1. 歌詞検索UtaTen
  2. 徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

784 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

どうせ捨て猫

ハン・ジナ

ちいさな 気まぐれで いいから拾って 雨の中で 痩せてふるえる

飾り花

上杉香緒里

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

夢のひとつが 邪魔をして 渡りきれない みれん川 抱いて下さい

とことん人生

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

苦労したこと 自慢で云うな 夢を捨てなきゃ それでいい 進む勇気と

海峡酒場

山口ひろみ

世話になったと 他人の顔で 別れのお酒 注ぐあなた 海の匂いの

浪花化粧

上杉香緒里

思い切れない あなたのことは 道頓堀川の流れが 止まっても 春だというのに

昭和の花

小金沢昇司

夢にはぐれた 時代の川を 命つないで 一緒に流された おまえ

俺がそばにいる

おおい大輔

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

こんな私で いいのかと 尋ねるおまえを 抱き寄せる 過去も未来も

浜風

北山たけし

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

浜風冷たく 吹き抜ける 日暮れ象潟 日本海 北へ線路を

夜霧の港

北山たけし

連れていってと なみだの眸 俺のこの胸 叩った奴 つらい別れを

北のとまり木

岩出和也

とまり木づたいに 女は来たという ボストンバッグに 過去を詰めこんで 冬の終わりの

風は山河の彼方より

おおい大輔

作詞: 小山内圭

作曲: 徳久広司

男の魂… 揺さぶるけれど 時代のうねりは 止められぬ 世間のざわめき

シークレット・ラブ

チャン・ウンスク

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

女はもしかして 泣きたくて恋をする いけない夢へと 堕ちてゆくのよ けれどももう私

おんなの酒場

小林幸子

肩に小雨が 沁みる夜は 暦も昔に 舞い戻る 思い切れない

桜の如く

坂本冬美

どんな試練が 待ちうけようと 夢はつらぬく さいごまで 楽に生きてく

九月の雨に濡れて

チャン・ウンスク

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

九月の雨に 濡れながら 一人で入る 映画館 座席にふかく

しぐれ川

山川豊

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

春にそむいて しぐれ川 ふたりこぎ出す 情け舟 抜いた指輪を

夢追い川

西方裕之

川の瀬音か 降る雨か 山の湯宿は こころがしぐれる 夢をみさせて

Candle In The Wind

チャン・ウンスク

これでいいと思うの だって彼のためなら 夢を見せてもらえた せめてお返し… 身分違い

柿の実の詩

山口ひろみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

枝葉の落ちた 柿の木は 静かに来る春 待っている 桃栗三年

愛をありがとう

真木柚布子

幼い頃の夢を 追いかけて ここまで来たの 苦しいことも今は 笑い話になるわ

ためいき川

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 徳久広司

誰に聞かされた話か 忘れてしまいましてんけど この川を渡っていったら もう二度と帰って来られへん あの人がこの川を渡っていったら

戻り橋暮色

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 徳久広司

(台詞) 大阪は みなみの新地のあたりに 子連れの女が流れてきまして ちょっと大きな声では

鏡五郎&真木柚布子

この川を この川を 越えれば待ってる 倖せが 苦労かけたな

ダンチョネ子守唄

中条きよし

つれて逃げれば ろくでなし 捨てて旅立ちゃ 人でなし ふたり死んでも

ふたりの始発駅

藤原浩

夢ばかり 追いかけて 気づかなかったよ 雨の日も 風の日も

津軽の母

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

雪の重さを はじいて生きる りんごの技に 母を見る 都会暮らしは

雁渡し

水森かおり

愛を失くした 女の部屋は どっちを向いても すきま風 雁が来る頃

北のともし灯

キム・ヨンジャ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

降りつむ雪に ほろほろ赤い そんな 小さな 酒場のあかり

哀しみよ隣りで眠れ

八代亜紀

誰もいないこの部屋に 忍びこんだ悲しみが 声をひそめ うずくまり わたしを見ている…

放されて

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私はあんたに