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石本美由起の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

308 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ヨコハマ港物語

角川博

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

波止場のベンチに腰かけながら 船をかぞえた細い指 潮風 思い出 ヨコハマ

おんなの灯

金田たつえ

夜の世界に 生きる身は 燃やすいのちの 恋灯り あなた

涙のグラス

宮史郎

作詞: 石本美由起

作曲: 花笠薫

心も身体も ひとつだと 言ったあなたは 罪つくり 涙しみじみ

矢切の渡し

川中美幸

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「つれて逃げてよ……」 「ついて おいでよ……」 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し

酒無情

森進一

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

恋が心の 花ならば 酒は心の 涙やら 好きなだけでは

男の門出

小倉新二

親の膝から 飛び立って 旅に出るのが 男なら 嵐や吹雪に

憧れのハワイ空路

オヨネーズ

(セリフ) (Now everybody Let's go

お吉三味線

三笠優子

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

無理やりに 弱い女の運命を変えて 憎や下田の 風が吹く お吉三味線

なぁ…友よ

坂上二郎

旅の夕陽の 淋しさは 旅で 暮らして わかるもの

愛彩川

森昌子

熱い涙を あなたに捧げ 独りこの川渡るわ 愛の出会いも 愛の別れも

女飛車角

美空ひばり

恋にゃ惚れぬが 根性にゃ惚れる 女飛車角 鉄火肌 義理のためなら

お島千太郎

美空ひばり

花はさいても 他国の春は どこか淋しい 山や川 旅の役者と

ひばり音頭

美空ひばり

作詞: 石本美由起

作曲: 原信夫

ハア 花が咲いたよ 踊りの笠に コリャショ 娘花笠

鼻唄マドロス

美空ひばり

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「旅行けば 駿河の国に茶の香り……」 粋な文句を 一と節唸りゃ 鴎仲間が

人それぞれに

中村美律子

いのちの限り 燃え尽きる 恋もあり 怨みを込めて あきらめる

憧れのハワイ航路

谷龍介

晴れた空 そよぐ風 港出船の ドラの音愉し 別れテープを

逢いたかったぜ

北島三郎

逢いたかったぜ 三年ぶりに 逢えてうれしや 呑もうじゃないか 昔なじみの

矢切の渡し

三山ひろし

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「つれて逃げてよ・・・」 「ついておいでよ・・・」 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し 親のこころに

お島千太郎

天童よしみ

花はさいても 他国の春は どこか淋しい 山や川 旅の役者と

浪曲渡り鳥

天童よしみ

旅のこころを ひかれるままに いつかおぼえた 浪花節 恋の傷みを

柿の木坂の家

三山ひろし

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

湯けむり情話

杜このみ

作詞: 石本美由起

作曲: 南郷孝

別れられない あなたが好きよ 身体が火となる 湯けむりの宿 どうにもならない

柿の木坂の家

三丘翔太

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の花が咲き 秋には 柿の実が熟れる 柿の木坂は

さだめ川

角川博

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

明日のゆくえ さがしても この眼に見えぬ さだめ川 あなたの愛の

酒きずな

永井裕子

一度結んだ 命のきずな 結び通して どこまでも これが二人の

悲しい酒

畠山美由紀

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい

きっと、きっと、また来てネ

都はるみ

「きっとねきっと また来てね………」 船の汽笛が ボーと鳴るたび こらえきれずに

二度目の春を信じます

こまどり姉妹

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

夢がこの世の 道しるべ 命かけなきゃ 前には出ない 泣いて情けの

柿の木坂の家

西尾夕紀

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

悲しい酒

松山千春

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい