

雨の桟橋

森進一

おまえは新しい夢に生きてくれ おれなんか忘れてしあわせつかめと 雨の桟橋に消えてゆく人よ 何もわかっちゃいないのよ 夢に生きろというなんて

六つの星

細川たかし

汗と涙を流した数で 明日の勝負に賭けてみろ 運命の星はめぐるとも いのち燃やせよ男花 未来をつくる

ゆうすげの恋

森進一

ゆうすげは 淡い黄色よ 夜に咲き 朝に散る花 あなたは夜更けに来て

男の背中

川中美幸

男の肩と 背中には むかしの影が ゆれている 恋も

いやんなっちゃうなア

尾形大作

すねているんじゃ ないけれど ひとり今夜も はしご酒 今もこんなに

ハーバー・ヨコハマ

半田浩二

小雨の みなとヨコハマ 白い外国船が行く いままでふたりで みつめた景色でも

花街三味線

金田たつえ

芸は売り者 からだは自前 なんで捨てらりよ むざむざと 色と欲とがからまる裾を

堀川運河

瀬川瑛子

港まつりの 遠花火 誰に思いを 寄せて咲く あなたあなた

女の横顔

増位山太志郎

なぜだかこのごろ ひとりで夜の街 さまよい歩く くせがついたよ はぐれ者のように