1. 歌詞検索UtaTen
  2. 三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

564 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

津軽海峡・冬景色

吉幾三

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

編曲: 野村豊

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

まわり道

朱鷺あかり

桜の花のような 小雪が ふりかかる お前のおくれ髪を この手で

愛を置き去りに

マルシア

作詞: 伊藤薫

作曲: 三木たかし

坂道を下りれば 海が見える 都会にも寄り添う カモメがいる 愛し合い死ぬほど

想いで迷子

チョー・ヨンピル

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

花の時・愛の時

前川清

君が部屋を出たあと ぼくはじっと動かない あたりにただよう 君の残り香を 胸に吸い込み

役者

五条哲也

愛の幕切れは 涙の数だけ あんたの背中に 子守歌 芝居がかった

Love with You~愛のプレゼント~(牧場の少女カトリ OP)

小林千絵

作詞: 伊藤薫

作曲: 三木たかし

悲しい朝や 眠れない夜 静かに眼を閉じ想っています 何処かに私

北の螢

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女

木枯しの二人

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

もっと強く抱きしめてよ 奪われないように 固く固く折れる程に その手で抱きしめて

女 泣き砂 日本海

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

宿の枕が固過ぎて 眠りも浅く 夢を見ず 遠いあなたを 恋しがるだけ

孤愁人

森昌子

祭りが過ぎたら 町に 残るものは 淋しさよ 花火が消えたら

ハマナスの眠り唄 (アコースティックver.)

木村徹二

早く眠ってしまえよ 悲しいことがあった日は きっと明日が 早く来る お前はハマナス

愛人

星星

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に 街を 歩けなくても

山鳩(映画 絶唱 主題歌)

山口百恵

泣かせて下さい その胸で 泪の泉も 枯れるほど 流れる雲よ

カンタータ"アンパンマンのマーチ"~悲壮な戦い~ (それいけ!アンパンマン)

安西康高,永井崇多宏,遠山敦,石塚勇

なんのために 生まれて なにをして 生きるのか こたえられないなんて

夜桜お七

中森明菜

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして 駆けだす指に血がにじむ

悲しみの訪問者

桂銀淑

夜更けの電話で 男を許してしまう 別れを決めてる 心の また裏腹で

まわり道

琴風豪規

桜の花のような 小雪がふりかかる お前のおくれ髪を この手で なでつける

追憶

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

おもいでは 常に眩しくて この胸の奥に きらめく ひたむきな

火の国へ

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

あなた なしでも 生きられる そんな女に なりたいと

夜桜お七

中西りえ

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして 駆けだす指に血がにじむ

アンパンマンのマーチ

たかび

そうだ うれしいんだ 生きる よろこび たとえ胸の傷がいたんでも

櫻の花のように

中条きよし

とめどなく なみだ こぼれたときは その肩を そっと

まごころ

森山良子

あなたは通りすぎたの 私の前を 小さな胸のまごごろ 知らずに消えたのよ 私がはじめて愛した人

ホールド・ミー・タイト

中村晃子

これで終りね ふたりの愛のくらし 鍵はいつもの所に 置いて行くわ 窓辺のロベリア

めだかの兄妹

わらべ

すずめの兄妹が電線で 大きくなったら何になる 大きくなったら タカになる 大きくなったら

昭和たずねびと

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 三木たかし

男と女の つきあいは 燃えたら終りが 直ぐに来る ひと晩かぎりで

愛に走って

山口百恵

パジャマのままで走って来たの 暗やみの中 あなたを追って 電話の声の淋しい響き 気のせいだけで

白い約束

山口百恵

白く透き通る 雪が降る 音もしなやかに 雪が降る 人の汚れた心を

夕月

黛ジュン

おしえてほしいの 涙のわけを 見るもののすべてが 悲しく見えるの 夕月うたう