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中山大三郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

103 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

人生いろいろ

市川由紀乃

死んでしまおうなんて 悩んだりしたわ バラもコスモスたちも 枯れておしまいと 髪をみじかくしたり

ふるさとはどこですか

由紀さおり

ふるさとはどこですかと あなたはきいた この町の生まれですと 私は答えた ああ、そしてあなたがいつの日か

あなたからさよならを言って

天童よしみ

くよくよしてるのは 私じゃないわ 男のあなたから 決断してよ 半年前あたり

5時の汽車で

天童よしみ

5時の汽車で私は 一人でこの街出て行くわ あなたが望んだことだけど 私は心を残して 5時の汽車が出たあと

無頼に生きて

半田浩二

今まで 無頼に 生きてきた 過去をふりむきゃ 傷だらけ

居酒屋チェジュ

半田浩二

あのうたで はげまされたと お酒を注いでは ほほえむひとよ ママの名は

ヨコハマ・コンチェルト

半田浩二

夕焼け空を見て 君はつぶやいた いつもあなたのことだけは 忘れなかったわ そんな言葉がなぜか

おんなの春

細川たかし

あなた教えて 私の行く道を いまのままで ついて行けば 明日が来ますか

むかい風

天童よしみ

泣いた涙は夜風が払う いいえ女の 意地でふく 別れ 潮時

心うきうき

島倉千代子

街を歩けば 気がつくでしょう 五月のバラの 美しさ 九月のバラの

冬から春へ

三笠優子

おまえの流した 涙の数の 同じ数だけ しあわせを さがそうよ

寒椿

森昌子

作詞: 中山大三郎

作曲: 船村徹

森のみどりに ひとすじの 想い出につづく 道がある 昼下り風吹けば

コルクコレクション

暁月めぐみ

作詞: 中山大三郎

作曲: 小杉保夫

編曲: 新屋豊

私の部屋の 出窓のそばに ラタンのかごが 3つもあるの コルクの栓が

銭形マーチ

Fujikochans

祖先は銭形平次 心のほこり ルパンをとらえるために 世界をかけめぐる 今日またとり逃がし

みそ汁の詩

最上川司

しばれるねぇ 冬は寒いから味噌汁がうまいんだよね うまい味噌汁 あったかい味噌汁 これがおふくろの味なんだねえ

やすらぎ

杉良太郎

あなたがその気なら しかたがないわねと おまえはうつむいて 静かに背をむけた 季節が変わって

出逢いふたたび

半田浩二

何も言わなくてもいいよ 帰って来たんだろう この部屋この窓 この椅子も おまえのものなのさ

大連の街から

半田浩二

ここが大連の街 とてもきれいだね 駅前広場さえ こころときめく アカシアの

君はひなぎく

半田浩二

花の名前も知らず 生きて来たおれの 胸にちょっぴり 残る花がある

花ごよみ

島倉千代子

ひとりでも 生きられる そっと つぶやいた 悲しみに

海鳥の島

北島三郎

潮が変われば にしんがもどる にしんがもどれば せがれがもどる じいさんひとり

夜行列車

春日八郎

作詞: 中山大三郎

作曲: 船村徹

夜行列車よ 俺を乗せた 青い夜汽車よ 今 故里を

人生いろいろ

吉幾三

死んでしまおうなんて 悩んだりしたわ バラもコスモスたちも 枯れておしまいと 髪を短くしたり

天草情歌

天草二郎

作詞: 中山大三郎

作曲: 船村徹

雨雲が 西へ流れる ふるさとは 雨だろうか おふくろが

あじさいの宿で

根津甚八

古びた町の 古びた宿に 心ひかれて クツをぬいだよ お前に生きて

やすらぎ

根津甚八

あなたがその気なら しかたがないわねと おまえはうつむいて 静かに背をむけた 季節が変わって咲く花も変わり

人生いろいろ

坂本冬美

死んでしまおうなんて 悩んだりしたわ バラもコスモスたちも 枯れておしまいと 髪をみじかくしたり

珍島物語

角川博

海が割れるのよ 道ができるのよ 島と島とが つながるの こちら珍島から

女が泣いて港町

小関信吾

カモメが鳴いて 汽笛がないて 女が泣いて 港町 男はどうして

済州ブルース

半田浩二

こんな近くだけれど ここは外国なんだよ たったひとりで 旅しているよ 風の島